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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>主要地方道　西城比和線　地質調査業務委託（道路改良・単独）</調査名>
    <調査目的>01</調査目的>
    <調査対象>13</調査対象>
    <ボーリング名>No.13'</ボーリング名>
    <ボーリング総数>9</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>133</経度_度>
    <経度_分>02</経度_分>
    <経度_秒>28.6880</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>58</緯度_分>
    <緯度_秒>08.0760</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>4</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県庄原市比和町三河内地内</調査位置住所>
    <コード1次>5233</コード1次>
    <コード2次>30</コード2次>
    <コード3次>63</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県北部建設事務所庄原支所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33424101</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2023-08-01</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2023-08-02</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>657.45</孔口標高>
    <総削孔長>10.00</総削孔長>
    <柱状図様式>12</柱状図様式>
    <角度>0.00</角度>
    <方位></方位>
    <地盤勾配>30.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>TOHO D-05</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法></試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマーディゼルNFD-11EK</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>丸山 MS-330</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.90</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>黒ボク</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Kb</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>540122000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.55</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>火山灰質砂</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SV</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531231060</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>2.65</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>礫混り砂質粘土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>CH-GS</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>10.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>風化ひん岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Po</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>299100008</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>0.90</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黒灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>1.55</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>2.65</色調_下端深度>
    <色調_色調名>茶褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>10.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>茶灰〜暗灰</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.10</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>有機質な黒ボクが表土を成す。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.50</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.90</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-0.50mまで植根混入。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.55</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>黄褐色の火山灰質砂(きび土)</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.60</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>砂が多く混じる粘土(崩積土)。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.65</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>凝灰岩礫が混じる。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>礫状〜粘土状を呈すひん岩。基本的にはひん岩が分布するが、所々に凝灰岩が礫状に存在する。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.50</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>6.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-4.50〜5.00m、5.70〜5.95m、6.50m、7.45〜7.90mには角礫状に凝灰岩が存在。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>6.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>9.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-3.65m、5.60m、8.75m、8.85〜9.00m付近には白色の粘土状部が存在する(元々、粘土脈が存在した部分が風化した様相)。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>9.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>9.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-9.45〜9.75mはコアが採取されず。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>9.50</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>10.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-9.75〜10.00mは砂状〜土砂状となり、緩い状態となっている。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>0.90</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>1.55</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>2.65</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>10.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>0.90</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>1.55</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>10</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>非常に緩い</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>2.65</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>10.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2023-08-01</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業終了時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>5.20</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2023-08-02</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>5.40</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2023-08-02</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業終了時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>8.00</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-08-01</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>6.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-08-02</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>10.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <フリー情報>地質・土質調査成果検定＠検定種別：A検定＠検定番号：NGIC202306091＠検定日：2024年03月25日＠検定機関名：一般財団法人国土地盤情報センター</フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
