<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
<適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
<適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
<公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
<公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
<調査基本情報>
<事業工事名></事業工事名>
<調査名>令和4年度　砂防指定地内河川　名原川　砂防堰堤緊急改築事業に伴う設計等業務委託</調査名>
<調査目的>09</調査目的>
<調査対象>10</調査対象>
<ボーリング名>No.3</ボーリング名>
<ボーリング総数>3</ボーリング総数>
<ボーリング連番>3</ボーリング連番>
</調査基本情報>
<経度緯度情報>
<経度_度>132</経度_度>
<経度_分>24</経度_分>
<経度_秒>36.1076</経度_秒>
<緯度_度>34</緯度_度>
<緯度_分>30</緯度_分>
<緯度_秒>16.4326</緯度_秒>
<取得方法コード>01</取得方法コード>
<取得方法説明></取得方法説明>
<読取精度コード>3</読取精度コード>
<測地系>02</測地系>
</経度緯度情報>
<調査位置>
<調査位置住所>広島県広島市安佐北区安佐町久地　地内</調査位置住所>
<コード1次>5132</コード1次><コード2次>63</コード2次><コード3次>02</コード3次>
</調査位置>
<発注機関>
<発注機関名称>広島県西部建設事務所</発注機関名称>
<テクリスコード>33422000</テクリスコード>
</発注機関>
<調査期間>
<調査期間_開始年月日>2023-01-10</調査期間_開始年月日>
<調査期間_終了年月日>2023-02-17</調査期間_終了年月日>
</調査期間>
<ボーリング基本情報>
<孔口標高>165.03</孔口標高>
<総削孔長>14.00</総削孔長>
<柱状図様式>12</柱状図様式>
<角度>0.00</角度>
<方位></方位>
<地盤勾配>0.00</地盤勾配>
</ボーリング基本情報>
<試錐機>
<試錐機_名称>東邦D0-DR</試錐機_名称>
<試錐機_能力></試錐機_能力>
<試錐機_方法></試錐機_方法>
</試錐機>
<エンジン>
<エンジン_名称>ヤンマーTM90-M</エンジン_名称>
<エンジン_能力></エンジン_能力>
<エンジン_単位></エンジン_単位>
</エンジン>
<ポンプ>
<ポンプ_名称>BG-3C</ポンプ_名称>
<ポンプ_能力></ポンプ_能力>
<ポンプ_単位></ポンプ_単位>
</ポンプ>
<櫓種類>
<櫓種類コード></櫓種類コード>
<櫓種類名称></櫓種類名称>
</櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>8.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>軟岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>WR</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>999010004</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>8.85</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>砂礫</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>GS</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>531120000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>11.17</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>軟岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>WR</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>999010004</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>11.95</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>玉石混じり砂礫</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号></工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石></工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>14.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<色調>
<色調_下端深度>8.50</色調_下端深度>
<色調_色調名>灰</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>8.85</色調_下端深度>
<色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>11.17</色調_下端深度>
<色調_色調名>灰</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>11.95</色調_下端深度>
<色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>14.00</色調_下端深度>
<色調_色調名>帯赤褐灰</色調_色調名>
</色調>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>0.73</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>堤体コンクリート。\n粗骨材の最大径は、25mm。\n0.12m　クラック。\n0.73m付近　打継目。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>0.98</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>1.87</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>1.53m　クラック。\n1.87m付近　打継目。開口なし。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>1.87</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>2.01</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>1.87〜2.01m　クラックは無い。\n2.01m付近　打継目。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>2.01</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>2.53</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>2.22m　クラック。\n2.53m付近　打継目。開口なし。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>2.53</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>3.53</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>2.73m, 2.89m, 3.02m, 3.23m　\nクラック。\n3.53m付近　打継目。開口なし。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>3.53</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>4.40</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>4.38m　クラック。\n4.40m付近　打継目。開口なし。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>4.40</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>5.10</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>4.51m, 4.59m　クラック 。\n5.10m付近　打継目。開口なし。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>5.10</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>6.49</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>5.19m, 5.30m　クラック 。\n6.49m付近　打継目。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>6.49</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>7.63</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>7.08m, 7.61m　クラック 。\n7.63m付近　打継目。開口なし。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>7.63</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>8.50</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>8.37m　クラック 。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>8.50</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>8.85</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>砂礫。砕石。\n礫は、φ2〜50mm。\n礫：基質＝約5：5〜7：3。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>8.85</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>11.17</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>置換コンクリート。\n粗骨材の最大径は、25mm。\n9.12m、9.14m、9.32m　クラック。\n10.76〜10.98m　φ220mmの花崗岩礫を粗骨材として使用。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>11.17</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>11.95</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>渓床堆積物。玉石混じり砂礫。礫：基質＝約5:5〜8:2。礫は、φ2〜320mmの花崗岩礫主体。基質は、シルト質砂。\n11.35〜11.67m　φ320mmの硬質花崗岩礫。11.71〜11.86m　φ150mmの硬質花崗岩礫。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>11.95</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>14.00</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>花崗岩弱風化部。\n短柱状コア主体。\n軟岩。\n岩級CL級。\n最大コア長23cm。\n割れ目面は、弱風化している。\n12.43〜12.80m　一部、岩片〜砂状コア。\n13.53m付近　幅の黄褐色脈を挟む。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>0.73</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>1.87</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>2.01</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>2.53</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>3.53</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>4.40</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>5.10</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>6.49</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>7.63</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>8.50</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>8.85</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>11.17</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>11.95</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>14.00</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>8.50</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>5</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数>45</標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量>50</標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>150</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>11.30</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>50</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>50</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>12.40</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>30</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>13.00</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>14.00</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<相対密度稠度>
<相対密度稠度_下端深度>8.50</相対密度稠度_下端深度>
<相対密度_コード>00</相対密度_コード>
<相対密度_状態></相対密度_状態>
<相対稠度_コード></相対稠度_コード>
<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
</相対密度稠度>
<相対密度稠度>
<相対密度稠度_下端深度>8.85</相対密度稠度_下端深度>
<相対密度_コード>50</相対密度_コード>
<相対密度_状態></相対密度_状態>
<相対稠度_コード></相対稠度_コード>
<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
</相対密度稠度>
<相対密度稠度>
<相対密度稠度_下端深度>11.17</相対密度稠度_下端深度>
<相対密度_コード>00</相対密度_コード>
<相対密度_状態></相対密度_状態>
<相対稠度_コード></相対稠度_コード>
<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
</相対密度稠度>
<相対密度稠度>
<相対密度稠度_下端深度>11.95</相対密度稠度_下端深度>
<相対密度_コード>50</相対密度_コード>
<相対密度_状態></相対密度_状態>
<相対稠度_コード></相対稠度_コード>
<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
</相対密度稠度>
<地質時代>
<地質時代_上端深度>11.17</地質時代_上端深度>
<地質時代_下端深度>11.95</地質時代_下端深度>
<地質時代_地質時代名>完新世</地質時代_地質時代名>
<地質時代_形成年代上限></地質時代_形成年代上限>
<地質時代_形成年代下限></地質時代_形成年代下限>
<地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
<地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
</地質時代>
<地質時代>
<地質時代_上端深度>11.95</地質時代_上端深度>
<地質時代_下端深度>14.00</地質時代_下端深度>
<地質時代_地質時代名>白亜紀</地質時代_地質時代名>
<地質時代_形成年代上限></地質時代_形成年代上限>
<地質時代_形成年代下限></地質時代_形成年代下限>
<地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
<地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
</地質時代>
<地層岩体区分>
<地層岩体区分_上端深度>0.00</地層岩体区分_上端深度>
<地層岩体区分_下端深度>11.17</地層岩体区分_下端深度>
<地層岩体区分_地層岩体名></地層岩体区分_地層岩体名>
</地層岩体区分>
<地層岩体区分>
<地層岩体区分_上端深度>11.17</地層岩体区分_上端深度>
<地層岩体区分_下端深度>11.95</地層岩体区分_下端深度>
<地層岩体区分_地層岩体名>沖積層</地層岩体区分_地層岩体名>
</地層岩体区分>
<地層岩体区分>
<地層岩体区分_上端深度>11.95</地層岩体区分_上端深度>
<地層岩体区分_下端深度>14.00</地層岩体区分_下端深度>
<地層岩体区分_地層岩体名>広島花崗岩</地層岩体区分_地層岩体名>
</地層岩体区分>
<孔内水位>
<孔内水位_測定年月日>2023-02-16</孔内水位_測定年月日>
<孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
<孔内水位_削孔状況></孔内水位_削孔状況>
<孔内水位_孔内水位>3.60</孔内水位_孔内水位>
<孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
</孔内水位>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2023-02-13</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>9.00</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2023-02-14</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>11.35</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2023-02-16</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>14.00</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<フリー情報>
</フリー情報>
	<フリー情報>地質・土質調査成果検定＠検定種別：A検定＠検定番号：NGIC202302110＠検定日：2023年10月25日＠検定機関名：一般財団法人国土地盤情報センター</フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
