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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>主要地方道 東城西城線 測量設計地質調査業務委託（道路改良・単独）</調査名>
    <調査目的>01</調査目的>
    <調査対象>11</調査対象>
    <ボーリング名>B-4</ボーリング名>
    <ボーリング総数>4</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>4</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>133</経度_度>
    <経度_分>10</経度_分>
    <経度_秒>40.4717</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>55</緯度_分>
    <緯度_秒>48.2876</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>3</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県庄原市東城町保田</調査位置住所>
    <コード1次>5233</コード1次>
    <コード2次>31</コード2次>
    <コード3次>14</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県北部建設事務所　庄原支所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33424101</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2023-08-26</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2023-08-30</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>566.93</孔口標高>
    <総削孔長>6.00</総削孔長>
    <柱状図様式>21</柱状図様式>
    <角度>90.00</角度>
    <方位></方位>
    <地盤勾配>17.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦D0</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法>3</試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマーNFD10</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦BG-3C</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード>3</櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>黒ぼく</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Kb</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>540122000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>2.30</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>石英斑岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Qp</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>299100002</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>6.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>輝緑岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Db</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>0.50</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黒褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>2.30</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黄灰褐〜黄赤灰褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>6.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>褐緑灰〜暗緑</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.10</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>有機質な粘性土。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.51</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.78</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>0.5〜1.0mは砂質粘土状。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.78</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>1.0〜1.7mは微細砂〜砂質土状。岩級はDL級。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.30</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.83</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>1.7〜2.0mは礫混じり砂質土状。岩級はDL級。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.83</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>2.0〜2.3mは礫混じり砂質土状。岩級はDM級。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.31</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.89</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>2.3〜2.9mは亀裂が多く、ハンマー軽打で礫状に割れる。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.89</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.18</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>2.3〜2.4mはDH級。2.9mまでCL級</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.18</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.05</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>2.9m以深は短柱状〜柱状を呈するが、高角度な亀裂が多く、潜在亀裂が多くみられる。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.05</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.91</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>岩片は非常に硬質で、ハンマーで金属音を発する。コア肌は概ね滑らか。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.91</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.49</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>部分的に亀裂が多く、亀裂面は淡褐色を呈する。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.49</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>6.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>居部的に風化した石英斑岩脈が貫入している。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>0.50</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>2.30</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>6.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>2</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>3</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>5</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>10</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>16</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>28</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>6</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>10</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>210</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>3.00</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>0.50</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>2.30</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>6.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>0.50</硬軟区分_下端深度>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>2.30</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>015</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>2.90</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>014</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>6.00</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>0.50</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>1.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>017</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>2.30</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>016</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>2.40</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>2.90</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>6.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>0.50</割れ目の状態区分_下端深度>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>2.40</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>2.90</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>6.00</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>0.50</風化の程度区分_下端深度>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>2.30</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>015</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>2.90</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>6.00</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>0.50</熱水変質の程度区分_下端深度>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>2.30</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>014</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>2.90</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>013</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>6.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-08-26</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>2.36</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>2.10</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-08-28</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>4.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>3.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-08-29</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>6.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>3.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>2.20</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>86</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>3.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>86</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法>ケーシング</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>6.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>0.80</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>600</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>2.30</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>310</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>4.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>41</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>6.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>44</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>2.20</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>φ66打込みによる</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>打込み</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>3.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブル</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>DB</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>6.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブル</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>DB</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>2.20</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>0.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>2.90</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>75.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>4.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>200.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>6.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>150.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>2.20</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>0</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>2.90</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>225</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>4.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>225</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>6.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>225</回転数_回転数>
  </回転数>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>2.20</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>1</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>無水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>2.90</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.3</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>6</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>4</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>4.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>8</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>5</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>4.90</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>9</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>8</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>6.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>9</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>10</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>36</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>38</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>30</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>10</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>77</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>51</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>44</RQD_RQD>
  </RQD>
  <岩級区分判定表>
    <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>極硬 ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cm で密着している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm 以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>硬 ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min 。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5 〜15cm を主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>3 、4A なるも1 、2 がB のもの。1 、2A なるも3 、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>中硬 ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.B で3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm 以下で、5cm 前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm 以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
  </岩級区分判定表>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>0.50</岩級区分_下端深度>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>2.00</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>2.30</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>2.40</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>2.90</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>6.00</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
