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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名>令和4年度 主要地方道　千代田八千代線道路改良事業に伴う設計業務委託</事業工事名>
    <調査名>主要地方道　千代田八千代線　道路改良事業に伴う設計業務委託</調査名>
    <調査目的>01</調査目的>
    <調査対象>01</調査対象>
    <ボーリング名>Bor No.5</ボーリング名>
    <ボーリング総数>6</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>5</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>34</経度_分>
    <経度_秒>03.1800</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>35</緯度_分>
    <緯度_秒>39.5700</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>2</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <ローカル座標>
    <座標定義>x</座標定義>
    <座標>-155865.287</座標>
  </ローカル座標>
  <ローカル座標>
    <座標定義>y</座標定義>
    <座標>36772.106</座標>
  </ローカル座標>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県山県郡北広島町南方</調査位置住所>
    <コード1次>5132</コード1次>
    <コード2次>74</コード2次>
    <コード3次>15</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県西部建設事務所安芸太田支所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33422103</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2022-10-07</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2022-10-14</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>295.31</孔口標高>
    <総削孔長>12.00</総削孔長>
    <柱状図様式>21</柱状図様式>
    <角度>0.00</角度>
    <方位></方位>
    <地盤勾配>28.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>株東邦製D0-D型</試錐機_名称>
    <試錐機_能力>100</試錐機_能力>
    <試錐機_方法>1</試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマー TF-90M</エンジン_名称>
    <エンジン_能力>9</エンジン_能力>
    <エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦BG-3C型</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力>54</ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位>l/min</ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.60</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>崖錐堆積物</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Tl</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相>111000000</工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石></工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>6.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>流紋岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Ry</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>221112000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>12.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>流紋岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Ry</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>221112000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>1.60</色調_下端深度>
    <色調_色調名>茶〜茶灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>6.50</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡緑灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>12.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>暗青</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.02</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.35</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>表層10cmは腐植土。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.35</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.98</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>基盤岩質の玉石および巨礫が点在。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.98</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.60</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>礫の間隙には，やや粘性を有する細砂〜細粒土が分布している。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.73</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.45</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-1.6〜2.2m区間：風化著しく土砂〜礫状コアを主体とする。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.45</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.18</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>全体的に褐色化しており，亀裂沿いは容易に砕ける。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.18</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.90</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-2.2〜5.1m区間：硬軟互層を呈している。（色調変化を有する）</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.90</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.63</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>亀裂が発達しており，亀裂沿いでは土砂〜礫状コアを挟む。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.63</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.35</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>高角な亀裂面を有しており，亀裂面は褐色に変色している。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.35</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>6.08</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-5.5〜6.5m区間：全体的に褐色に変色している。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>6.08</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>6.38</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>高角亀裂間で岩変状となる。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>6.38</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>6.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>観察による岩級区分は，D〜CL級</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>6.77</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>7.63</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>比較的新鮮なコア肌かつ硬質となる。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>7.63</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>8.20</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>亀裂面は褐色に変色している。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>8.20</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>9.37</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>高角な亀裂面が存在しており，コアパック開放と伴に亀裂が開口する。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>9.37</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>10.83</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-10.7〜11.0m区間では，縦方向の岩脈亀裂が介在しており，礫状コア主体となる。（観察による岩級区分D級）</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>10.83</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>12.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>観察による岩級区分は，一部D級を挟むが，深度方向にCL〜CM級と良くなる。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>1.60</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>6.50</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>12.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>8</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>8</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>15</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>31</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>1.60</硬軟区分_下端深度>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>2.20</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>014</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>6.50</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>10.60</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>11.00</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>014</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>12.00</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>1.60</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>2.20</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>015</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>5.10</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>6.50</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>8.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>10.60</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>11.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>015</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>12.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>1.60</割れ目の状態区分_下端深度>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>2.20</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>6.50</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>10.60</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>11.00</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>12.00</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>1.60</風化の程度区分_下端深度>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>2.20</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>015</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>5.10</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>6.50</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>014</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>10.60</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>11.00</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>014</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>12.00</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>1.60</熱水変質の程度区分_下端深度>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>2.20</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>014</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>5.10</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>013</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>6.50</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>013</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>10.60</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>11.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>013</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>12.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-07</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業終了時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>1.50</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-11</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>2.00</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位、水位無し</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-11</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業終了時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>5.00</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位、水位無し</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-12</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>5.00</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位、水位無し</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-12</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業終了時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>7.80</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-13</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>7.90</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-13</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業終了時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>7.90</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-14</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>8.40</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-14</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業終了時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>8.70</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-10-17</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>4</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>掘削完了後</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>10.70</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>清水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2011-10-19</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>4</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>掘削完了後</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>10.90</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>清水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2022-10-07</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>2.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>1.60</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2022-10-11</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>5.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>1.60</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2022-10-12</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>8.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>1.60</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2022-10-13</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>10.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>1.60</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2022-10-14</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>12.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>1.60</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>1.60</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法>ケーシング</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>2.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>5.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>8.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>10.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>12.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>2.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>50</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>5.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>40</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>8.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>40</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>10.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>30</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>12.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>30</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>1.60</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>タ゛イヤ</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>2.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>タ゛イヤ</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>5.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>タ゛イヤ</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>8.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>タ゛イヤ</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>10.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>タ゛イヤ</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>12.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>タ゛イヤ</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>1.60</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>20.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>2.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>30.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>3.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>15.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>5.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>20.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>8.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>15.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>9.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>30.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>10.00</給圧条件_下端深度>
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  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>12.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>25.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>1.60</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>100</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>2.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>100</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>3.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>100</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>5.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>160</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>8.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>160</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>9.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>160</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>10.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>100</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>12.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>100</回転数_回転数>
  </回転数>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>1.60</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>3</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>2.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>2</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>5.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>3</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>8.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>3</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>10.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>3</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>12.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>3</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>10.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>11.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>12.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
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  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>13</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>10</最大コア長_コア長>
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  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
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  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
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  <最大コア長>
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  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>9.00</最大コア長_下端深度>
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  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>10.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>23</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>11.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>13</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>12.00</最大コア長_下端深度>
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  </最大コア長>
  <RQD>
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  <RQD>
    <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>10</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>13</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>10</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>22</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>10.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>34</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>11.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>23</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>12.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>25</RQD_RQD>
  </RQD>
  <岩級区分判定表>
    <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>極硬 ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cm で密着している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm 以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>硬 ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min 。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5 〜15cm を主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>3 、4A なるも1 、2 がB のもの。1 、2A なるも3 、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>中硬 ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.B で3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm 以下で、5cm 前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm 以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
  </岩級区分判定表>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>1.60</岩級区分_下端深度>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>2.20</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>5.10</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>6.50</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>8.00</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>10.60</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>11.00</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>12.00</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <フリー情報>地質・土質調査成果検定＠検定種別：A検定＠検定番号：NGIC202204130＠検定日：2023年02月03日＠検定機関名：一般財団法人国土地盤情報センター</フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
