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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>三次町地区　急傾斜地崩壊対策事業に伴う測量・地質調査・設計・用地調査業務委託(交付金)その2</調査名>
    <調査目的>99</調査目的>
    <調査対象>22</調査対象>
    <ボーリング名>BorNo.R5-4</ボーリング名>
    <ボーリング総数>11</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>5</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>49</経度_分>
    <経度_秒>04.0700</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>49</緯度_分>
    <緯度_秒>22.2400</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>4</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県三次市三次町　地内</調査位置住所>
    <コード1次>5232</コード1次>
    <コード2次>16</コード2次>
    <コード3次>85</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県北部建設事務所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33424000</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2023-09-14</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2023-09-26</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>197.88</孔口標高>
    <総削孔長>10.00</総削孔長>
    <柱状図様式>12</柱状図様式>
    <角度>0.00</角度>
    <方位>0.00</方位>
    <地盤勾配>42.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦地下工機　D0-C型</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法></試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマー　NS-90EK型</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦地下工機　BG-3C型</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.70</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>砂質土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531200000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>2.70</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>礫混り粘土質砂</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>S-GC</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>3.80</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>流紋岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Ry</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>221112000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>7.70</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>流紋岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Ry</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>221112000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>8.80</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>流紋岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Ry</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>221112000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>10.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>流紋岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Ry</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>221112000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>0.70</色調_下端深度>
    <色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>2.70</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>3.80</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黄灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>7.70</色調_下端深度>
    <色調_色調名>灰緑</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>8.80</色調_下端深度>
    <色調_色調名>灰褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>10.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>灰緑</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.08</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.15</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>最上部層(表土)</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.15</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.23</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・最上位は腐植混じる黒褐の腐葉土</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.23</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.70</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・砂は細-中粒、細粒分及び腐植を伴う</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.77</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.84</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>崩積土</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.84</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.91</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・基岩同質の岩屑主体の崩壊堆積物</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.91</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.99</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・礫はφ50mm程度以下の基岩同質の細-中礫、クサリレキ点在</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.99</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.70</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・基質は基岩風化帯を起源の粘土質砂</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.78</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.85</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>流紋岩質凝灰岩強風化岩(DH)</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.85</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.92</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・風化変質によって土砂化した脆弱部と軟岩I相当のやや硬質な残留岩芯が混交する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.92</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・原岩組織は明瞭に残存</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.08</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・採取試料は脆弱部では土砂状を呈し、残留岩芯は岩片-短柱状を呈す</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.08</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.80</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・GL-3.20-3.50m間やや硬質な残留岩芯</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.87</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.94</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>流紋岩質凝灰岩(CM)</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.94</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.02</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・岩質は新鮮かつ中硬質を示す</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.02</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.09</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・全体に節理発達、緩い斜状〜高角度で交差して分布</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.09</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.17</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・亀裂面は暗褐灰色に変色し黄灰色の膠着物質が挟在</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.17</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.25</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・採取試料は岩片-短柱状、ハンマーの打撃で澄んだ金属音を発する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.25</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>7.70</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・GL-5.80m以深、節理発達し亀甲様の毛髪状節理の密集帯で礫-岩片状を呈す</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>7.77</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>7.84</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>流紋岩質凝灰岩(破砕帯部：CL相当)</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>7.84</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>7.92</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・全体に破砕著しく採取試料は礫状を呈す</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>7.92</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>8.80</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・上位及び下位の非破砕部とは∠45°程度で接する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>8.88</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>8.96</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>流紋岩質凝灰岩弱風化岩(CL)</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>8.96</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>9.04</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・岩質はやや堅硬なるも亀甲状〜高角度の不規則な節理が発達</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>9.04</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>9.11</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・節理面は暗褐色に変色し場所的に膠着物(黄灰色)が挟在</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>9.11</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>9.18</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・採取試料は岩片-礫状</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>9.18</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>10.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・GL-9.00-9.30m間、弱破砕区間</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>0.70</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>2.70</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>3.80</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>7.70</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>8.80</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>10.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>5</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>5</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>6</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>16</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>3</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>4</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>5</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>12</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>3.05</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>90</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>90</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>4.00</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>0.70</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>20</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>緩い</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>2.70</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>30</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>中ぐらい</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>10.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2023-09-20</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>2.90</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-09-15</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>4.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-09-19</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>7.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-09-20</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>9.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-09-21</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>10.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
