<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>一般国道　375号　道路災害防除事業に伴う測量調査設計業務委託（単独）</調査名>
    <調査目的>01</調査目的>
    <調査対象>01</調査対象>
    <ボーリング名>Boring No.1</ボーリング名>
    <ボーリング総数>5</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>41</経度_分>
    <経度_秒>14.2942</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>53</緯度_分>
    <緯度_秒>06.9422</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>3</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県三次市作木町</調査位置住所>
    <コード1次>5232</コード1次>
    <コード2次>25</コード2次>
    <コード3次>64</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県北部建設事務所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33424000</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2023-04-17</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2023-04-18</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>108.79</孔口標高>
    <総削孔長>4.00</総削孔長>
    <柱状図様式>12</柱状図様式>
    <角度>0.00</角度>
    <方位></方位>
    <地盤勾配>0.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦D1B</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法></試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマーNFD12</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>丸山MS1503-A</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.15</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>粘土混じり礫混じり砂</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>S-G-C</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531214004</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>4.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>安山岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>An</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>221141000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>1.15</色調_下端深度>
    <色調_色調名>暗褐灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>4.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡黒灰</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.10</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.40</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>地表面からGL-0.35mまで舗装</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.40</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.70</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>砂は中〜粗砂を主体とする</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.70</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.15</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>径2〜5cmの礫を20〜30%混入する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.20</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.40</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>CM級岩盤</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.40</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.55</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>L=5cm以下の岩片〜短柱状コアで採取</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.55</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.40</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-1.15mの標準貫入試験は岩盤に当り貫入不能</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.40</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.70</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>CH級岩盤</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.70</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>L=10cm 以上の柱状コア主体で採取する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>コア肌はなめら</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.30</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.60</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>ハンマー打撃で軽い金属音を発する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.60</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>亀裂面に一部、風化変色が見られる</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>1.15</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>4.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>10</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>0</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>0</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>0</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>0</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>10</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>1.15</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>30</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>中ぐらい</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>1.60</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>4.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-04-17</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>3.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2023-04-18</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>4.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
