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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>災害関連緊急砂防事業に伴う測量・設計業務委託（岡棟川）</調査名>
    <調査目的>09</調査目的>
    <調査対象>01</調査対象>
    <ボーリング名>Bor No.1</ボーリング名>
    <ボーリング総数>5</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>31</経度_分>
    <経度_秒>00.1800</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>09</緯度_分>
    <緯度_秒>21.1500</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>2</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <ローカル座標>
    <座標定義>x</座標定義>
    <座標>-204545.140</座標>
  </ローカル座標>
  <ローカル座標>
    <座標定義>y</座標定義>
    <座標>32276.905</座標>
  </ローカル座標>
  <ローカル座標>
    <座標定義>z</座標定義>
    <座標>32.481</座標>
  </ローカル座標>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県呉市音戸町先奥3丁目</調査位置住所>
    <コード1次>5132</コード1次>
    <コード2次>14</コード2次>
    <コード3次>81</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県西部建設事務所呉支所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33422101</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2018-12-21</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2018-12-24</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>32.48</孔口標高>
    <総削孔長>10.00</総削孔長>
    <柱状図様式>21</柱状図様式>
    <角度>0.00</角度>
    <方位></方位>
    <地盤勾配>5.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦D-0型</試錐機_名称>
    <試錐機_能力>100</試錐機_能力>
    <試錐機_方法>3</試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマー　NFD12</エンジン_名称>
    <エンジン_能力>12</エンジン_能力>
    <エンジン_単位>ps</エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦BG-3C型</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力>54</ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位>l/min</ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>2.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>表土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相>599200003</工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石></工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>4.60</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>土石流堆積物</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Df</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相>100063000</工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石></工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>5.60</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>まさ土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>WG</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>540111000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>9.30</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>10.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>2.50</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡茶</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>4.60</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡茶灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>5.60</色調_下端深度>
    <色調_色調名>赤茶褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>9.30</色調_下端深度>
    <色調_色調名>赤茶褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>10.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>赤茶褐</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>旧耕作土に該当する。\n細砂〜細粒土を主体とし，やや粘性有り。\nGL-1.5mより色調変化する。\n下層（地層境界）では，φ20もしくは岩片を多く含む。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.50</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.60</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>土石流堆積層に相当する。\n粗粒子を主体とし，マトリックスとして細粒土を含む。\n含水やや多い。\n転石・玉石が散見される。（GL-2.45〜2.90m , 3.8〜4.0m）\n玉石・転石は，基盤岩質の比較的新鮮かつ硬質なものとなっている。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.60</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.60</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>基盤岩質由来の粗粒土を主体とする。\nφ10〜20mmの亜角〜角礫を混入する。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.60</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>9.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>風化著しい花崗岩である。（観察による岩級区分DM〜DH級）\n外周を残すものの，岩質は，コア肌粗く岩芯まで風化が進行し全体的に褐色に変色している。\n岩組織を残し，ハンマーの打撃により砕け礫状コアとなる。\n部分的に高角の白色化した方解石を挟む。\n白色化した方解石は，軟質となる。\n節理角度は，30〜40°を主体とする。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>9.30</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>10.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>比較的硬質な花崗岩であり，短棒状コアを主体とする。\nGL-9.9mで明瞭な色調変化が見られる。\n色調変化は，約40度の傾斜を呈しており，節理角度とほぼ一致する。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>2.50</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>4.60</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>5.60</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>9.30</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>10.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>1</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>300</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>1</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>11</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>5</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>5</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>21</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>2</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>2</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>3</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>7</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>7</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>10</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>15</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>32</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>5.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>14</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>12</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>15</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>41</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>6.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>38</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>12</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>20</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>120</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>7.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>31</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>19</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>30</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>130</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>8.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>40</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>10</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>10</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>110</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>9.00</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>90</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>90</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>1.80</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>2.45</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>2.50</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>4.60</硬軟区分_下端深度>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>5.60</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>015</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>9.30</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>014</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>10.00</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>4.60</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>5.60</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>015</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>9.30</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>10.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>4.60</割れ目の状態区分_下端深度>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>5.60</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>9.30</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>10.00</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>4.60</風化の程度区分_下端深度>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>5.60</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>015</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>9.30</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>10.00</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>4.60</熱水変質の程度区分_下端深度>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>5.60</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>014</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>9.30</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>013</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>9.90</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>10.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2018-12-22</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>1.50</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>清水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2018-12-24</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>1.40</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>清水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2018-12-25</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>1.60</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>清水位</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2018-12-21</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>2.45</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>2.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2018-12-22</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>4.40</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>4.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2018-12-24</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>10.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>8.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>3.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>90</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法>ケーシング</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>4.50</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>90</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法>ケーシング</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>8.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>90</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法>ケーシング</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>9.30</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>10.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>2.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>50</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>4.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>50</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>10.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>75</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>3.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>シングル</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>打込みシュー</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>4.50</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>シングル</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>メタル</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>8.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブル</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>メタル</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>9.30</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブル</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>メタル</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>10.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>タ?イヤ</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>3.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>0.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>4.50</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>1.5</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>9.30</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>1.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>10.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>1.5</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>3.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>0</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>4.50</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>9.30</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>10.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
  </回転数>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>3.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>1</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>無水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>4.50</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>20</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>15</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>9.30</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>20</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>20</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>10.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>20</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>20</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>増粘剤</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <断層破砕帯区分>
    <断層破砕帯区分_上端深度>5.60</断層破砕帯区分_上端深度>
    <断層破砕帯区分_下端深度>9.30</断層破砕帯区分_下端深度>
    <断層破砕帯区分_性状コード>4</断層破砕帯区分_性状コード>
    <断層破砕帯区分_性状>角礫状</断層破砕帯区分_性状>
    <断層破砕帯区分_備考></断層破砕帯区分_備考>
  </断層破砕帯区分>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>10.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>3</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>9</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>8.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>7</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>9.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>3</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>10.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>29</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>10.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>67</RQD_RQD>
  </RQD>
  <岩級区分判定表>
    <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>極硬 ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cm で密着している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm 以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>硬 ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min 。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5 〜15cm を主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>3 、4A なるも1 、2 がB のもの。1 、2A なるも3 、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>中硬 ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.B で3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm 以下で、5cm 前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm 以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
  </岩級区分判定表>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>5.60</岩級区分_下端深度>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>9.30</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>10.00</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
