<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="3.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <事業工事名 />
      <調査名>山崎地区測量設計地質調査業務委託（急傾斜地崩壊対策・公共）</調査名>
      <調査目的>09</調査目的>
      <調査対象>11</調査対象>
      <ボーリング名>NO.5</ボーリング名>
      <ボーリング総数>7</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>5</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>133</経度_度>
      <経度_分>04</経度_分>
      <経度_秒>56.4141</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>46</緯度_分>
      <緯度_秒>59.5487</緯度_秒>
      <取得方法コード>01</取得方法コード>
      <取得方法説明 />
      <読取精度コード>3</読取精度コード>
      <測地系>1</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>広島県庄原市総領町下領家</調査位置住所>
      <コード1次>5233</コード1次>
      <コード2次>10</コード2次>
      <コード3次>36</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県北部建設事務所庄原支所</発注機関名称>
      <テクリスコード>23401113</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2019-09-20</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2019-09-26</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>284.75</孔口標高>
      <総掘進長>9.00</総掘進長>
      <柱状図様式>2</柱状図様式>
      <掘進角度 />
      <掘進方向 />
      <地盤勾配>48.00</地盤勾配>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>東邦D-0B</試錐機_名称>
      <試錐機_能力 />
      <試錐機_方法 />
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマーNFAD8</エンジン_名称>
      <エンジン_能力 />
      <エンジン_単位 />
    </エンジン>
    <ハンマー落下用具>
      <ハンマー落下用具_コード>2</ハンマー落下用具_コード>
      <ハンマー落下用具_名称 />
    </ハンマー落下用具>
    <N値記録用具>
      <N値記録用具_コード>2</N値記録用具_コード>
      <N値記録用具_名称 />
    </N値記録用具>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>東邦BG-3B</ポンプ_名称>
      <ポンプ_能力 />
      <ポンプ_単位 />
    </ポンプ>
    <櫓種類>
      <櫓種類コード />
      <櫓種類名称 />
    </櫓種類>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <岩石土区分>
      <岩石土区分_下端深度>0.60</岩石土区分_下端深度>
      <岩石土区分_岩石土名>礫混じり砂</岩石土区分_岩石土名>
      <岩石土区分_岩石土記号>S-G</岩石土区分_岩石土記号>
      <岩石土区分_岩石群>
        <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
          <岩石土区分_岩相 />
          <岩石土区分_岩石>531211001</岩石土区分_岩石>
          <岩石土区分_変成岩岩相 />
          <岩石土区分_変成岩岩石 />
        </岩石土区分_岩石土コード>
      </岩石土区分_岩石群>
    </岩石土区分>
    <岩石土区分>
      <岩石土区分_下端深度>3.00</岩石土区分_下端深度>
      <岩石土区分_岩石土名>安山岩</岩石土区分_岩石土名>
      <岩石土区分_岩石土記号>An</岩石土区分_岩石土記号>
      <岩石土区分_岩石群>
        <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
          <岩石土区分_岩相 />
          <岩石土区分_岩石>221141000</岩石土区分_岩石>
          <岩石土区分_変成岩岩相 />
          <岩石土区分_変成岩岩石 />
        </岩石土区分_岩石土コード>
      </岩石土区分_岩石群>
    </岩石土区分>
    <岩石土区分>
      <岩石土区分_下端深度>9.00</岩石土区分_下端深度>
      <岩石土区分_岩石土名>安山岩</岩石土区分_岩石土名>
      <岩石土区分_岩石土記号>An</岩石土区分_岩石土記号>
      <岩石土区分_岩石群>
        <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
          <岩石土区分_岩相 />
          <岩石土区分_岩石>221141000</岩石土区分_岩石>
          <岩石土区分_変成岩岩相 />
          <岩石土区分_変成岩岩石 />
        </岩石土区分_岩石土コード>
      </岩石土区分_岩石群>
    </岩石土区分>
    <色調>
      <色調_下端深度>0.60</色調_下端深度>
      <色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>3.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>4.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡褐青灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>9.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡青灰</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>0.60</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>砂は細砂主体。安山岩角礫を含む。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.60</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>3.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>弱風化し褐色化しているが岩片はやや硬質。\n深度1〜2m最大コア長15cm、深度2〜3m最大コア長32cmRQD77相当。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>3.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>9.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>比較的新鮮硬質で短棒状〜棒状コア主体となる。\n深度5.7〜5.8m、6.8〜6.85m、7.7〜7.8m、8.2〜8.3m潜在亀裂密集し岩片状コア主体となる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>0.60</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>3.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>9.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>1.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
      <標準貫入試験_0_10貫入量>3</標準貫入試験_0_10貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>3</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-09-27</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_掘削状況コード>1</孔内水位_掘削状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>3.20</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <掘削工程>
      <掘削工程_測定年月日>2019-09-24</掘削工程_測定年月日>
      <掘削工程_掘進深度>0.60</掘削工程_掘進深度>
    </掘削工程>
    <掘削工程>
      <掘削工程_測定年月日>2019-09-25</掘削工程_測定年月日>
      <掘削工程_掘進深度>4.00</掘削工程_掘進深度>
    </掘削工程>
    <掘削工程>
      <掘削工程_測定年月日>2019-09-26</掘削工程_測定年月日>
      <掘削工程_掘進深度>7.00</掘削工程_掘進深度>
    </掘削工程>
    <掘削工程>
      <掘削工程_測定年月日>2019-09-27</掘削工程_測定年月日>
      <掘削工程_掘進深度>9.00</掘削工程_掘進深度>
    </掘削工程>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>1.00</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>86</孔径孔壁保護_孔径>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    </孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>9.00</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    </孔径孔壁保護>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>0.60</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>90</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>1.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>60</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>2.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>80</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>3.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>71</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>4.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>71</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>5.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>46</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>6.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>48</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>7.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>41</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>8.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>50</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <掘進速度>
      <掘進速度_下端深度>9.00</掘進速度_下端深度>
      <掘進速度_掘進速度>67</掘進速度_掘進速度>
    </掘進速度>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>0.60</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>シングル</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名>メタル</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>9.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブル</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名>ダイヤ</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>1.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>100.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>2.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>200.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>9.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>300.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>9.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>120</回転数_回転数>
    </回転数>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>0.60</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>1</送水条件_送水種類コード>
      <送水条件_送水種類 />
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>9.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>10</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>3</送水条件_送水種類コード>
      <送水条件_送水種類 />
    </送水条件>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>0.60</最大コア長_下端深度>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>13</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>22</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>20</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>12</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>8.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>29</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>9.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>20</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>0.60</RQD_下端深度>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>35</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>68</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>48</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>44</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>51</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>38</RQD_RQD>
    </RQD>
    <岩級区分判定表>
      <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cm で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm 以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm 以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>3、4A なるも1、2 がBのもの。1、2A なるも3、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐2</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm 以下で、5cm 前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
    </岩級区分判定表>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>0.60</岩級区分_下端深度>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>3.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>9.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <フリー情報>[表示縮尺：100]</フリー情報>
    <フリー情報>[出力範囲：0.00-21.00]</フリー情報>
  </コア情報>
</ボーリング情報>
