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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
    <公開フラグ>
      <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
      <公開フラグ_備考 />
    </公開フラグ>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <調査名>主要地方道呉平谷線(上二河工区)道路改良事業に伴う業務委託(橋梁詳細設計(鋼))</調査名>
      <調査目的>01</調査目的>
      <調査対象>01</調査対象>
      <ボーリング名>R1-B-7(P4L)</ボーリング名>
      <ボーリング総数>7</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>7</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>132</経度_度>
      <経度_分>33</経度_分>
      <経度_秒>36.1800</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>15</緯度_分>
      <緯度_秒>57.5200</緯度_秒>
      <取得方法コード>02</取得方法コード>
      <読取精度コード>2</読取精度コード>
      <測地系>01</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>広島県呉市上二河町地内</調査位置住所>
      <コード1次>5132</コード1次>
      <コード2次>34</コード2次>
      <コード3次>14</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県西部建設事務所　呉支所</発注機関名称>
      <テクリスコード>33422101</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2019-12-17</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2019-12-24</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>45.18</孔口標高>
      <総削孔長>11.00</総削孔長>
      <柱状図様式>21</柱状図様式>
      <角度>0.00</角度>
      <地盤勾配>34.00</地盤勾配>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>TOHO D0-D</試錐機_名称>
      <試錐機_能力>50</試錐機_能力>
      <試錐機_方法>3</試錐機_方法>
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマー　TF90V-E</エンジン_名称>
      <エンジン_能力>9</エンジン_能力>
      <エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
    </エンジン>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>MARUYAMA MS313</ポンプ_名称>
      <ポンプ_能力>30</ポンプ_能力>
      <ポンプ_単位>L/min</ポンプ_単位>
    </ポンプ>
    <櫓種類>
      <櫓種類コード>3</櫓種類コード>
    </櫓種類>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>6.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>崖錐堆積物(玉石混じり砂礫)</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Tl_GS-B</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相>111000000</工学的地質区分名現場土質名_岩相>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531120009</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>8.60</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>中風化花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>11.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>弱風化花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <色調>
      <色調_下端深度>6.50</色調_下端深度>
      <色調_色調名>暗褐〜褐灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>8.60</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>11.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>白灰〜淡褐灰</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>6.50</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>GL-0.2mまで植物遺骸が多く混じる表土。\nGL-0.4mまで植物根が混じるマサ。\n以深、マサ主体の玉石混じり砂礫。\n礫はφ2〜30mm程度の亜角礫主体で、コア長5〜30cm程度の玉石が1〜2個/m程度混じる。\n礫間は細粒分を少量含む細砂・中砂及び細礫にて充填される。\n粗粒結晶の花崗岩礫主体だが、細粒結晶の花崗岩、アプライトなどの礫も混じる。\n相対密度は「緩い」状態。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>6.50</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>8.60</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>粗粒結晶の花崗岩。\n45〜60度程度傾斜した微細な亀裂が多くみられ、縦亀裂もみられる。\n亀裂間は暗褐色を呈する細粒マサにて充填される。\n岩芯は風化しており、ハンマーで濁音を発する。\nGL-8.0m〜-8.5m間、粗粒花崗岩片が散在し、流理模様を有する捕獲岩が混じる。暗灰色を呈し泥質基質であるが、緻密で硬い。\nGL-8.0m以深、コア肌が滑らかになる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>8.60</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>11.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>粗粒結晶からなる花崗岩。\nコア肌はなめらかで、所々淡く褐色味を帯びるが硬い。\nハンマーで金属音を発する箇所が多い。\n10〜45度程度傾斜する節理が20cm間隔程度で認められる。\n節理面は概ね密着している。\nGL-9.0mまで、粗粒花崗岩片が散在し、流理模様を有する捕獲岩が混じる。暗灰色を呈し泥質基質であるが、緻密で硬い。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>6.50</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>8.60</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>11.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>2</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>3</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>2</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>7</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>2</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>2</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>2</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>6</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>1</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>2</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>2</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>5</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>3</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>3</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>3</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>9</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>5.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>1</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>2</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>2</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>5</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>6.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>3</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>5</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>10</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>18</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>7.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>40</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>40</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>8.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>9.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>10.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>11.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>6.50</硬軟区分_下端深度>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>8.60</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>11.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>6.50</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>8.60</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>11.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>6.50</割れ目の状態区分_下端深度>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>8.60</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>11.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>011</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>6.50</風化の程度区分_下端深度>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>8.60</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>11.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>011</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>6.50</熱水変質の程度区分_下端深度>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>8.60</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>11.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <その他原位置試験>
      <その他原位置試験_試験名>孔内水平載荷試験</その他原位置試験_試験名>
      <その他原位置試験_上端深度>5.50</その他原位置試験_上端深度>
      <その他原位置試験_下端深度>5.50</その他原位置試験_下端深度>
      <その他原位置試験_試験結果>E=3.4MN/m2</その他原位置試験_試験結果>
    </その他原位置試験>
    <その他原位置試験>
      <その他原位置試験_試験名>孔内水平載荷試験</その他原位置試験_試験名>
      <その他原位置試験_上端深度>7.00</その他原位置試験_上端深度>
      <その他原位置試験_下端深度>7.00</その他原位置試験_下端深度>
      <その他原位置試験_試験結果>E=100MN/m2</その他原位置試験_試験結果>
    </その他原位置試験>
    <その他原位置試験>
      <その他原位置試験_試験名>孔内水平載荷試験</その他原位置試験_試験名>
      <その他原位置試験_上端深度>9.00</その他原位置試験_上端深度>
      <その他原位置試験_下端深度>9.00</その他原位置試験_下端深度>
      <その他原位置試験_試験結果>E=1900MN/m2</その他原位置試験_試験結果>
    </その他原位置試験>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-12-18</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>4.64</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-12-20</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>6.41</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-12-21</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>6.65</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-12-21</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>6.00</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-12-23</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>7.92</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-12-18</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>5.45</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>1.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-12-20</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>7.04</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>1.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-12-21</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>11.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>1.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-12-23</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>11.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>1.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>1.00</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>86</孔径孔壁保護_孔径>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>孔壁保護</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
    </孔径孔壁保護>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>1.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>150</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>2.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>110</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>3.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>83</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>4.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>110</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>5.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>6.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>73</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>7.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>110</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>8.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>115</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>9.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>128</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>10.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>110</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>11.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>120</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>1.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>SCT</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名>MC</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>11.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>WCT</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名>DB</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>1.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>1.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>2.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.5</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>3.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.5</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>4.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.5</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>5.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.5</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>6.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.3</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>7.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.3</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>8.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>2.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>9.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>2.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>10.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>2.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>11.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>2.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>1.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>80</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>2.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>3.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>4.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>5.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>6.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>100</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>7.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>100</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>8.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>9.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>10.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>11.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
    </回転数>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>1.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>1</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>5.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>2</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>2</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>7.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>2</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>2</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>11.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>2</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>10.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>11.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>6.50</最大コア長_下端深度>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>25</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>8.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>25</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>8.60</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>26</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>9.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>37</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>10.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>33</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>11.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>36</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>6.50</RQD_下端深度>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>76</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>52</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>8.60</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>70</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>93</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>10.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>80</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>11.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>79</RQD_RQD>
    </RQD>
    <岩級区分判定表>
      <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>備　考</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cmで密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm 以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>3、4A なるも1、2 がBのもの。1、2A なるも3、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm以下で、5cm前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
    </岩級区分判定表>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>6.50</岩級区分_下端深度>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>8.60</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>11.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <フリー情報>[表示縮尺：100]</フリー情報>
    <フリー情報>[出力範囲：0.00-12.00]</フリー情報>
  </コア情報>
</ボーリング情報>