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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
    <公開フラグ>
      <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
      <公開フラグ_備考>
      </公開フラグ_備考>
    </公開フラグ>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <事業工事名>
      </事業工事名>
      <調査名>その他水系　水尻川支川3外　通常砂防事業に伴う業務委託</調査名>
      <調査目的>09</調査目的>
      <調査対象>99</調査対象>
      <ボーリング名>Ki-B-3</ボーリング名>
      <ボーリング総数>19</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>14</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>132</経度_度>
      <経度_分>29</経度_分>
      <経度_秒>58.4000</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>18</緯度_分>
      <緯度_秒>35.3000</緯度_秒>
      <取得方法コード>02</取得方法コード>
      <取得方法説明>
      </取得方法説明>
      <読取精度コード>2</読取精度コード>
      <測地系>01</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>広島県安芸郡坂町（亀石川・左岸）</調査位置住所>
      <コード1次>5132</コード1次>
      <コード2次>33</コード2次>
      <コード3次>79</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県西部建設事務所</発注機関名称>
      <テクリスコード>33422000</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2019-04-03</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2019-04-04</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>15.37</孔口標高>
      <総削孔長>5.00</総削孔長>
      <柱状図様式>21</柱状図様式>
      <角度>0.00</角度>
      <方位>
      </方位>
      <地盤勾配>35.00</地盤勾配>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>カノーKR100-H</試錐機_名称>
      <試錐機_能力>
      </試錐機_能力>
      <試錐機_方法>
      </試錐機_方法>
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマーTF90V-E</エンジン_名称>
      <エンジン_能力>
      </エンジン_能力>
      <エンジン_単位>
      </エンジン_単位>
    </エンジン>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>丸山製作所　MS415</ポンプ_名称>
      <ポンプ_能力>
      </ポンプ_能力>
      <ポンプ_単位>
      </ポンプ_単位>
    </ポンプ>
    <櫓種類>
      <櫓種類コード>
      </櫓種類コード>
      <櫓種類名称>
      </櫓種類名称>
    </櫓種類>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.40</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>シルト混り砂礫</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>GS-M</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531120003</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>5.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <色調>
      <色調_下端深度>0.30</色調_下端深度>
      <色調_色調名>褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>1.40</色調_下端深度>
      <色調_色調名>灰褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>2.60</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>4.55</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>4.80</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>5.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>0.30</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>0.3mまで表土。有機物混じる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.30</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>1.40</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>礫径数mm〜3cm、風化花崗岩の角礫を含む。\基質は粗砂、礫率50%程度。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>1.40</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>2.60</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>1.4〜2.6m間は、短柱状〜柱状コア、ハンマー打撃で容易に割れる。\風化により石英以外の鉱物が変質して、\コアの切削表面がザラザラに荒れている。\n1.8m、1.9m付近、数cmの細粒花崗岩の捕獲岩が含まれる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>2.60</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>4.55</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>2.6〜4.55m間は、2.6m以浅より新鮮かつ硬質となる。\棒状コア、硬質でハンマー打撃で金属音。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>4.55</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>4.80</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>4.55〜4.8m間は片状コアで、褐色がかっている。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>4.80</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>5.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>4.8m以深は捕獲岩、岩片はきわめて硬い。\亀裂は酸化され褐色。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>1.40</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>5.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>6</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>6</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>38</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>60</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>260</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>0.30</硬軟区分_下端深度>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>1.40</硬軟区分_下端深度>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>2.60</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>4.55</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>4.80</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>5.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>0.30</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>1.40</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>2.60</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>4.55</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>011</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>4.80</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>5.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>0.30</割れ目の状態区分_下端深度>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>1.40</割れ目の状態区分_下端深度>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>2.60</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>4.55</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>4.80</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>5.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>0.30</風化の程度区分_下端深度>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>1.40</風化の程度区分_下端深度>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>2.60</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>4.55</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>4.80</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>5.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>0.30</熱水変質の程度区分_下端深度>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>1.40</熱水変質の程度区分_下端深度>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>2.60</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>4.55</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>4.80</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>5.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-04-04</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>2.70</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-04-04</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>5.00</削孔工程_削孔深度>
    </削孔工程>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>1.00</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>85</孔径孔壁保護_孔径>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    </孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>5.00</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    </孔径孔壁保護>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>1.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>600</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>2.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>200</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>4.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>86</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>5.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>75</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>1.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>打込み</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名 />
    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>5.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名>ダイヤモンドビット</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>1.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>2.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>1.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>4.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>1.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>5.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>1.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>1.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>0</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>2.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>4.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>5.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>150</回転数_回転数>
    </回転数>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>1.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>9</送水条件_送水種類コード>
      <送水条件_送水種類>不明</送水条件_送水種類>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>5.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>10</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>10</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>9</送水条件_送水種類コード>
      <送水条件_送水種類>不明</送水条件_送水種類>
    </送水条件>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
    </RQD>
    <岩級区分判定表>
      <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>備　考</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cmで密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm 以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>3、4A なるも1、2 がBのもの。1、2A なるも3、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm以下で、5cm前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
    </岩級区分判定表>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>1.40</岩級区分_下端深度>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>2.60</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>4.55</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>930</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>5.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
  </コア情報>
</ボーリング情報>