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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>一般国道191号道路災害防除工事に伴う業務委託</調査名>
    <調査目的>01</調査目的>
    <調査対象>13</調査対象>
    <ボーリング名>BH-1</ボーリング名>
    <ボーリング総数>1</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>19</経度_分>
    <経度_秒>13.3500</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>34</緯度_分>
    <緯度_秒>14.2300</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>2</読取精度コード>
    <測地系>01</測地系>
  </経度緯度情報>
  <ローカル座標>
    <座標定義>x</座標定義>
    <座標>-158557.2168</座標>
  </ローカル座標>
  <ローカル座標>
    <座標定義>y</座標定義>
    <座標>14103.2517</座標>
  </ローカル座標>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県山県郡安芸太田町津浪</調査位置住所>
    <コード1次>5132</コード1次>
    <コード2次>62</コード2次>
    <コード3次>85</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県西部建設事務所安芸太田支所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33422103</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2018-07-09</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2018-07-12</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>151.13</孔口標高>
    <総削孔長>7.00</総削孔長>
    <柱状図様式>99</柱状図様式>
    <角度>95.00</角度>
    <方位>102.00</方位>
    <地盤勾配>0.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦D-1</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法></試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマーDF70型</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦地下工機BG-3C</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.05</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>表土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相>599200003</工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石></工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>2.30</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>黒雲母花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号></工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>4.30</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>黒雲母花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号></工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>7.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>黒雲母花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号></工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>0.05</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡白</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>2.30</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡白灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>4.30</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡茶灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>7.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡青灰</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.05</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>岩盤斜面を覆う吹付けモルタル</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.05</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>亀裂沿いに分離し，短柱〜短棒状コアを主体とする。\nコア肌新鮮で硬質であり外周を保つ。\n亀裂角度（水平基準）は，80〜85°および40〜60°の2タイプの角度を主体とする。\n亀裂面は，酸化により全体的に褐色に変色している。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.30</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>コアは硬質であるが，亀裂が発達（密集）しブロック〜短柱状コアを主体とする。\n外周は崩れている。\n亀裂（水平基準）は，10〜20度の低角度亀裂が存在し，亀裂沿いは非常に脆い岩片を挟む。\nGL-2.4〜2.5m区間は，岩片が砕けている。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.30</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>7.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>亀裂沿いに分離し，短棒状コアを主体とする。\nコア肌新鮮で，硬質であり外周を保つ。\n亀裂角度（水平基準）は，50〜60度を主体とする。\n亀裂面は，新鮮な箇所が多数確認される。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>0.05</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>2.30</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>4.30</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>7.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>0.05</硬軟区分_下端深度>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>2.30</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>4.30</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>7.00</硬軟区分_下端深度>
    <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
  </硬軟区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>0.05</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>2.30</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>4.30</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分_下端深度>7.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
  </ボーリングコアの形状区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>0.05</割れ目の状態区分_下端深度>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>2.30</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>4.30</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分_下端深度>7.00</割れ目の状態区分_下端深度>
    <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>011</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
  </割れ目の状態区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>0.05</風化の程度区分_下端深度>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>2.30</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>4.30</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <風化の程度区分>
    <風化の程度区分_下端深度>7.00</風化の程度区分_下端深度>
    <風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
  </風化の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>0.05</熱水変質の程度区分_下端深度>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>2.30</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>4.30</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分_下端深度>7.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
    <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
  </熱水変質の程度区分>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2018-07-12</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>4</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>掘削完了後</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>0.00</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>清水位、不圧</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2018-07-09</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>0.60</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2018-07-10</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>1.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度>1.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2018-07-10</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>3.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2018-07-11</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>6.20</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2018-07-12</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>7.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>1.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>116</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法>ケーシング</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>7.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>0.60</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>50</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>3.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>50</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>6.20</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>65</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <削孔速度>
    <削孔速度_下端深度>7.00</削孔速度_下端深度>
    <削孔速度_削孔速度>60</削孔速度_削孔速度>
  </削孔速度>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>7.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>タ?イヤ</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>0.60</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>15.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>2.30</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>20.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>3.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>15.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>4.30</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>30.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>6.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>40.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>7.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>30.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>0.60</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>180</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>2.30</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>3.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>180</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>4.30</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>6.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>7.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
  </回転数>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>0.60</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>3</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>3</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>清水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>2.30</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>3</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>3</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>清水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>3.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>6</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>6</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>清水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>4.30</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>6</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>6</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>清水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>6.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>6</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>6</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>清水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>7.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.2</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>6</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>6</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>清水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <断層破砕帯区分>
    <断層破砕帯区分_上端深度>2.30</断層破砕帯区分_上端深度>
    <断層破砕帯区分_下端深度>4.30</断層破砕帯区分_下端深度>
    <断層破砕帯区分_性状コード>4</断層破砕帯区分_性状コード>
    <断層破砕帯区分_性状>角礫状</断層破砕帯区分_性状>
    <断層破砕帯区分_備考></断層破砕帯区分_備考>
  </断層破砕帯区分>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <コア採取率>
    <コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
    <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
  </コア採取率>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>13</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>20</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>12</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>6</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>29</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>17</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <最大コア長>
    <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
    <最大コア長_コア長>19</最大コア長_コア長>
  </最大コア長>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>37</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>34</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>12</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>39</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>40</RQD_RQD>
  </RQD>
  <RQD>
    <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
    <RQD_RQD>56</RQD_RQD>
  </RQD>
  <岩級区分判定表>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>極硬 ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cm で密着している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm 以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.Bで2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目間角5〜15cmを主としている。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>3、4Aなるも1、2がBのもの。1、2Aなるも3、4Bのもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>中硬 ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.B で3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm 以下で、5cm 前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm 以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多く、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>DH</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>ハンマーの打撃でボロボロになる。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って軟質化。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目多く、礫状主体となる。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>礫状〜岩片状</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯で礫状主体のもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>970</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>DM</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>コアは手で割ることが可能。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目として認識できない砂状コア。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>風化進行し、砂状主体となる。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>岩片状〜砂状</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯・強風化帯の一部。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
    <岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_コード>980</岩級区分判定表_コード>
      <岩級区分判定表_記号>DL</岩級区分判定表_記号>
      <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>割れ目として認識できない粘土状コア。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>砂状〜シルト状</岩級区分判定表_説明>
      <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。採取率の低いもの。</岩級区分判定表_説明>
    </岩級区分判定表_判定>
  </岩級区分判定表>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>0.05</岩級区分_下端深度>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>2.30</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>4.30</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <岩級区分>
    <岩級区分_下端深度>7.00</岩級区分_下端深度>
    <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
  </岩級区分>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
