<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>一級河川　江の川水系　志路原川　広域河川改修事業に伴う井戸調査業務</調査名>
    <調査目的>08</調査目的>
    <調査対象>99</調査対象>
    <ボーリング名>BorNo.R1-1</ボーリング名>
    <ボーリング総数>1</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>30</経度_分>
    <経度_秒>49.2988</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>41</緯度_分>
    <緯度_秒>39.9977</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>4</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県山県郡北広島町寺原　地内</調査位置住所>
    <コード1次>5232</コード1次>
    <コード2次>04</コード2次>
    <コード3次>31</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県西部建設事務所　安芸太田支所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33422103</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2019-12-16</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2019-12-18</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>287.63</孔口標高>
    <総削孔長>7.00</総削孔長>
    <柱状図様式>11</柱状図様式>
    <角度>0.00</角度>
    <方位>0.00</方位>
    <地盤勾配>0.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦地下工機　D1-B48型</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法></試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマー　NFD-12K型</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦地下工機　BG-3B型</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>砂質土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531200000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.20</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>シルト質砂</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SM</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531231030</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>4.30</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>礫混り砂質土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF-G</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>4.90</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>玉石混り砂礫</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>GS-B</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>7.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>0.50</色調_下端深度>
    <色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>1.20</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黒褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>4.30</色調_下端深度>
    <色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>4.90</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黄灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>7.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.08</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.15</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>盛土</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.15</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.23</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・砂は細-粗粒砂から成り粒度不均一</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.23</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・細粒分を伴い、クサリレキが点在</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.58</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.65</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>旧耕土</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.65</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.72</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・植物炭化物等の腐植を含む</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.72</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.20</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・砂分は微細砂〜細粒砂、φ2-5mm程度の鉱物片〜細礫を不規則に挟む</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.58</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.66</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>盛土</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.66</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.73</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・礫はφ70mm程度以下の円磨度低い中-粗礫が不規則に混入</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.73</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.81</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・礫種は花崗岩質が主体で、局所にクサリレキを挟む</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.81</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.88</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・基質部は、粗粒砂主体の粒度不均一な砂であり、場所的に細粒分に乏しい</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.88</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・礫の分布にはバラツキがあり、場所的に基質優勢を示す</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.38</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.46</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>河成堆積物</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.46</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.54</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・確認石長L=10cm程度未満の玉石が混入</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.54</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.61</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・礫はφ75mm以下の円磨度低い中-粗礫</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.61</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.90</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・礫種は花崗岩質主体であり基質部のしまりは中位</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.98</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.06</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>黒雲母花崗岩風化岩(CL)</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.06</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.13</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・風化変質が進行し、岩質は軟質化</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.13</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.21</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・原岩組織は比較的明瞭に残存</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.21</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.28</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・採取試料は部分的に岩芯を残すも脆く強指圧で砕ける</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.28</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>7.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・上部GL-5.10mまで、礫混り土砂状の強風化した漸移帯</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>0.50</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>1.20</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>4.30</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>4.90</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>7.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>0.50</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>1.20</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>4.30</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>4.90</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>7.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2019-12-17</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>4.60</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>泥水位、不圧</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2019-12-16</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>5.60</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2019-12-17</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>7.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
