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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
    <公開フラグ>
      <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
      <公開フラグ_備考 />
    </公開フラグ>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <事業工事名>一級河川太田川水系貞岡川砂防事業に伴う設計等業務委託</事業工事名>
      <調査名>一級河川太田川水系貞岡川砂防事業に伴う設計等業務委託</調査名>
      <調査目的>09</調査目的>
      <調査対象>10</調査対象>
      <ボーリング名>Bor.No.3</ボーリング名>
      <ボーリング総数>3</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>3</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>132</経度_度>
      <経度_分>37</経度_分>
      <経度_秒>36.4500</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>28</緯度_分>
      <緯度_秒>30.3800</緯度_秒>
      <取得方法コード>01</取得方法コード>
      <読取精度コード>2</読取精度コード>
      <測地系>02</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>広島県東広島市志和町</調査位置住所>
      <コード1次>5132</コード1次>
      <コード2次>55</コード2次>
      <コード3次>70</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県西部建設事務所東広島支所</発注機関名称>
      <テクリスコード>33422104</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2018-12-10</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2018-12-12</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>295.01</孔口標高>
      <総削孔長>8.00</総削孔長>
      <柱状図様式>21</柱状図様式>
      <角度>0.00</角度>
      <地盤勾配>20.00</地盤勾配>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>東邦B1-B</試錐機_名称>
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマーNFD-12</エンジン_名称>
    </エンジン>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>東邦BG-3</ポンプ_名称>
    </ポンプ>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>礫混じり砂</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>S-G</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531211001</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>4.52</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>粘土混じり砂礫</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>GS-C</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531120004</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>8.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <色調>
      <色調_下端深度>1.50</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡灰褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>4.52</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡黄灰褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>8.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>白灰褐</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>0.20</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>0.0〜1.5m：粘土分を少量含有する礫まじり砂。非常に緩い。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>1.50</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>1.70</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>1.5〜4.52m：15cm程度の花崗岩硬質礫を含有する粘土混じり砂礫。上位の1.7〜2.0m褐色粘土（旧表土?）含む。締まりは良い。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>4.52</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>4.70</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>4.52〜5.18m：岩片は固い。5cm程度の片状コア主体。割れ目が開口気味で挟在物伴う。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>5.20</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>5.40</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>5.18〜8.0m：岩片は固い。10cm程度の棒状コア主体。割れ目沿いの劣化程度は低い。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>1.50</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>4.52</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>8.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>1</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>300</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>1</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>4</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>8</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>4</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>16</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>4</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>6</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>12</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>22</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>11</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>14</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>25</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>5.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>10</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>10</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>6.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>4.52</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>015</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>8.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>1.50</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>016</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>4.52</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>017</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>5.18</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>8.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>4.52</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>5.18</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>8.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <風化の程度区分判定表>
      <風化の程度区分判定表_コード>910</風化の程度区分判定表_コード>
      <風化の程度区分判定表_記号>w1</風化の程度区分判定表_記号>
      <風化の程度区分判定表_説明>極めて新鮮である。</風化の程度区分判定表_説明>
    </風化の程度区分判定表>
    <風化の程度区分判定表>
      <風化の程度区分判定表_コード>920</風化の程度区分判定表_コード>
      <風化の程度区分判定表_記号>w2</風化の程度区分判定表_記号>
      <風化の程度区分判定表_説明>新鮮である。層理面、片理面にそって部分的に酸化している。</風化の程度区分判定表_説明>
    </風化の程度区分判定表>
    <風化の程度区分判定表>
      <風化の程度区分判定表_コード>930</風化の程度区分判定表_コード>
      <風化の程度区分判定表_記号>w3</風化の程度区分判定表_記号>
      <風化の程度区分判定表_説明>ほとんどの割れ目が酸化しており、岩芯まで一部弱風化している。</風化の程度区分判定表_説明>
    </風化の程度区分判定表>
    <風化の程度区分判定表>
      <風化の程度区分判定表_コード>940</風化の程度区分判定表_コード>
      <風化の程度区分判定表_記号>w4</風化の程度区分判定表_記号>
      <風化の程度区分判定表_説明>岩芯まで風化している。ハンマーで簡単に割れ易い。</風化の程度区分判定表_説明>
    </風化の程度区分判定表>
    <風化の程度区分判定表>
      <風化の程度区分判定表_コード>950</風化の程度区分判定表_コード>
      <風化の程度区分判定表_記号>w5</風化の程度区分判定表_記号>
      <風化の程度区分判定表_説明>岩芯まで強風化し、角礫、砂状または粘土状コア、軟質で、簡単に壊すことができる。</風化の程度区分判定表_説明>
    </風化の程度区分判定表>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>4.52</風化の程度区分_下端深度>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>8.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2018-12-13</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>3.25</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>55</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>55</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>55</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>55</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>5</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>20</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>16</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>8.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>22</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>50</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>48</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>44</RQD_RQD>
    </RQD>
    <岩級区分判定表>
      <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cm で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm 以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm 以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>3、4A なるも1、2 がBのもの。1、2A なるも3、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐2</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm 以下で、5cm 前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
    </岩級区分判定表>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>4.52</岩級区分_下端深度>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>5.18</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>8.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
  </コア情報>
</ボーリング情報>