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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
    <公開フラグ>
      <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
      <公開フラグ_備考 />
    </公開フラグ>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <調査名>榎川支川5　災害関連緊急砂防事業実施設計業務委託（仮称）</調査名>
      <調査目的>19</調査目的>
      <調査対象>10</調査対象>
      <ボーリング名>Bor.3</ボーリング名>
      <ボーリング総数>5</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>3</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>132</経度_度>
      <経度_分>31</経度_分>
      <経度_秒>05.9457</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>24</緯度_分>
      <緯度_秒>03.9235</緯度_秒>
      <取得方法コード>01</取得方法コード>
      <読取精度コード>4</読取精度コード>
      <測地系>01</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>広島県広島市安芸郡府中町みくまり1丁目</調査位置住所>
      <コード1次>5132</コード1次>
      <コード2次>44</コード2次>
      <コード3次>81</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県西部建設事務所</発注機関名称>
      <テクリスコード>33422000</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2019-08-06</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2019-08-07</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>54.76</孔口標高>
      <総削孔長>9.00</総削孔長>
      <柱状図様式>21</柱状図様式>
      <角度>0.00</角度>
      <地盤勾配>10.00</地盤勾配>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>東邦D1-B58</試錐機_名称>
      <試錐機_能力>260</試錐機_能力>
      <試錐機_方法>3</試錐機_方法>
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマーNFD12</エンジン_名称>
      <エンジン_能力>12</エンジン_能力>
      <エンジン_単位>p.s</エンジン_単位>
    </エンジン>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>東邦BG-3</ポンプ_名称>
      <ポンプ_能力>54</ポンプ_能力>
      <ポンプ_単位>l/min</ポンプ_単位>
    </ポンプ>
    <櫓種類>
      <櫓種類コード>3</櫓種類コード>
    </櫓種類>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.55</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>表土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相>599200003</工学的地質区分名現場土質名_岩相>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>4.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>マサ状風化花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>6.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>強風化花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
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        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>8.40</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>風化花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
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          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
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        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>9.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>弱風化花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <色調>
      <色調_下端深度>0.55</色調_下端深度>
      <色調_色調名>黒褐〜暗黄褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>4.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>暗黄灰〜黄灰〜淡黄灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>6.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡黄灰〜淡黄褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>8.40</色調_下端深度>
      <色調_色調名>暗黄褐〜淡乳灰〜淡桃灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>9.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>暗灰〜淡桃灰</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>0.55</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>表土。\n0.20mまで木葉草根を含む。\n以深原位置で土壌化したシルト混り砂質土。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.55</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>4.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>花崗岩のマサ状強風化部で軽打で粉体化〜砂状化する。\n原岩組織は殆ど残存しないが、深部の深度3.0m付近より残存している部分が見られる。\n指圧で容易に細砂状になる。\nコアはシングルコアチューブ打込みで採取した。\n深度3〜4m間のコアはコアパックで棒状に採取されるが、軽打でボロボロに砂状になる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>4.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>6.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>花崗岩強風化部。\n原岩組織完全残存。\nコアはコアパックにて完全棒状コアとして採取されるが、指圧でバラバラに礫状になる。\n殆ど鉱物が判別できる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>6.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>8.40</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>深度6.7m付近までN値50回で12cm貫入部分(換算N値125)。\n鉱物の風化は進んでいるが岩組織完全に残存する。\nハンマーの打撃で容易に崩せる。\nカリ長石がピンク色を呈する。\n深度8.4m付近までは風化しているものの硬質な花崗岩。\nコアはコアパックにて棒状完全コアとして採取される。\n深度6.7〜6.75m間傾斜45°割れ目に沿って脆い。\n深度7〜7.5m間割れ目に沿って脆い部分。\nコア砂状に採取される。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>8.40</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>9.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>カリ長石がピンク色を呈する広島花崗岩。\nコアは短柱状完全コアとして採取されるが脆い。\nハンマーで濁音〜一部金属音を発する。\n傾斜10度から15度の割れ目と傾斜60度が発達する。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>0.55</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>4.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>6.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>8.40</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>9.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>3</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>120</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>3</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>120</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>2</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>60</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>8</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>4</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>5</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>4</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>13</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>7</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>9</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>10</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>26</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>13</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>19</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>18</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>70</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>270</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>5.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>22</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>28</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>80</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>180</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>6.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>41</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>9</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>20</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>120</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>7.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>8.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>30</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>9.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>0.55</硬軟区分_下端深度>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>4.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>025</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>6.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>024</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>8.40</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>023</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>9.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>023</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>0.55</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>4.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>016</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>6.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>8.40</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>9.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>0.55</割れ目の状態区分_下端深度>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>4.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>6.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>8.40</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>9.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>0.55</風化の程度区分_下端深度>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>4.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>015</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>6.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>014</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>8.40</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>014</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>9.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>0.55</熱水変質の程度区分_下端深度>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>4.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>014</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>6.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>013</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>8.40</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>9.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-08-06</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>2.08</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-08-07</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>5.56</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-08-07</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>2.36</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-08-06</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>7.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>6.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-08-07</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>9.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>6.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>6.00</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>90</孔径孔壁保護_孔径>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
    </孔径孔壁保護>
    <削孔速度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>6.00</削孔速度_下端深度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>6.80</削孔速度_下端深度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>8.00</削孔速度_下端深度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
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    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>9.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>205</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>1.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>S</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名>M</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>3.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>S</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名>シュー</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>7.00</コアチューブビット_下端深度>
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      <コアチューブビット_ビット名>M</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>7.50</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>W</コアチューブビット_コアチューブ名>
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    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>8.35</コアチューブビット_下端深度>
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    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>9.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>W</コアチューブビット_コアチューブ名>
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    </コアチューブビット>
    <給圧条件>
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    <給圧条件>
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    <給圧条件>
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    <給圧条件>
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    <回転数>
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    <送水条件>
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    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>8.35</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>6</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>6</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>9.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>8</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>8</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <コア採取率>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
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    </コア採取率>
    <最大コア長>
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    </最大コア長>
    <最大コア長>
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    <最大コア長>
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    <最大コア長>
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    <最大コア長>
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    <最大コア長>
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    <最大コア長>
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    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
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    <最大コア長>
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    </最大コア長>
    <最大コア長>
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    </最大コア長>
    <RQD>
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      <RQD_RQD />
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
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    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
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    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
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    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
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    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
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    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>39</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>10</RQD_RQD>
    </RQD>
    <岩級区分判定表>
      <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>備　考</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cmで密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>新鮮</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>ハンマーで容易に割れない。岩質は新鮮・硬質。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>非常に新鮮である。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂はほとんど見られず密着している。亀裂面は稀に酸化する場合もある。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>50cm以上の棒状コア主体。コア表面はなめらか。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明 />
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>ほぼ新鮮</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>ハンマー打診で金属音。岩質は概ね新鮮・硬質。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>新鮮である。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面は酸化している場合もあるが、風化変質は内部まで進んでいない。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>30〜50cm前後の柱状コア主体。コア表面はなめらか。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明 />
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目沿いに一部風化色</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>ハンマー打診で金属音〜少し濁った音。岩質は風化する部分もあるが全体に硬質。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>新鮮である。弱風化している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面は一部酸化していることがある風化変質は内部まで進んでいる場合もある。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>10〜20cm前後の短柱状コア主体。コア表面は概ねなめらか。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明 />
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目沿いに風化色</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>ハンマー軽打で弱理面に沿って容易に分離できる部分が多い。岩質は風化するものが多いが比較的硬質。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>新鮮である。弱風化している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面は酸化し、風化変質が内部まで進んでいる場合が多い。僅かに土砂を介在することもある。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>10cm以下の短柱状〜岩片状コア主体。コア表面は荒い。</岩級区分判定表_説明>
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      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>DH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>風化色</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>ハンマーの軽打で潰せるものが多い。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>風化している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂が確認できるものも亀裂面は酸化し、風化変質が内部まで進んでいる。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>礫状〜土砂状コア主体。岩片状コアに土砂を介在する場合も含める。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明 />
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>970</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>DM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>風化色</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>指圧で潰せる。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>風化している。強風化している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂化するため亀裂として確認しづらい。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>礫状〜土砂状コア主体。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明 />
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>980</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>DL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>風化色</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>指圧で容易に潰せる。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>強風化している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂化するため亀裂として確認しづらい。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂状コア主体。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明 />
      </岩級区分判定表_判定>
    </岩級区分判定表>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>0.55</岩級区分_下端深度>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>4.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>980</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>6.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>970</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>8.40</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>9.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
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