<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="3.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>主要地方道　吉田邑南線　交通安全施設等整備事業に伴う詳細設計業務委託</調査名>
    <調査目的>01</調査目的>
    <調査対象>11</調査対象>
    <ボーリング名>Bor No.2</ボーリング名>
    <ボーリング総数>3</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>2</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>37</経度_分>
    <経度_秒>49.6384</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>43</緯度_分>
    <緯度_秒>36.0475</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>2</読取精度コード>
    <測地系>1</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>安芸高田市美土里町横田</調査位置住所>
    <コード1次>5232</コード1次>
    <コード2次>05</コード2次>
    <コード3次>70</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県西部建設事務所</発注機関名称>
    <テクリスコード>23401101</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2017-10-31</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2017-11-02</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>328.60</孔口標高>
    <総掘進長>8.00</総掘進長>
    <柱状図様式>1</柱状図様式>
    <掘進角度>0.00</掘進角度>
    <掘進方向>0.00</掘進方向>
    <地盤勾配>30.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦D2G-58</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法>3</試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマーNS-130</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ハンマー落下用具>
    <ハンマー落下用具_コード>2</ハンマー落下用具_コード>
    <ハンマー落下用具_名称>半自動型</ハンマー落下用具_名称>
  </ハンマー落下用具>
  <N値記録用具>
    <N値記録用具_コード>2</N値記録用具_コード>
    <N値記録用具_名称>野帳</N値記録用具_名称>
  </N値記録用具>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦D1C58</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <岩石土区分>
    <岩石土区分_下端深度>1.85</岩石土区分_下端深度>
    <岩石土区分_岩石土名>粘土質砂</岩石土区分_岩石土名>
    <岩石土区分_岩石土記号>SC</岩石土区分_岩石土記号>
    <岩石土区分_岩石群>
      <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
        <岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
        <岩石土区分_岩石>531231040</岩石土区分_岩石>
        <岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
        <岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
      </岩石土区分_岩石土コード>
    </岩石土区分_岩石群></岩石土区分>
  <岩石土区分>
    <岩石土区分_下端深度>2.50</岩石土区分_下端深度>
    <岩石土区分_岩石土名>礫混じり粘土質砂</岩石土区分_岩石土名>
    <岩石土区分_岩石土記号>SC-G</岩石土区分_岩石土記号>
    <岩石土区分_岩石群>
      <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
        <岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
        <岩石土区分_岩石>531232040</岩石土区分_岩石>
        <岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
        <岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
      </岩石土区分_岩石土コード>
    </岩石土区分_岩石群></岩石土区分>
  <岩石土区分>
    <岩石土区分_下端深度>5.00</岩石土区分_下端深度>
    <岩石土区分_岩石土名>安山岩</岩石土区分_岩石土名>
    <岩石土区分_岩石土記号>An</岩石土区分_岩石土記号>
    <岩石土区分_岩石群>
      <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
        <岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
        <岩石土区分_岩石>221141000</岩石土区分_岩石>
        <岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
        <岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
      </岩石土区分_岩石土コード>
    </岩石土区分_岩石群></岩石土区分>
  <岩石土区分>
    <岩石土区分_下端深度>8.00</岩石土区分_下端深度>
    <岩石土区分_岩石土名>安山岩</岩石土区分_岩石土名>
    <岩石土区分_岩石土記号>An</岩石土区分_岩石土記号>
    <岩石土区分_岩石群>
      <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
        <岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
        <岩石土区分_岩石>221141000</岩石土区分_岩石>
        <岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
        <岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
      </岩石土区分_岩石土コード>
    </岩石土区分_岩石群></岩石土区分>
  <色調>
    <色調_下端深度>1.85</色調_下端深度>
    <色調_色調名>茶褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>2.50</色調_下端深度>
    <色調_色調名>茶褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>5.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>茶灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>8.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>茶灰</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.85</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>粘性土分50%程度含む。\nGL-1.0mまで草根混じる。\nGL-1.0m以深から粘土化した強風化土状を呈する。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.85</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>径2〜5cmの礫を20〜30%程度混入する。\n粘土化した強風化土状を呈する。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.50</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>安山岩の強風化部であり硬軟の変化が著しい。\nコア長L=20〜40cm程度で採取される未風化岩芯を多く残す。\n風化部は粘土質砂状を呈しており脆弱である。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>8.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>安山岩の風化部（軟岩）。\nコア長L=20〜40cm程度で採取される未風化岩芯を多く残す。\n風化部は撹乱すると礫混じり砂状を呈する。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>1.85</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>2.50</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>5.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>8.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_10打撃回数>1</標準貫入試験_0_10打撃回数>
    <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
    <標準貫入試験_10_20打撃回数>2</標準貫入試験_10_20打撃回数>
    <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
    <標準貫入試験_20_30打撃回数>2</標準貫入試験_20_30打撃回数>
    <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>5</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_10打撃回数>4</標準貫入試験_0_10打撃回数>
    <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
    <標準貫入試験_10_20打撃回数>2</標準貫入試験_10_20打撃回数>
    <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
    <標準貫入試験_20_30打撃回数>2</標準貫入試験_20_30打撃回数>
    <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>8</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_10打撃回数>7</標準貫入試験_0_10打撃回数>
    <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
    <標準貫入試験_10_20打撃回数>7</標準貫入試験_10_20打撃回数>
    <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
    <標準貫入試験_20_30打撃回数>4</標準貫入試験_20_30打撃回数>
    <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>18</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_10打撃回数>6</標準貫入試験_0_10打撃回数>
    <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
    <標準貫入試験_10_20打撃回数>6</標準貫入試験_10_20打撃回数>
    <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
    <標準貫入試験_20_30打撃回数>8</標準貫入試験_20_30打撃回数>
    <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>20</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>5.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_10打撃回数>5</標準貫入試験_0_10打撃回数>
    <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
    <標準貫入試験_10_20打撃回数>45</標準貫入試験_10_20打撃回数>
    <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
    <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
    <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>20</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>6.05</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_10打撃回数>25</標準貫入試験_0_10打撃回数>
    <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
    <標準貫入試験_10_20打撃回数>13</標準貫入試験_10_20打撃回数>
    <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
    <標準貫入試験_20_30打撃回数>12</標準貫入試験_20_30打撃回数>
    <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>7.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_10打撃回数>14</標準貫入試験_0_10打撃回数>
    <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
    <標準貫入試験_10_20打撃回数>36</標準貫入試験_10_20打撃回数>
    <標準貫入試験_10_20貫入量>2</標準貫入試験_10_20貫入量>
    <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
    <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>12</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>8.05</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
    <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
    <標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
    <標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
    <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
    <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>10</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>1.85</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>2</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>緩い</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>2.50</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>2</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>緩い</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>5.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>3</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>中ぐらい</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>8.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>5</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>非常に密な</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>2.50</硬軟区分_下端深度>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>5.00</硬軟区分_下端深度>
  </硬軟区分>
  <硬軟区分>
    <硬軟区分_下端深度>8.00</硬軟区分_下端深度>
  </硬軟区分>
  <コア形状区分>
    <コア形状区分_下端深度>2.50</コア形状区分_下端深度>
  </コア形状区分>
  <コア形状区分>
    <コア形状区分_下端深度>5.00</コア形状区分_下端深度>
  </コア形状区分>
  <コア形状区分>
    <コア形状区分_下端深度>8.00</コア形状区分_下端深度>
  </コア形状区分>
  <割れ目区分>
    <割れ目区分_下端深度>2.50</割れ目区分_下端深度>
  </割れ目区分>
  <割れ目区分>
    <割れ目区分_下端深度>5.00</割れ目区分_下端深度>
  </割れ目区分>
  <割れ目区分>
    <割れ目区分_下端深度>8.00</割れ目区分_下端深度>
  </割れ目区分>
  <風化区分>
    <風化区分_下端深度>2.50</風化区分_下端深度>
  </風化区分>
  <風化区分>
    <風化区分_下端深度>5.00</風化区分_下端深度>
  </風化区分>
  <風化区分>
    <風化区分_下端深度>8.00</風化区分_下端深度>
  </風化区分>
  <変質区分>
    <変質区分_下端深度>2.50</変質区分_下端深度>
  </変質区分>
  <変質区分>
    <変質区分_下端深度>5.00</変質区分_下端深度>
  </変質区分>
  <変質区分>
    <変質区分_下端深度>8.00</変質区分_下端深度>
  </変質区分>
  <掘削工程>
    <掘削工程_測定年月日>2017-10-31</掘削工程_測定年月日>
    <掘削工程_掘進深度>2.00</掘削工程_掘進深度>
    <掘削工程_ケーシング下端深度></掘削工程_ケーシング下端深度>
  </掘削工程>
  <掘削工程>
    <掘削工程_測定年月日>2017-11-01</掘削工程_測定年月日>
    <掘削工程_掘進深度>5.00</掘削工程_掘進深度>
    <掘削工程_ケーシング下端深度></掘削工程_ケーシング下端深度>
  </掘削工程>
  <掘削工程>
    <掘削工程_測定年月日>2017-11-02</掘削工程_測定年月日>
    <掘削工程_掘進深度>8.00</掘削工程_掘進深度>
    <掘削工程_ケーシング下端深度></掘削工程_ケーシング下端深度>
  </掘削工程>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>3.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>75</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法>B2</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護_下端深度>8.00</孔径孔壁保護_下端深度>
    <孔径孔壁保護_孔径>75</孔径孔壁保護_孔径>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護コード></孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護方法>B2</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
    <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
  </孔径孔壁保護>
  <掘進速度>
    <掘進速度_下端深度>3.00</掘進速度_下端深度>
    <掘進速度_掘進速度>300</掘進速度_掘進速度>
  </掘進速度>
  <掘進速度>
    <掘進速度_下端深度>4.00</掘進速度_下端深度>
    <掘進速度_掘進速度>160</掘進速度_掘進速度>
  </掘進速度>
  <掘進速度>
    <掘進速度_下端深度>7.00</掘進速度_下端深度>
    <掘進速度_掘進速度>100</掘進速度_掘進速度>
  </掘進速度>
  <掘進速度>
    <掘進速度_下端深度>8.00</掘進速度_下端深度>
    <掘進速度_掘進速度>80</掘進速度_掘進速度>
  </掘進速度>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>3.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>φ66打込みによる</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>打込み</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <コアチューブビット>
    <コアチューブビット_下端深度>8.00</コアチューブビット_下端深度>
    <コアチューブビット_コアチューブ名>D</コアチューブビット_コアチューブ名>
    <コアチューブビット_ビット名>MC</コアチューブビット_ビット名>
  </コアチューブビット>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>3.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>0.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <給圧条件>
    <給圧条件_下端深度>8.00</給圧条件_下端深度>
    <給圧条件_給圧>1.0</給圧条件_給圧>
  </給圧条件>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>3.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>0</回転数_回転数>
  </回転数>
  <回転数>
    <回転数_下端深度>8.00</回転数_下端深度>
    <回転数_回転数>220</回転数_回転数>
  </回転数>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>3.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>1</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>無水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <送水条件>
    <送水条件_下端深度>8.00</送水条件_下端深度>
    <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
    <送水条件_送水量>6</送水条件_送水量>
    <送水条件_排水量>6</送水条件_排水量>
    <送水条件_送水種類コード>3</送水条件_送水種類コード>
    <送水条件_送水種類>泥水</送水条件_送水種類>
  </送水条件>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
