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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="3.00">
	<基礎情報>
		<適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
		<適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
	</基礎情報>
	<標題情報>
		<調査基本情報>
			<事業工事名></事業工事名>
			<調査名>砂防指定地内河川　大滝谷川 砂防設備等緊急改築事業に伴う業務委託</調査名>
			<調査目的>08</調査目的>
			<調査対象>10</調査対象>
			<ボーリング名>No.3</ボーリング名>
			<ボーリング総数>3</ボーリング総数>
			<ボーリング連番>0003</ボーリング連番>
		</調査基本情報>
		<経度緯度情報>
			<経度_度>132</経度_度>
			<経度_分>11</経度_分>
			<経度_秒>40.9941</経度_秒>
			<緯度_度>34</緯度_度>
			<緯度_分>19</緯度_分>
			<緯度_秒>55.8290</緯度_秒>
			<取得方法コード>01</取得方法コード>
			<取得方法説明></取得方法説明>
			<読取精度コード>2</読取精度コード>
			<測地系>1</測地系>
		</経度緯度情報>
		<調査位置>
			<調査位置住所>廿日市市友田</調査位置住所>
			<コード1次>5132</コード1次>
			<コード2次>31</コード2次>
			<コード3次>95</コード3次>
		</調査位置>
		<発注機関>
			<発注機関名称>広島県西武建設事務所　廿日市支所</発注機関名称>
			<テクリスコード>23401103</テクリスコード>
		</発注機関>
		<調査期間>
			<調査期間_開始年月日>2017-02-10</調査期間_開始年月日>
			<調査期間_終了年月日>2017-02-13</調査期間_終了年月日>
		</調査期間>
		<ボーリング基本情報>
			<孔口標高>271.81</孔口標高>
			<総掘進長>8.00</総掘進長>
			<柱状図様式>1</柱状図様式>
			<掘進角度>0.00</掘進角度>
			<掘進方向></掘進方向>
			<地盤勾配>0.00</地盤勾配>
		</ボーリング基本情報>
		<試錐機>
			<試錐機_名称>東邦D-1型</試錐機_名称>
			<試錐機_能力>50</試錐機_能力>
			<試錐機_方法>2</試錐機_方法>
		</試錐機>
		<エンジン>
			<エンジン_名称>ヤンマーNS90型</エンジン_名称>
			<エンジン_能力>5</エンジン_能力>
			<エンジン_単位>ps</エンジン_単位>
		</エンジン>
		<ハンマー落下用具>
			<ハンマー落下用具_コード>9</ハンマー落下用具_コード>
			<ハンマー落下用具_名称>半自動</ハンマー落下用具_名称>
		</ハンマー落下用具>
		<N値記録用具>
			<N値記録用具_コード>2</N値記録用具_コード>
			<N値記録用具_名称></N値記録用具_名称>
		</N値記録用具>
		<ポンプ>
			<ポンプ_名称>東邦B-3型</ポンプ_名称>
			<ポンプ_能力>20</ポンプ_能力>
			<ポンプ_単位>m</ポンプ_単位>
		</ポンプ>
		<櫓種類>
			<櫓種類コード></櫓種類コード>
			<櫓種類名称></櫓種類名称>
		</櫓種類>
	</標題情報>
	<コア情報>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>5.80</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>玉石混じり軟岩</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>WR</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>999010004</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>8.00</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>花崗岩</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>Gr</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>219122200</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<色調>
			<色調_下端深度>5.80</色調_下端深度>
			<色調_色調名>淡灰〜褐灰</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>8.00</色調_下端深度>
			<色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
		</色調>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>5.80</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>砂防堰堤堤体部(右岸部)\n主に花崗岩質の岩片〜玉石状の砕石を含むコンクリートよりなる\nコンクリートの割合は少なく、花崗岩の砕石の割合が多い\n花崗岩の砕石はコア長L＝7cm程度のものが多く見られる\n削孔時はGL-0.35m以深は全漏水\nGL-0.35〜1.0m間、1.1〜1.85m間、3.3〜3.4m間のコアは礫状で採取される\nGL-3.65〜3.8m間、4.15〜5.8m間のコアは礫状で採取される</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>5.80</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>8.00</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>基盤岩(花崗岩)\nL＝5〜10cm(max=25cm)のコアからなる\n亀裂間は開口し開口してる箇所もある\nコア自体は硬質である\nCL級岩盤を示す</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>5.80</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>8.00</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>6.00</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>0</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>7.00</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>0</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>5.80</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>0</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>8.00</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>0</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<その他原位置試験>
			<その他原位置試験_試験名>圧縮試験</その他原位置試験_試験名>
			<その他原位置試験_上端深度>2.40</その他原位置試験_上端深度>
			<その他原位置試験_下端深度>2.50</その他原位置試験_下端深度>
			<その他原位置試験_試験結果></その他原位置試験_試験結果>
		</その他原位置試験>
		<掘削工程>
			<掘削工程_測定年月日>2017-02-10</掘削工程_測定年月日>
			<掘削工程_掘進深度>1.00</掘削工程_掘進深度>
			<掘削工程_ケーシング下端深度>1.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
		</掘削工程>
		<掘削工程>
			<掘削工程_測定年月日>2017-02-11</掘削工程_測定年月日>
			<掘削工程_掘進深度>5.00</掘削工程_掘進深度>
			<掘削工程_ケーシング下端深度>5.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
		</掘削工程>
		<掘削工程>
			<掘削工程_測定年月日>2017-02-13</掘削工程_測定年月日>
			<掘削工程_掘進深度>8.00</掘削工程_掘進深度>
			<掘削工程_ケーシング下端深度></掘削工程_ケーシング下端深度>
		</掘削工程>
		<フリー情報></フリー情報>
	</コア情報>
</ボーリング情報>
