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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="3.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>一般県道川北七塚線調査設計業務委託（交付金）</調査名>
    <調査目的>01</調査目的>
    <調査対象>11</調査対象>
    <ボーリング名>BH-1</ボーリング名>
    <ボーリング総数>2</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>57</経度_分>
    <経度_秒>55.7170</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>53</緯度_分>
    <緯度_秒>13.5750</緯度_秒>
    <取得方法コード>09</取得方法コード>
    <読取精度コード>4</読取精度コード>
    <測地系>1</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>庄原市濁川町川西</調査位置住所>
    <コード1次>5232</コード1次>
    <コード2次>27</コード2次>
    <コード3次>67</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県北部建設事務所庄原支所</発注機関名称>
    <テクリスコード>23401113</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2016-12-22</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2016-12-27</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>237.18</孔口標高>
    <総掘進長>6.00</総掘進長>
    <柱状図様式>1</柱状図様式>
    <掘進角度>90.00</掘進角度>
    <掘進方向>312.00</掘進方向>
    <地盤勾配>60.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦地下工機D1-B</試錐機_名称>
    <試錐機_能力>150</試錐機_能力>
    <試錐機_方法>3</試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマーNFD13</エンジン_名称>
    <エンジン_能力>13</エンジン_能力>
    <エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ハンマー落下用具>
    <ハンマー落下用具_コード>2</ハンマー落下用具_コード>
    <ハンマー落下用具_名称>半自動型</ハンマー落下用具_名称>
  </ハンマー落下用具>
  <N値記録用具>
    <N値記録用具_コード>2</N値記録用具_コード>
    <N値記録用具_名称>野帳</N値記録用具_名称>
  </N値記録用具>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦地下工機BG3-C</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力>53</ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位>L/min</ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <岩石土区分>
    <岩石土区分_下端深度>2.70</岩石土区分_下端深度>
    <岩石土区分_岩石土名>礫混じり粘土質砂</岩石土区分_岩石土名>
    <岩石土区分_岩石土記号>SC-G</岩石土区分_岩石土記号>
    <岩石土区分_岩石群>
      <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
        <岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
        <岩石土区分_岩石>531232040</岩石土区分_岩石>
        <岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
        <岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
      </岩石土区分_岩石土コード>
    </岩石土区分_岩石群></岩石土区分>
  <岩石土区分>
    <岩石土区分_下端深度>6.00</岩石土区分_下端深度>
    <岩石土区分_岩石土名>流紋岩</岩石土区分_岩石土名>
    <岩石土区分_岩石土記号>Ry</岩石土区分_岩石土記号>
    <岩石土区分_岩石群>
      <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
        <岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
        <岩石土区分_岩石>221112000</岩石土区分_岩石>
        <岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
        <岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
      </岩石土区分_岩石土コード>
    </岩石土区分_岩石群></岩石土区分>
  <色調>
    <色調_下端深度>2.70</色調_下端深度>
    <色調_色調名>黒褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>6.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>暗黒</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.70</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>砂分優勢で粘土分を混入する。\nφ20〜40mm程度の角礫を混入す\nる。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.70</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>6.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>流紋岩\n2.7mから礫状〜短柱状コアとして採取\n割れ目は、水平性と高角度があり、褐色に酸化している。\n5.0mより柱状コアとして採取される。\n最大コア長40cmでRQDは、20〜60%\n岩質は硬質である。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>2.70</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>6.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>2.70</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>6.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2016-12-27</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_掘削状況コード>4</孔内水位_掘削状況コード>
    <孔内水位_掘削状況>掘削完了後</孔内水位_掘削状況>
    <孔内水位_孔内水位>-99.99</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別コード></孔内水位_水位種別コード>
    <孔内水位_水位種別備考>水位無し</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <掘削工程>
    <掘削工程_測定年月日>2016-12-27</掘削工程_測定年月日>
    <掘削工程_掘進深度>6.00</掘削工程_掘進深度>
    <掘削工程_ケーシング下端深度></掘削工程_ケーシング下端深度>
  </掘削工程>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
