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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">

<ボーリング情報 DTD_version="3.00">

<基礎情報>
 <適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
 <適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
</基礎情報>

<標題情報>
 <調査基本情報>
 <事業工事名>一般国道488号線 道路改良工事</事業工事名>
  <調査名>一般国道488号線 道路改良工事に伴う設計業務委託</調査名>
  <調査目的>01</調査目的>
  <調査対象>01</調査対象>
  <ボーリング名>H28南Bor-No.2</ボーリング名>
  <ボーリング総数>4</ボーリング総数>
  <ボーリング連番>4</ボーリング連番>
 </調査基本情報>
 <経度緯度情報>
  <経度_度>132</経度_度>
  <経度_分>10</経度_分>
  <経度_秒>48.6879</経度_秒>
  <緯度_度>34</緯度_度>
  <緯度_分>27</緯度_分>
  <緯度_秒>27.0391</緯度_秒>
  <取得方法コード>01</取得方法コード>
  <取得方法説明>許容範囲30″</取得方法説明>
  <読取精度コード>4</読取精度コード>
  <測地系>1</測地系>
 </経度緯度情報>
 <ローカル座標>
  <座標定義></座標定義>
  <座標></座標>
 </ローカル座標>
 <ローカル座標>
  <座標定義></座標定義>
  <座標></座標>
 </ローカル座標>
 <ローカル座標>
  <座標定義></座標定義>
  <座標></座標>
 </ローカル座標>
 <調査位置>
 <調査位置住所>広島県廿日市市吉和東山(南工区)</調査位置住所>
 <コード1次>5132</コード1次>
 <コード2次>51</コード2次>
 <コード3次>44</コード3次>
 </調査位置>
 <発注機関>
  <発注機関名称>広島県西部建設事務所 廿日市支所 土木課</発注機関名称>
  <テクリスコード>23401101</テクリスコード>
 </発注機関>
 <調査期間>
  <調査期間_開始年月日>2016-12-13</調査期間_開始年月日>
  <調査期間_終了年月日>2016-12-15</調査期間_終了年月日>
 </調査期間>
 <ボーリング基本情報>
  <孔口標高>608.53</孔口標高>
  <総掘進長>5.00</総掘進長>
  <柱状図様式>1</柱状図様式>
  <掘進角度>0.00</掘進角度>
  <掘進方向></掘進方向>
  <地盤勾配>24.00</地盤勾配>
 </ボーリング基本情報>
 <試錐機>
  <試錐機_名称>東邦D0-C</試錐機_名称>
  <試錐機_能力>100</試錐機_能力>
  <試錐機_方法>2</試錐機_方法>
 </試錐機>
 <エンジン>
  <エンジン_名称>ヤンマーNFD-10</エンジン_名称>
  <エンジン_能力>10</エンジン_能力>
  <エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
 </エンジン>
 <ハンマー落下用具>
  <ハンマー落下用具_コード>2</ハンマー落下用具_コード>
  <ハンマー落下用具_名称></ハンマー落下用具_名称>
 </ハンマー落下用具>
 <N値記録用具>
  <N値記録用具_コード>2</N値記録用具_コード>
  <N値記録用具_名称></N値記録用具_名称>
 </N値記録用具>
 <ポンプ>
  <ポンプ_名称>東邦BG-3C</ポンプ_名称>
  <ポンプ_能力>54</ポンプ_能力>
  <ポンプ_単位>l/min</ポンプ_単位>
 </ポンプ>
 <櫓種類>
  <櫓種類コード>3</櫓種類コード>
  <櫓種類名称></櫓種類名称>
 </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
<岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>0.15</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>粘土質細砂</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>FSC</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相>531231340</岩石土区分_岩相>
    <岩石土区分_岩石/>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>0.50</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>シルト質砂</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>SM</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>531231030</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>1.60</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>礫混り粘土質砂</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>SC-G</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>531231040</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>1.80</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>粘土質砂</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>SC</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>531231040</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>2.65</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>砂質粘土</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>CS</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>532120010</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>2.80</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>礫混り砂</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>S-G</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>531212000</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>3.00</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>風化土</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>Ws</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>999010005</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>3.45</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>風化花崗岩</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>WGr</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>219122200</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>5.00</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>花崗岩</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>Gr</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>219122200</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <色調>
  <色調_下端深度>0.15</色調_下端深度>
  <色調_色調名>黒茶</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>0.50</色調_下端深度>
  <色調_色調名>淡褐灰</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>1.60</色調_下端深度>
  <色調_色調名>暗茶褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>1.80</色調_下端深度>
  <色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>2.65</色調_下端深度>
  <色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>2.80</色調_下端深度>
  <色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>3.00</色調_下端深度>
  <色調_色調名>淡褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>3.45</色調_下端深度>
  <色調_色調名>淡褐灰</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>5.00</色調_下端深度>
  <色調_色調名>淡褐灰</色調_色調名>
 </色調>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>0.15</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>腐葉土状の中間土。極低密度,軟質。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>0.15</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>0.50</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>中〜粗粒マサ土。φ10〜30mm位の角礫を点在。極緩い。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>0.50</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>1.60</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>マサ土起源の不均質な粘質土。粘性土\n優勢な部分も介在する。φ5〜30mm位の角礫を混入。湿潤気味で軟らかい。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>1.60</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>1.80</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>粘土質なマサ土。細微礫混入。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>1.80</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>2.65</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>粘性土優勢な粘質マサ土。細〜粗粒砂\n混合砂を混在し,φ5〜10mm位の細微礫\nを含む。含水に富み非常に軟らかい。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>2.65</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>2.80</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>砂礫状。φmax70〜80mm大の礫含む。</観察記事_記事>
 </観察記事> 
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>2.80</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>3.00</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>粗粒マサ状の風化残積土。岩相DM級。</観察記事_記事>
 </観察記事>  
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>3.00</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>3.45</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>粗粒マサ状に風化が進行。GL-3.35mよ\nり硬化しコアは礫状で採取。\n岩級はDH〜CL級。軟岩1相当である。</観察記事_記事>
 </観察記事> 
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>3.45</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>5.00</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>コアは5〜20cm位の柱状となるが、やや風化変質しコア肌はザラつく。\nGL-3.45〜3.80m間はやや珪質なアプラ\nイト状で硬質。GL-3.80m以深のコアは\nハンマー軽〜中打で折れ、強打で目に\n沿ってバラけ細片化する程度に脆い。\n岩級は概ねCM級で部分的にDH〜CL級の脆質部を含む。</観察記事_記事>
 </観察記事> 
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>0.15</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>0.50</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>1.60</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>1.80</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>2.65</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>2.80</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>3.00</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>3.45</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>5.00</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>1</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>12</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数>1</標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数>1</標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>3</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>32</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>0</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>20</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数>1</標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量>30</標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>1</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>50</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>17</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数>33</標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>20</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>4.00</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>0</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>5.00</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>0</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>0.15</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>0.50</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>1.60</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>1</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>1.80</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>2.65</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>2.80</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>3.00</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>3.45</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>5</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>5.00</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <地質時代>
  <地質時代_上端深度>0.00</地質時代_上端深度>
  <地質時代_下端深度>2.80</地質時代_下端深度>
  <地質時代_地質時代名>完新世</地質時代_地質時代名>
  <地質時代_形成年代上限>111010000</地質時代_形成年代上限>
  <地質時代_形成年代下限>111010000</地質時代_形成年代下限>
  <地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
  <地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
 </地質時代>
 <地質時代>
  <地質時代_上端深度>2.80</地質時代_上端深度>
  <地質時代_下端深度>5.00</地質時代_下端深度>
  <地質時代_地質時代名>後期白亜紀</地質時代_地質時代名>
  <地質時代_形成年代上限>111020000</地質時代_形成年代上限>
  <地質時代_形成年代下限>111020000</地質時代_形成年代下限>
  <地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
  <地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
 </地質時代>
 <地層岩体区分>
  <地層岩体区分_上端深度>0.00</地層岩体区分_上端深度>
  <地層岩体区分_下端深度>1.80</地層岩体区分_下端深度>
  <地層岩体区分_地層岩体名>砂質表層土</地層岩体区分_地層岩体名>
 </地層岩体区分>
 <地層岩体区分>
  <地層岩体区分_上端深度>1.80</地層岩体区分_上端深度>
  <地層岩体区分_下端深度>2.65</地層岩体区分_下端深度>
  <地層岩体区分_地層岩体名>粘質表層土</地層岩体区分_地層岩体名>
 </地層岩体区分>
 <地層岩体区分>
  <地層岩体区分_上端深度>2.65</地層岩体区分_上端深度>
  <地層岩体区分_下端深度>2.80</地層岩体区分_下端深度>
  <地層岩体区分_地層岩体名>砂質表層土</地層岩体区分_地層岩体名>
 </地層岩体区分>
 <地層岩体区分>
  <地層岩体区分_上端深度>2.80</地層岩体区分_上端深度>
  <地層岩体区分_下端深度>3.00</地層岩体区分_下端深度>
  <地層岩体区分_地層岩体名>風化土</地層岩体区分_地層岩体名>
 </地層岩体区分>
 <地層岩体区分>
  <地層岩体区分_上端深度>3.00</地層岩体区分_上端深度>
  <地層岩体区分_下端深度>3.45</地層岩体区分_下端深度>
  <地層岩体区分_地層岩体名>風化花崗岩</地層岩体区分_地層岩体名>
 </地層岩体区分>
 <地層岩体区分>
  <地層岩体区分_上端深度>3.45</地層岩体区分_上端深度>
  <地層岩体区分_下端深度>5.00</地層岩体区分_下端深度>
  <地層岩体区分_地層岩体名>花崗岩</地層岩体区分_地層岩体名>
 </地層岩体区分>
 <孔内水位>
  <孔内水位_測定年月日>2016-12-14</孔内水位_測定年月日>
  <孔内水位_掘削状況コード>1</孔内水位_掘削状況コード>
  <孔内水位_掘削状況></孔内水位_掘削状況>
  <孔内水位_孔内水位>2.05</孔内水位_孔内水位>
  <孔内水位_水位種別コード>12</孔内水位_水位種別コード>
  <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
 </孔内水位>
 <掘削工程>
  <掘削工程_測定年月日>2016-12-13</掘削工程_測定年月日>
  <掘削工程_掘進深度>1.00</掘削工程_掘進深度>
  <掘削工程_ケーシング下端深度>1.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
 </掘削工程>
 <掘削工程>
  <掘削工程_測定年月日>2016-12-14</掘削工程_測定年月日>
  <掘削工程_掘進深度>5.00</掘削工程_掘進深度>
  <掘削工程_ケーシング下端深度>3.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
 </掘削工程>
 <孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護_下端深度>3.00</孔径孔壁保護_下端深度>
  <孔径孔壁保護_孔径>100</孔径孔壁保護_孔径>
  <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
  <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
  <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
 </孔径孔壁保護>
 <コアチューブビット>
  <コアチューブビット_下端深度>3.15</コアチューブビット_下端深度>
  <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
  <コアチューブビット_ビット名>メタルクラウン</コアチューブビット_ビット名>
 </コアチューブビット>
 <コアチューブビット>
  <コアチューブビット_下端深度>5.00</コアチューブビット_下端深度>
  <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
  <コアチューブビット_ビット名>ダイヤビット</コアチューブビット_ビット名>
 </コアチューブビット>
 <フリー情報>
 </フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
