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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="3.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>一般県道　粟谷大野線　大野アンダーパス　析出物等原因調査業務委託</調査名>
    <調査目的>18</調査目的>
    <調査対象>17</調査対象>
    <ボーリング名>No.1</ボーリング名>
    <ボーリング総数>1</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>16</経度_分>
    <経度_秒>27.4100</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>17</緯度_分>
    <緯度_秒>19.0400</緯度_秒>
    <取得方法コード>02</取得方法コード>
    <読取精度コード>2</読取精度コード>
    <測地系>1</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>機械室敷地内</調査位置住所>
    <コード1次>5132</コード1次>
    <コード2次>32</コード2次>
    <コード3次>41</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県西部建設事務所廿日市支所</発注機関名称>
    <テクリスコード>23401101</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2016-01-27</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2016-01-28</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>0.00</孔口標高>
    <総掘進長>11.00</総掘進長>
    <柱状図様式>9</柱状図様式>
    <掘進角度></掘進角度>
    <掘進方向></掘進方向>
    <地盤勾配></地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦D-1B48</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法></試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマーNFD-12</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ハンマー落下用具>
    <ハンマー落下用具_コード></ハンマー落下用具_コード>
    <ハンマー落下用具_名称></ハンマー落下用具_名称>
  </ハンマー落下用具>
  <N値記録用具>
    <N値記録用具_コード>9</N値記録用具_コード>
    <N値記録用具_名称>その他（不明含む）</N値記録用具_名称>
  </N値記録用具>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>吉田SP-40B</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <岩石土区分>
    <岩石土区分_下端深度>1.00</岩石土区分_下端深度>
    <岩石土区分_岩石土名>礫混り砂</岩石土区分_岩石土名>
    <岩石土区分_岩石土記号>S-G</岩石土区分_岩石土記号>
    <岩石土区分_岩石群>
      <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
        <岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
        <岩石土区分_岩石>531212000</岩石土区分_岩石>
        <岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
        <岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
      </岩石土区分_岩石土コード>
    </岩石土区分_岩石群></岩石土区分>
  <岩石土区分>
    <岩石土区分_下端深度>11.00</岩石土区分_下端深度>
    <岩石土区分_岩石土名>礫混り砂</岩石土区分_岩石土名>
    <岩石土区分_岩石土記号>S-G</岩石土区分_岩石土記号>
    <岩石土区分_岩石群>
      <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
        <岩石土区分_岩石土コード>
        <岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
        <岩石土区分_岩石>531212000</岩石土区分_岩石>
        <岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
        <岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
      </岩石土区分_岩石土コード>
    </岩石土区分_岩石群></岩石土区分>
  <色調>
    <色調_下端深度>1.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>11.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>埋土\n礫、細粒分を多く含む砂</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>11.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>粗砂およびφ10mmまでの小礫を主体とし、細粒分が少量混じる。\nφ＝40mm程度の礫が点在し、深度4〜6m間は含有量やや多い。</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>1.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>11.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2016-01-28</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_掘削状況コード>1</孔内水位_掘削状況コード>
    <孔内水位_掘削状況>作業開始時</孔内水位_掘削状況>
    <孔内水位_孔内水位>1.96</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別コード></孔内水位_水位種別コード>
    <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2016-02-02</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_掘削状況コード>4</孔内水位_掘削状況コード>
    <孔内水位_掘削状況>掘削完了後</孔内水位_掘削状況>
    <孔内水位_孔内水位>1.62</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別コード></孔内水位_水位種別コード>
    <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <掘削工程>
    <掘削工程_測定年月日>2016-01-27</掘削工程_測定年月日>
    <掘削工程_掘進深度>6.00</掘削工程_掘進深度>
    <掘削工程_ケーシング下端深度></掘削工程_ケーシング下端深度>
  </掘削工程>
  <掘削工程>
    <掘削工程_測定年月日>2016-01-28</掘削工程_測定年月日>
    <掘削工程_掘進深度>11.00</掘削工程_掘進深度>
    <掘削工程_ケーシング下端深度></掘削工程_ケーシング下端深度>
  </掘削工程>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
