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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="3.00">
	<基礎情報>
		<適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
		<適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
	</基礎情報>
	<標題情報>
		<調査基本情報>
			<事業工事名>一般国道375号（引宇根工区）道路改良事業に伴う測量・地質調査・設計業務委託 （交付金）</事業工事名>
			<調査名>一般国道375号（引宇根工区）道路改良事業に伴う測量・地質調査・設計業務委託 （交付金）</調査名>
			<調査目的>01</調査目的>
			<調査対象>04</調査対象>
			<ボーリング名>H27-No.1</ボーリング名>
			<ボーリング総数>1</ボーリング総数>
			<ボーリング連番>0001</ボーリング連番>
		</調査基本情報>
		<経度緯度情報>
			<経度_度>132</経度_度>
			<経度_分>45</経度_分>
			<経度_秒>32.4700</経度_秒>
			<緯度_度>34</緯度_度>
			<緯度_分>48</緯度_分>
			<緯度_秒>32.8700</緯度_秒>
			<取得方法コード>01</取得方法コード>
			<取得方法説明></取得方法説明>
			<読取精度コード>2</読取精度コード>
			<測地系>1</測地系>
		</経度緯度情報>
		<調査位置>
			<調査位置住所>三次市作木町唐谷</調査位置住所>
			<コード1次>5232</コード1次>
			<コード2次>16</コード2次>
			<コード3次>70</コード3次>
		</調査位置>
		<発注機関>
			<発注機関名称>広島県北部建設事務所</発注機関名称>
			<テクリスコード>23401164</テクリスコード>
		</発注機関>
		<調査期間>
			<調査期間_開始年月日>2016-03-07</調査期間_開始年月日>
			<調査期間_終了年月日>2016-03-11</調査期間_終了年月日>
		</調査期間>
		<ボーリング基本情報>
			<孔口標高>143.38</孔口標高>
			<総掘進長>11.00</総掘進長>
			<柱状図様式>2</柱状図様式>
			<掘進角度>0.00</掘進角度>
			<掘進方向></掘進方向>
			<地盤勾配>35.00</地盤勾配>
		</ボーリング基本情報>
		<試錐機>
			<試錐機_名称>東邦地下工機製D0-D型</試錐機_名称>
			<試錐機_能力>50</試錐機_能力>
			<試錐機_方法>2</試錐機_方法>
		</試錐機>
		<エンジン>
			<エンジン_名称>ヤンマー製NFD8</エンジン_名称>
			<エンジン_能力>8</エンジン_能力>
			<エンジン_単位>p.s</エンジン_単位>
		</エンジン>
		<ハンマー落下用具>
			<ハンマー落下用具_コード>2</ハンマー落下用具_コード>
			<ハンマー落下用具_名称></ハンマー落下用具_名称>
		</ハンマー落下用具>
		<N値記録用具>
			<N値記録用具_コード>2</N値記録用具_コード>
			<N値記録用具_名称></N値記録用具_名称>
		</N値記録用具>
		<ポンプ>
			<ポンプ_名称>東邦地下工機製BG-3C型</ポンプ_名称>
			<ポンプ_能力>54</ポンプ_能力>
			<ポンプ_単位>l/min</ポンプ_単位>
		</ポンプ>
		<櫓種類>
			<櫓種類コード>3</櫓種類コード>
			<櫓種類名称></櫓種類名称>
		</櫓種類>
	</標題情報>
	<コア情報>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>3.45</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>盛土</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>BS</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相>599200001</岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石></岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>7.50</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>崖錐堆積物</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>Tl</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相>111000000</岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石></岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>11.00</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>花崗岩</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>Gr</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>219122200</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<色調>
			<色調_下端深度>3.45</色調_下端深度>
			<色調_色調名>青灰</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>7.50</色調_下端深度>
			<色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>8.50</色調_下端深度>
			<色調_色調名>褐灰</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>11.00</色調_下端深度>
			<色調_色調名>褐灰〜灰</色調_色調名>
		</色調>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>3.45</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>現道盛土。径5〜10cm程度の硬質な岩ズリを主体とする。\n3.15mのN値(50/29cm)は礫打ちを反映している。全体にN値3〜6とルーズである。</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>3.45</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>7.50</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>平均5〜10cm程度、最大50cm程度の石英安山岩礫を雑多に伴う。細粒分は砂を主体とする。\n7.15mのN値（50/5cm)は礫打ちによる。全体にN値6〜10とルーズである。</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>7.50</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>8.50</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>本地域の基盤岩をなす花崗岩。風化が進行しマサ状を呈する。</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>8.50</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>11.00</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>7.50〜8.50m間は強風化を被り、礫混じり土砂状を呈する。\n8.50m以深はN値が50を超え、徐々に締まりが良くなる。</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>3.45</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>7.50</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>8.50</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>11.00</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>1</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>2</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>3</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>6</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>1</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>1</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>1</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>3</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>5</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>4</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>41</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>9</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>29</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>2</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>4</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>4</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>10</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>5.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>2</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>2</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>4</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>8</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>6.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>3</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>2</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>1</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>6</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>7.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>5</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>5</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>8.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>12</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>15</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>17</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>44</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>9.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>17</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>23</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>10</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>4</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>24</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>10.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>18</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>22</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>10</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>3</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>23</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>11.10</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>19</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>31</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>9</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>19</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<硬軟区分>
			<硬軟区分_下端深度>3.45</硬軟区分_下端深度>
			<硬軟区分_硬軟区分></硬軟区分_硬軟区分>
		</硬軟区分>
		<硬軟区分>
			<硬軟区分_下端深度>7.50</硬軟区分_下端深度>
			<硬軟区分_硬軟区分></硬軟区分_硬軟区分>
		</硬軟区分>
		<硬軟区分>
			<硬軟区分_下端深度>8.50</硬軟区分_下端深度>
			<硬軟区分_硬軟区分>024</硬軟区分_硬軟区分>
		</硬軟区分>
		<硬軟区分>
			<硬軟区分_下端深度>11.00</硬軟区分_下端深度>
			<硬軟区分_硬軟区分>024</硬軟区分_硬軟区分>
		</硬軟区分>
		<コア形状区分>
			<コア形状区分_下端深度>3.45</コア形状区分_下端深度>
			<コア形状区分_コア形状区分></コア形状区分_コア形状区分>
		</コア形状区分>
		<コア形状区分>
			<コア形状区分_下端深度>7.50</コア形状区分_下端深度>
			<コア形状区分_コア形状区分></コア形状区分_コア形状区分>
		</コア形状区分>
		<コア形状区分>
			<コア形状区分_下端深度>8.50</コア形状区分_下端深度>
			<コア形状区分_コア形状区分>025</コア形状区分_コア形状区分>
		</コア形状区分>
		<コア形状区分>
			<コア形状区分_下端深度>11.00</コア形状区分_下端深度>
			<コア形状区分_コア形状区分>025</コア形状区分_コア形状区分>
		</コア形状区分>
		<割れ目区分>
			<割れ目区分_下端深度>3.45</割れ目区分_下端深度>
			<割れ目区分_割れ目区分></割れ目区分_割れ目区分>
		</割れ目区分>
		<割れ目区分>
			<割れ目区分_下端深度>7.50</割れ目区分_下端深度>
			<割れ目区分_割れ目区分></割れ目区分_割れ目区分>
		</割れ目区分>
		<割れ目区分>
			<割れ目区分_下端深度>8.50</割れ目区分_下端深度>
			<割れ目区分_割れ目区分>014</割れ目区分_割れ目区分>
		</割れ目区分>
		<割れ目区分>
			<割れ目区分_下端深度>11.00</割れ目区分_下端深度>
			<割れ目区分_割れ目区分>014</割れ目区分_割れ目区分>
		</割れ目区分>
		<風化区分>
			<風化区分_下端深度>3.45</風化区分_下端深度>
			<風化区分_風化区分></風化区分_風化区分>
		</風化区分>
		<風化区分>
			<風化区分_下端深度>7.50</風化区分_下端深度>
			<風化区分_風化区分></風化区分_風化区分>
		</風化区分>
		<風化区分>
			<風化区分_下端深度>8.50</風化区分_下端深度>
			<風化区分_風化区分>015</風化区分_風化区分>
		</風化区分>
		<風化区分>
			<風化区分_下端深度>11.00</風化区分_下端深度>
			<風化区分_風化区分>014</風化区分_風化区分>
		</風化区分>
		<変質区分>
			<変質区分_下端深度>3.45</変質区分_下端深度>
			<変質区分_変質区分></変質区分_変質区分>
		</変質区分>
		<変質区分>
			<変質区分_下端深度>7.50</変質区分_下端深度>
			<変質区分_変質区分></変質区分_変質区分>
		</変質区分>
		<変質区分>
			<変質区分_下端深度>8.50</変質区分_下端深度>
			<変質区分_変質区分>011</変質区分_変質区分>
		</変質区分>
		<変質区分>
			<変質区分_下端深度>11.00</変質区分_下端深度>
			<変質区分_変質区分>011</変質区分_変質区分>
		</変質区分>
		<地質時代>
			<地質時代_上端深度>0.00</地質時代_上端深度>
			<地質時代_下端深度>7.50</地質時代_下端深度>
			<地質時代_地質時代名>礫質土</地質時代_地質時代名>
			<地質時代_形成年代上限></地質時代_形成年代上限>
			<地質時代_形成年代下限></地質時代_形成年代下限>
			<地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
			<地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
		</地質時代>
		<地質時代>
			<地質時代_上端深度>7.50</地質時代_上端深度>
			<地質時代_下端深度>8.50</地質時代_下端深度>
			<地質時代_地質時代名>礫質土</地質時代_地質時代名>
			<地質時代_形成年代上限></地質時代_形成年代上限>
			<地質時代_形成年代下限></地質時代_形成年代下限>
			<地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
			<地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
		</地質時代>
		<地質時代>
			<地質時代_上端深度>8.50</地質時代_上端深度>
			<地質時代_下端深度>11.00</地質時代_下端深度>
			<地質時代_地質時代名>軟岩</地質時代_地質時代名>
			<地質時代_形成年代上限></地質時代_形成年代上限>
			<地質時代_形成年代下限></地質時代_形成年代下限>
			<地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
			<地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
		</地質時代>
		<掘削工程>
			<掘削工程_測定年月日>2016-03-08</掘削工程_測定年月日>
			<掘削工程_掘進深度>3.45</掘削工程_掘進深度>
			<掘削工程_ケーシング下端深度>3.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
		</掘削工程>
		<掘削工程>
			<掘削工程_測定年月日>2016-03-09</掘削工程_測定年月日>
			<掘削工程_掘進深度>7.15</掘削工程_掘進深度>
			<掘削工程_ケーシング下端深度>7.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
		</掘削工程>
		<掘削工程>
			<掘削工程_測定年月日>2016-03-10</掘削工程_測定年月日>
			<掘削工程_掘進深度>11.00</掘削工程_掘進深度>
			<掘削工程_ケーシング下端深度>8.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
		</掘削工程>
		<孔径孔壁保護>
			<孔径孔壁保護_下端深度>8.00</孔径孔壁保護_下端深度>
			<孔径孔壁保護_孔径>90</孔径孔壁保護_孔径>
			<孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
			<孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
			<孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
		</孔径孔壁保護>
		<孔径孔壁保護>
			<孔径孔壁保護_下端深度>11.00</孔径孔壁保護_下端深度>
			<孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
			<孔径孔壁保護_孔壁保護コード>9</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
			<孔径孔壁保護_孔壁保護方法>裸孔</孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
			<孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由></孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
		</孔径孔壁保護>
		<掘進速度>
			<掘進速度_下端深度>7.15</掘進速度_下端深度>
			<掘進速度_掘進速度>60</掘進速度_掘進速度>
		</掘進速度>
		<掘進速度>
			<掘進速度_下端深度>11.00</掘進速度_下端深度>
			<掘進速度_掘進速度>80</掘進速度_掘進速度>
		</掘進速度>
		<コアチューブビット>
			<コアチューブビット_下端深度>3.45</コアチューブビット_下端深度>
			<コアチューブビット_コアチューブ名>S</コアチューブビット_コアチューブ名>
			<コアチューブビット_ビット名>M</コアチューブビット_ビット名>
		</コアチューブビット>
		<コアチューブビット>
			<コアチューブビット_下端深度>11.00</コアチューブビット_下端深度>
			<コアチューブビット_コアチューブ名>D</コアチューブビット_コアチューブ名>
			<コアチューブビット_ビット名>D</コアチューブビット_ビット名>
		</コアチューブビット>
		<給圧条件>
			<給圧条件_下端深度>7.15</給圧条件_下端深度>
			<給圧条件_給圧>20.0</給圧条件_給圧>
		</給圧条件>
		<給圧条件>
			<給圧条件_下端深度>11.00</給圧条件_下端深度>
			<給圧条件_給圧>10.0</給圧条件_給圧>
		</給圧条件>
		<回転数>
			<回転数_下端深度>7.15</回転数_下端深度>
			<回転数_回転数>80</回転数_回転数>
		</回転数>
		<回転数>
			<回転数_下端深度>11.00</回転数_下端深度>
			<回転数_回転数>80</回転数_回転数>
		</回転数>
		<送水条件>
			<送水条件_下端深度>7.15</送水条件_下端深度>
			<送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
			<送水条件_送水量>15</送水条件_送水量>
			<送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
			<送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
			<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
		</送水条件>
		<送水条件>
			<送水条件_下端深度>11.00</送水条件_下端深度>
			<送水条件_送水圧>2.0</送水条件_送水圧>
			<送水条件_送水量>15</送水条件_送水量>
			<送水条件_排水量>10</送水条件_排水量>
			<送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
			<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
		</送水条件>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>0.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>10.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<コア採取率>
			<コア採取率_下端深度>11.00</コア採取率_下端深度>
			<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
		</コア採取率>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長></最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長></最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長></最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長></最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長></最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長></最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長></最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>8.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>9.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>10.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<最大コア長>
			<最大コア長_下端深度>11.00</最大コア長_下端深度>
			<最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
		</最大コア長>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD></RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD></RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD></RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD></RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD></RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD></RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD></RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD>0</RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD>0</RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>10.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD>0</RQD_RQD>
		</RQD>
		<RQD>
			<RQD_下端深度>11.00</RQD_下端深度>
			<RQD_RQD>0</RQD_RQD>
		</RQD>
		<岩級区分判定表>
			<岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
			<岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
			<岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度</岩級区分判定表_項目名>
			<岩級区分判定表_項目名>3.割目の程度</岩級区分判定表_項目名>
			<岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態</岩級区分判定表_項目名>
			<岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
			<岩級区分判定表_判定>
				<岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
				<岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
				<岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>極硬。ハンマーで叩くと金属音。D.Bで2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20〜50cmで密着している。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
			</岩級区分判定表_判定>
			<岩級区分判定表_判定>
				<岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
				<岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
				<岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>硬。ハンマーで軽い金属音。D.Bで2〜4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>3、4Aなるも1、2がBのもの。1、2Aなるも3、4Bのもの。</岩級区分判定表_説明>
			</岩級区分判定表_判定>
			<岩級区分判定表_判定>
				<岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
				<岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
				<岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>中硬。ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さD.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>割目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している(C)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>割目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れやすい。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm以下で、5cm前後のもの多い。原型普及化(3)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
			</岩級区分判定表_判定>
			<岩級区分判定表_判定>
				<岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
				<岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
				<岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.Bで掘進適。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>岩片〜細片（角礫）状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
			</岩級区分判定表_判定>
			<岩級区分判定表_判定>
				<岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
				<岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
				<岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>軟。極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.Cで掘進可。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
			</岩級区分判定表_判定>
			<岩級区分判定表_判定>
				<岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
				<岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
				<岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>軟極。粉体になりやすい。M.Cで無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>土砂状（6）</岩級区分判定表_説明>
				<岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
			</岩級区分判定表_判定>
		</岩級区分判定表>
		<岩級区分>
			<岩級区分_下端深度>7.50</岩級区分_下端深度>
			<岩級区分_岩級区分></岩級区分_岩級区分>
		</岩級区分>
		<岩級区分>
			<岩級区分_下端深度>8.50</岩級区分_下端深度>
			<岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
		</岩級区分>
		<岩級区分>
			<岩級区分_下端深度>11.00</岩級区分_下端深度>
			<岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
		</岩級区分>
		<フリー情報></フリー情報>
	</コア情報>
</ボーリング情報>
