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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">

<ボーリング情報 DTD_version="3.00">

<基礎情報>
 <適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
 <適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
</基礎情報>

<標題情報>
 <調査基本情報>
 <事業工事名>二級河川 瀬野川水系 長谷川 通常砂防事業</事業工事名>
  <調査名>二級河川 瀬野川水系 長谷川 通常砂防事業に伴う業務委託</調査名>
  <調査目的>09</調査目的>
  <調査対象>05</調査対象>
  <ボーリング名>Bor-No.1</ボーリング名>
  <ボーリング総数>2</ボーリング総数>
  <ボーリング連番>0001</ボーリング連番>
 </調査基本情報>
 <経度緯度情報>
  <経度_度>132</経度_度>
  <経度_分>37</経度_分>
  <経度_秒>27.1000</経度_秒>
  <緯度_度>34</緯度_度>
  <緯度_分>23</緯度_分>
  <緯度_秒>12.4000</緯度_秒>
  <取得方法コード>02</取得方法コード>
  <取得方法説明>1,000分の1地形図を0.1mm単位で読み取り</取得方法説明>
  <読取精度コード>2</読取精度コード>
  <測地系>1</測地系>
 </経度緯度情報>
 <ローカル座標>
  <座標定義></座標定義>
  <座標></座標>
 </ローカル座標>
 <ローカル座標>
  <座標定義></座標定義>
  <座標></座標>
 </ローカル座標>
 <ローカル座標>
  <座標定義></座標定義>
  <座標></座標>
 </ローカル座標>
 <調査位置>
 <調査位置住所>広島県安芸区阿戸町</調査位置住所>
 <コード1次>5132</コード1次>
 <コード2次>44</コード2次>
 <コード3次>69</コード3次>
 </調査位置>
 <発注機関>
  <発注機関名称>広島県西部建設事務所</発注機関名称>
  <テクリスコード>23401101</テクリスコード>
 </発注機関>
 <調査期間>
  <調査期間_開始年月日>2015-09-25</調査期間_開始年月日>
  <調査期間_終了年月日>2015-09-28</調査期間_終了年月日>
 </調査期間>
 <ボーリング基本情報>
  <孔口標高>162.59</孔口標高>
  <総掘進長>10.00</総掘進長>
  <柱状図様式>1</柱状図様式>
  <掘進角度>0.00</掘進角度>
  <掘進方向>0.00</掘進方向>
  <地盤勾配>0.00</地盤勾配>
 </ボーリング基本情報>
 <試錐機>
  <試錐機_名称>東邦D1-B48</試錐機_名称>
  <試錐機_能力>150</試錐機_能力>
  <試錐機_方法>2</試錐機_方法>
 </試錐機>
 <エンジン>
  <エンジン_名称>ヤンマーNFD-13</エンジン_名称>
  <エンジン_能力>13</エンジン_能力>
  <エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
 </エンジン>
 <ハンマー落下用具>
  <ハンマー落下用具_コード>2</ハンマー落下用具_コード>
  <ハンマー落下用具_名称></ハンマー落下用具_名称>
 </ハンマー落下用具>
 <N値記録用具>
  <N値記録用具_コード>2</N値記録用具_コード>
  <N値記録用具_名称>2</N値記録用具_名称>
 </N値記録用具>
 <ポンプ>
  <ポンプ_名称>東邦BG-3B</ポンプ_名称>
  <ポンプ_能力>54</ポンプ_能力>
  <ポンプ_単位>l/min</ポンプ_単位>
 </ポンプ>
 <櫓種類>
  <櫓種類コード>3</櫓種類コード>
  <櫓種類名称></櫓種類名称>
 </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>0.65</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>埋土・砂質土</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>FI</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相>599200001</岩石土区分_岩相>
    <岩石土区分_岩石/>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>0.90</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>粘性土</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>C</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>532100000</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>1.45</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>礫混り砂質土</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>SFG</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>531212000</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>4.40</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>砂礫</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>GS</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>531120000</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>5.00</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>礫混り砂質土</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>SFG</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>531212000</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>6.10</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>玉石混り砂礫</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>GSB</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>521111000</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>6.60</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>風化花崗斑岩</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>WGp</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>299100003</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <岩石土区分>
  <岩石土区分_下端深度>10.00</岩石土区分_下端深度>
  <岩石土区分_岩石土名>花崗岩</岩石土区分_岩石土名>
  <岩石土区分_岩石土記号>Gr</岩石土区分_岩石土記号>
  <岩石土区分_岩石群>
   <岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
   <岩石土区分_岩石土コード>
    <岩石土区分_岩相/>
    <岩石土区分_岩石>219122200</岩石土区分_岩石>
    <岩石土区分_変成岩岩相/>
    <岩石土区分_変成岩岩石/>
   </岩石土区分_岩石土コード>
  </岩石土区分_岩石群>
 </岩石土区分>
 <色調>
  <色調_下端深度>0.65</色調_下端深度>
  <色調_色調名>暗黄褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>0.90</色調_下端深度>
  <色調_色調名>黒褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>1.45</色調_下端深度>
  <色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>4.40</色調_下端深度>
  <色調_色調名>暗褐〜暗黄褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>5.00</色調_下端深度>
  <色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>6.10</色調_下端深度>
  <色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>6.60</色調_下端深度>
  <色調_色調名>茶褐灰</色調_色調名>
 </色調>
 <色調>
  <色調_下端深度>10.00</色調_下端深度>
  <色調_色調名>白灰</色調_色調名>
 </色調>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>0.65</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>マサ土系砂質土(シルト混り砂状)。φ5\n〜20mm位の細礫不均質に混入。緩い。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>0.65</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>0.90</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>旧農耕土(砂質粘土状)。φ10mm以下の\n細礫点在。下部は中間土状。軟らかい。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>0.90</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>1.45</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>混在礫φ10〜50mm位の亜角〜角礫系を\n主体。基質は粘性土質不均質な砂状。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>1.45</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>4.40</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>φ20〜60mm位の亜角〜角礫系を主体。\n(※特に円〜亜円礫系は求めず)\nGL-3.0m付近よりコア長L=40〜70mm位\nの玉石が点在する。(※φmax200mm大を予\n想)礫岩種は花崗岩類〜流紋岩類が主\n体で流紋岩類は非常に硬質である。\n礫間の基質はやや粘性土質かつ不均質\nな砂状である。\nGL-3.0m付近より逸水が激しくなり遂に\nは全逸水する。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>4.40</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>5.00</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>やや粘性土質な砂質土。混在礫φ20〜\n40mm位。所々砂礫状である。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>5.00</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>6.10</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>コア長L=50〜120mm位の玉石を混入す\nる。(※100〜300mm大を予想)\n礫・玉石岩種の多くは亜円〜円礫系の\n花崗斑岩〜流紋岩類で非常に硬い。\n礫間の基質はやや粘性土質な砂質土で\n比較的密に充填され締まっている。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>6.10</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>6.60</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>鉱物変質が進み容易にモザイク状に細\n片化。ハンマー軽打で更に砂状〜細礫\n状となる。岩盤等級はDH級である。</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事>
  <観察記事_上端深度>6.60</観察記事_上端深度>
  <観察記事_下端深度>10.00</観察記事_下端深度>
  <観察記事_記事>カリ長石を殆ど含まない優白色な黒雲\n母花崗岩である。GL-8.5〜9.0m間は有\n色鉱物が凝集しやや黒味を帯びる。\nコアは柱状で採取されるが、潜在亀裂\nが多く採取時に多くの亀裂が顕在化す\nる。(※亀裂面の酸化は殆ど認めず)\n岩質は見掛けよりも軟質でハンマー軽\n〜中打で割れ砕ける。岩片の一\n部は指圧で折れる。\n岩盤等級は概ねCM級である。(一部CL級\nの劣化部を介在する)\nGL-9.3m付近より脆化破砕状となりコア\nは短柱〜岩片状となる。\n岩盤等級は概ねCL級である。(一部CM級\nを含む)</観察記事_記事>
 </観察記事>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>0.65</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>0.90</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>1.45</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>4.40</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>5.00</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>6.10</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>6.60</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <観察記事枠線>
  <観察記事枠線_下端深度>10.00</観察記事枠線_下端深度>
 </観察記事枠線>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>8</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数>10</標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数>7</標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>25</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>9</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数>12</標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数>14</標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>35</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>12</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数>20</標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数>18</標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量>6</標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>26</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>19</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数>15</標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数>13</標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>47</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>5.05</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>5</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>5</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>6.15</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>31</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数>19</標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量>5</標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>15</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <標準貫入試験>
  <標準貫入試験_開始深度>7.00</標準貫入試験_開始深度>
  <標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
  <標準貫入試験_0_10貫入量>0</標準貫入試験_0_10貫入量>
  <標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
  <標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
  <標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
  <標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
  <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
  <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
  <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
 </標準貫入試験>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>0.65</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>0.90</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>1.45</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>3</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>4.40</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>4</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>5.00</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>6.10</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>5</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>6.60</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>5</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <相対密度稠度>
  <相対密度稠度_下端深度>10.00</相対密度稠度_下端深度>
  <相対密度_コード>0</相対密度_コード>
  <相対密度_状態></相対密度_状態>
  <相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
  <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
 </相対密度稠度>
 <硬軟区分判定表>
  <硬軟区分判定表_コード></硬軟区分判定表_コード>
  <硬軟区分判定表_記号></硬軟区分判定表_記号>
  <硬軟区分判定表_区分></硬軟区分判定表_区分>
  <硬軟区分判定表_説明></硬軟区分判定表_説明>
 </硬軟区分判定表>
 <硬軟区分>
  <硬軟区分_下端深度></硬軟区分_下端深度>
  <硬軟区分_硬軟区分></硬軟区分_硬軟区分>
 </硬軟区分>
 <コア形状区分判定表>
  <コア形状区分判定表_コード></コア形状区分判定表_コード>
  <コア形状区分判定表_記号></コア形状区分判定表_記号>
  <コア形状区分判定表_区分></コア形状区分判定表_区分>
  <コア形状区分判定表_説明></コア形状区分判定表_説明>
 </コア形状区分判定表>
 <コア形状区分>
  <コア形状区分_下端深度></コア形状区分_下端深度>
  <コア形状区分_コア形状区分></コア形状区分_コア形状区分>
 </コア形状区分>
 <割れ目区分>
  <割れ目区分_下端深度></割れ目区分_下端深度>
  <割れ目区分_割れ目区分></割れ目区分_割れ目区分>
 </割れ目区分>
 <風化区分>
  <風化区分_下端深度></風化区分_下端深度>
  <風化区分_風化区分></風化区分_風化区分>
 </風化区分>
 <変質区分判定表>
  <変質区分判定表_コード></変質区分判定表_コード>
  <変質区分判定表_記号></変質区分判定表_記号>
  <変質区分判定表_区分></変質区分判定表_区分>
  <変質区分判定表_説明></変質区分判定表_説明>
 </変質区分判定表>
 <変質区分>
  <変質区分_下端深度></変質区分_下端深度>
  <変質区分_変質区分></変質区分_変質区分>
 </変質区分>
 <その他原位置試験>
  <その他原位置試験_試験名></その他原位置試験_試験名>
  <その他原位置試験_上端深度></その他原位置試験_上端深度>
  <その他原位置試験_下端深度></その他原位置試験_下端深度>
  <その他原位置試験_試験結果></その他原位置試験_試験結果>
 </その他原位置試験>
 <地質時代>
  <地質時代_上端深度>0.00</地質時代_上端深度>
  <地質時代_下端深度>6.10</地質時代_下端深度>
  <地質時代_地質時代名>完新世</地質時代_地質時代名>
  <地質時代_形成年代上限>111010000</地質時代_形成年代上限>
  <地質時代_形成年代下限>111010000</地質時代_形成年代下限>
  <地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
  <地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
 </地質時代>
 <地質時代>
  <地質時代_上端深度>6.10</地質時代_上端深度>
  <地質時代_下端深度>10.00</地質時代_下端深度>
  <地質時代_地質時代名>後期白亜紀</地質時代_地質時代名>
  <地質時代_形成年代上限>121100000</地質時代_形成年代上限>
  <地質時代_形成年代下限></地質時代_形成年代下限>
  <地質時代_変成年代上限></地質時代_変成年代上限>
  <地質時代_変成年代下限></地質時代_変成年代下限>
 </地質時代>
 <地層岩体区分>
  <地層岩体区分_上端深度>0.00</地層岩体区分_上端深度>
  <地層岩体区分_下端深度>6.10</地層岩体区分_下端深度>
  <地層岩体区分_地層岩体名>沖積層</地層岩体区分_地層岩体名>
 </地層岩体区分>
 <地層岩体区分>
  <地層岩体区分_上端深度>6.10</地層岩体区分_上端深度>
  <地層岩体区分_下端深度>10.00</地層岩体区分_下端深度>
  <地層岩体区分_地層岩体名>基盤岩</地層岩体区分_地層岩体名>
 </地層岩体区分>
 <孔内水位>
  <孔内水位_測定年月日>2015-09-25</孔内水位_測定年月日>
  <孔内水位_掘削状況コード>2</孔内水位_掘削状況コード>
  <孔内水位_掘削状況></孔内水位_掘削状況>
  <孔内水位_孔内水位>2.46</孔内水位_孔内水位>
  <孔内水位_水位種別コード>12</孔内水位_水位種別コード>
  <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
 </孔内水位>
 <掘削工程>
  <掘削工程_測定年月日>2015-09-25</掘削工程_測定年月日>
  <掘削工程_掘進深度>5.60</掘削工程_掘進深度>
  <掘削工程_ケーシング下端深度>6.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
 </掘削工程>
 <掘削工程>
  <掘削工程_測定年月日>2015-09-26</掘削工程_測定年月日>
  <掘削工程_掘進深度>10.00</掘削工程_掘進深度>
  <掘削工程_ケーシング下端深度>6.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
 </掘削工程>
 <孔径孔壁保護>
  <孔径孔壁保護_下端深度>6.00</孔径孔壁保護_下端深度>
  <孔径孔壁保護_孔径>90</孔径孔壁保護_孔径>
  <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
  <孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
  <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
 </孔径孔壁保護>
 <コアチューブビット>
  <コアチューブビット_下端深度>1.00</コアチューブビット_下端深度>
  <コアチューブビット_コアチューブ名>シングルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
  <コアチューブビット_ビット名>メタルクラウン</コアチューブビット_ビット名>
 </コアチューブビット>
 <コアチューブビット>
  <コアチューブビット_下端深度>7.00</コアチューブビット_下端深度>
  <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
  <コアチューブビット_ビット名>メタルクラウン</コアチューブビット_ビット名>
 </コアチューブビット>
 <コアチューブビット>
  <コアチューブビット_下端深度>10.00</コアチューブビット_下端深度>
  <コアチューブビット_コアチューブ名>ダブルコアチューブ</コアチューブビット_コアチューブ名>
  <コアチューブビット_ビット名>ダイヤモンドビット</コアチューブビット_ビット名>
 </コアチューブビット>
 <コア採取率>
  <コア採取率_下端深度></コア採取率_下端深度>
  <コア採取率_採取率></コア採取率_採取率>
 </コア採取率>
 <最大コア長>
  <最大コア長_下端深度></最大コア長_下端深度>
  <最大コア長_コア長></最大コア長_コア長>
 </最大コア長>
 <RQD>
  <RQD_下端深度></RQD_下端深度>
  <RQD_RQD></RQD_RQD>
 </RQD>
 <岩級区分判定表>
  <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
  <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
  <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
  <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
  <岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
  <岩級区分判定表_判定>
   <岩級区分判定表_コード></岩級区分判定表_コード>
   <岩級区分判定表_記号></岩級区分判定表_記号>
   <岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
   <岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
   <岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
   <岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
   <岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
  </岩級区分判定表_判定>
 </岩級区分判定表>
 <岩級区分>
  <岩級区分_下端深度></岩級区分_下端深度>
  <岩級区分_岩級区分></岩級区分_岩級区分>
 </岩級区分>
 <フリー情報>
 </フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
