<?xml version="1.0" encoding="SHIFT_JIS"?>
<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0300.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="3.00">
	<基礎情報>
		<適用規格>JIS A 0205-2008</適用規格>
		<適用規格>JIS A 0206-2008</適用規格>
	</基礎情報>
	<標題情報>
		<調査基本情報>
			<事業工事名>甲山甲奴上市線交通安全施設整備事業</事業工事名>
			<調査名>甲山甲奴上市線交通安全施設整備事業に伴う測量・地質調査・設計業務</調査名>
			<調査目的>01</調査目的>
			<調査対象>01</調査対象>
			<ボーリング名>No.1</ボーリング名>
			<ボーリング総数>2</ボーリング総数>
			<ボーリング連番>0001</ボーリング連番>
		</調査基本情報>
		<経度緯度情報>
			<経度_度>133</経度_度>
			<経度_分>05</経度_分>
			<経度_秒>33.2900</経度_秒>
			<緯度_度>034</緯度_度>
			<緯度_分>43</緯度_分>
			<緯度_秒>48.0600</緯度_秒>
			<取得方法コード>01</取得方法コード>
			<取得方法説明></取得方法説明>
			<読取精度コード>2</読取精度コード>
			<測地系>1</測地系>
		</経度緯度情報>
		<調査位置>
			<調査位置住所>三次市甲奴町福田地内</調査位置住所>
			<コード1次>5233</コード1次>
			<コード2次>00</コード2次>
			<コード3次>77</コード3次>
		</調査位置>
		<発注機関>
			<発注機関名称>広島県北部建設事務所</発注機関名称>
			<テクリスコード>23401112</テクリスコード>
		</発注機関>
		<調査期間>
			<調査期間_開始年月日>2015-07-08</調査期間_開始年月日>
			<調査期間_終了年月日>2015-07-09</調査期間_終了年月日>
		</調査期間>
		<ボーリング基本情報>
			<孔口標高>422.24</孔口標高>
			<総掘進長>5.00</総掘進長>
			<柱状図様式>1</柱状図様式>
			<掘進角度>0.00</掘進角度>
			<掘進方向></掘進方向>
			<地盤勾配>0.00</地盤勾配>
		</ボーリング基本情報>
		<試錐機>
			<試錐機_名称>東邦地下工機　D1-C48型</試錐機_名称>
			<試錐機_能力>250</試錐機_能力>
			<試錐機_方法>3</試錐機_方法>
		</試錐機>
		<エンジン>
			<エンジン_名称>ヤンマー製NFD-12型</エンジン_名称>
			<エンジン_能力>12</エンジン_能力>
			<エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
		</エンジン>
		<ハンマー落下用具>
			<ハンマー落下用具_コード>2</ハンマー落下用具_コード>
			<ハンマー落下用具_名称></ハンマー落下用具_名称>
		</ハンマー落下用具>
		<N値記録用具>
			<N値記録用具_コード>2</N値記録用具_コード>
			<N値記録用具_名称></N値記録用具_名称>
		</N値記録用具>
		<ポンプ>
			<ポンプ_名称>東邦製　BG-3C型</ポンプ_名称>
			<ポンプ_能力>54</ポンプ_能力>
			<ポンプ_単位>L/min</ポンプ_単位>
		</ポンプ>
		<櫓種類>
			<櫓種類コード></櫓種類コード>
			<櫓種類名称></櫓種類名称>
		</櫓種類>
	</標題情報>
	<コア情報>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>0.50</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>砂礫</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>GS</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>531120000</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>1.00</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>転石</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号></岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>3</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>510000100</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>2.00</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>粘土質砂礫</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>SC</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>531231040</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>2.45</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>砂質粘土</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>CHS</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>532120020</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>3.00</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>玉石混じり砂礫</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>GS</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>531120000</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>3.90</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>強風化花崗岩</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>Gr</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>219122200</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<岩石土区分>
			<岩石土区分_下端深度>5.00</岩石土区分_下端深度>
			<岩石土区分_岩石土名>風化花崗岩</岩石土区分_岩石土名>
			<岩石土区分_岩石土記号>Gr</岩石土区分_岩石土記号>
			<岩石土区分_岩石群>
				<岩石土区分_岩石群コード>1</岩石土区分_岩石群コード>
				<岩石土区分_岩石土コード>
					<岩石土区分_岩相></岩石土区分_岩相>
					<岩石土区分_岩石>219122200</岩石土区分_岩石>
					<岩石土区分_変成岩岩相></岩石土区分_変成岩岩相>
					<岩石土区分_変成岩岩石></岩石土区分_変成岩岩石>
				</岩石土区分_岩石土コード>
			</岩石土区分_岩石群>
		</岩石土区分>
		<色調>
			<色調_下端深度>0.50</色調_下端深度>
			<色調_色調名>黄灰色</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>1.00</色調_下端深度>
			<色調_色調名>白黄色</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>2.00</色調_下端深度>
			<色調_色調名>暗青灰色</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>2.45</色調_下端深度>
			<色調_色調名>暗灰色</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>3.00</色調_下端深度>
			<色調_色調名>黄褐灰色</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>3.90</色調_下端深度>
			<色調_色調名>褐灰色</色調_色調名>
		</色調>
		<色調>
			<色調_下端深度>5.00</色調_下端深度>
			<色調_色調名>褐灰色</色調_色調名>
		</色調>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>0.50</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>礫はφ30〜80mmが主体である\nマトリックスは粘土質粗砂となる</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>0.50</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>1.00</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>最大25cm程度の柱状コアとなる\n花崗岩</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>1.00</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>2.00</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>礫はφ20〜50mmが主体である\n細、粗砂も混じり、粒径不均一</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>2.00</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>2.45</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>粒径均一な細砂を混入</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>2.45</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>3.00</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>上部に10cmと13cmの柱状コアの玉石を混入\n以下、φ5〜30mm程度の亜円礫と粗砂との混合層</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>3.00</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>3.90</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>花崗岩の強風化帯で、角礫状となる\n粗粒質で風化により変色している</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事>
			<観察記事_上端深度>3.90</観察記事_上端深度>
			<観察記事_下端深度>5.00</観察記事_下端深度>
			<観察記事_記事>広島花崗岩類の粗粒黒雲母花崗岩\n5〜22cmの片状〜柱状コアとなる\n全体に亀裂発達し、亀裂面沿いに酸化変色している\nコア肌粗い</観察記事_記事>
		</観察記事>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>0.50</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>1.00</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>2.00</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>2.45</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>3.00</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>3.90</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<観察記事枠線>
			<観察記事枠線_下端深度>5.00</観察記事枠線_下端深度>
		</観察記事枠線>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>2</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>2</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>2</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>6</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>2</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>1</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>2</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>5</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>16</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>10</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数>16</標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量>10</標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数>14</標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量>10</標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>46</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<標準貫入試験>
			<標準貫入試験_開始深度>4.00</標準貫入試験_開始深度>
			<標準貫入試験_0_10打撃回数>50</標準貫入試験_0_10打撃回数>
			<標準貫入試験_0_10貫入量>4</標準貫入試験_0_10貫入量>
			<標準貫入試験_10_20打撃回数></標準貫入試験_10_20打撃回数>
			<標準貫入試験_10_20貫入量></標準貫入試験_10_20貫入量>
			<標準貫入試験_20_30打撃回数></標準貫入試験_20_30打撃回数>
			<標準貫入試験_20_30貫入量></標準貫入試験_20_30貫入量>
			<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
			<標準貫入試験_合計貫入量>4</標準貫入試験_合計貫入量>
			<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
		</標準貫入試験>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>0.50</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>0</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>1.00</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>0</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>2.00</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>2</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>2.45</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>0</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>2</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>3.00</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>0</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>3.90</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>4</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<相対密度稠度>
			<相対密度稠度_下端深度>5.00</相対密度稠度_下端深度>
			<相対密度_コード>4</相対密度_コード>
			<相対密度_状態></相対密度_状態>
			<相対稠度_コード>0</相対稠度_コード>
			<相対稠度_状態></相対稠度_状態>
		</相対密度稠度>
		<試料採取>
			<試料採取_上端深度>1.15</試料採取_上端深度>
			<試料採取_下端深度>1.45</試料採取_下端深度>
			<試料採取_試料番号>P1-1</試料採取_試料番号>
			<試料採取_採取方法コード>100</試料採取_採取方法コード>
			<試料採取_採取方法></試料採取_採取方法>
			<試料採取_試験名></試料採取_試験名>
		</試料採取>
		<試料採取>
			<試料採取_上端深度>2.15</試料採取_上端深度>
			<試料採取_下端深度>2.45</試料採取_下端深度>
			<試料採取_試料番号>P1-2</試料採取_試料番号>
			<試料採取_採取方法コード>100</試料採取_採取方法コード>
			<試料採取_採取方法></試料採取_採取方法>
			<試料採取_試験名></試料採取_試験名>
		</試料採取>
		<試料採取>
			<試料採取_上端深度>3.15</試料採取_上端深度>
			<試料採取_下端深度>3.45</試料採取_下端深度>
			<試料採取_試料番号>P1-3</試料採取_試料番号>
			<試料採取_採取方法コード>100</試料採取_採取方法コード>
			<試料採取_採取方法></試料採取_採取方法>
			<試料採取_試験名></試料採取_試験名>
		</試料採取>
		<試料採取>
			<試料採取_上端深度>4.00</試料採取_上端深度>
			<試料採取_下端深度>4.04</試料採取_下端深度>
			<試料採取_試料番号>P1-4</試料採取_試料番号>
			<試料採取_採取方法コード>100</試料採取_採取方法コード>
			<試料採取_採取方法></試料採取_採取方法>
			<試料採取_試験名></試料採取_試験名>
		</試料採取>
		<孔内水位>
			<孔内水位_測定年月日>2015-07-08</孔内水位_測定年月日>
			<孔内水位_掘削状況コード>1</孔内水位_掘削状況コード>
			<孔内水位_掘削状況></孔内水位_掘削状況>
			<孔内水位_孔内水位>0.20</孔内水位_孔内水位>
			<孔内水位_水位種別コード>12</孔内水位_水位種別コード>
			<孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
		</孔内水位>
		<掘削工程>
			<掘削工程_測定年月日>2015-07-08</掘削工程_測定年月日>
			<掘削工程_掘進深度>2.00</掘削工程_掘進深度>
			<掘削工程_ケーシング下端深度>2.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
		</掘削工程>
		<掘削工程>
			<掘削工程_測定年月日>2015-07-09</掘削工程_測定年月日>
			<掘削工程_掘進深度>5.00</掘削工程_掘進深度>
			<掘削工程_ケーシング下端深度>3.00</掘削工程_ケーシング下端深度>
		</掘削工程>
		<フリー情報></フリー情報>
	</コア情報>
</ボーリング情報>
