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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
<適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
<適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
<公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
<公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
<調査基本情報>
<事業工事名></事業工事名>
<調査名>小仁方一丁目8地区 急傾斜地崩壊対策事業に伴う業務委託  小仁方一丁目8地区</調査名>
<調査目的>09</調査目的>
<調査対象>13</調査対象>
<ボーリング名>BP.No.23-1</ボーリング名>
<ボーリング総数>9</ボーリング総数>
<ボーリング連番>0004</ボーリング連番>
</調査基本情報>
<経度緯度情報>
<経度_度>132</経度_度>
<経度_分>40</経度_分>
<経度_秒>48.8628</経度_秒>
<緯度_度>34</緯度_度>
<緯度_分>12</緯度_分>
<緯度_秒>52.5734</緯度_秒>
<取得方法コード>01</取得方法コード>
<取得方法説明>許容範囲30”</取得方法説明>
<読取精度コード>4</読取精度コード>
<測地系>02</測地系>
</経度緯度情報>
<ローカル座標>
<座標定義>東端</座標定義>
<座標>1324057</座標>
</ローカル座標>
<ローカル座標>
<座標定義>西端</座標定義>
<座標>1324046</座標>
</ローカル座標>
<ローカル座標>
<座標定義>北端</座標定義>
<座標>0341255</座標>
</ローカル座標>
<ローカル座標>
<座標定義>南端</座標定義>
<座標>0341244</座標>
</ローカル座標>
<調査位置>
<調査位置住所>広島県呉市川尻町小仁方一丁目　地内</調査位置住所>
<コード1次>5132</コード1次><コード2次>25</コード2次><コード3次>54</コード3次>
</調査位置>
<発注機関>
<発注機関名称>広島県西部建設事務所　呉支所</発注機関名称>
<テクリスコード>33422101</テクリスコード>
</発注機関>
<調査期間>
<調査期間_開始年月日>2023-01-26</調査期間_開始年月日>
<調査期間_終了年月日>2023-01-31</調査期間_終了年月日>
</調査期間>
<ボーリング基本情報>
<孔口標高>12.46</孔口標高>
<総削孔長>5.00</総削孔長>
<柱状図様式>21</柱状図様式>
<角度>0.00</角度>
<方位></方位>
<地盤勾配>31.00</地盤勾配>
</ボーリング基本情報>
<試錐機>
<試錐機_名称>東邦D0</試錐機_名称>
<試錐機_能力>100</試錐機_能力>
<試錐機_方法>3</試錐機_方法>
</試錐機>
<エンジン>
<エンジン_名称>ヤンマーNFD-9</エンジン_名称>
<エンジン_能力>9</エンジン_能力>
<エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
</エンジン>
<ポンプ>
<ポンプ_名称>東邦BG-3C</ポンプ_名称>
<ポンプ_能力>40</ポンプ_能力>
<ポンプ_単位>L/min</ポンプ_単位>
</ポンプ>
<櫓種類>
<櫓種類コード>3</櫓種類コード>
<櫓種類名称>嵩上げ足場</櫓種類名称>
</櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.15</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>砂質土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>531200000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>礫質土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>GF</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>531100000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>5.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗斑岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gp</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>299100003</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<色調>
<色調_下端深度>0.15</色調_下端深度>
<色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>1.50</色調_下端深度>
<色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>5.00</色調_下端深度>
<色調_色調名>桃灰</色調_色調名>
</色調>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>0.15</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>表土\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>0.15</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>1.50</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>崩落性土砂。\n0.15〜1.00m間、礫状コアを主体とする。\n1.00m〜砂・礫を主体とする。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>1.50</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>5.00</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>\n硬質岩盤状態を示す。\n亀裂少なく、短柱状〜柱状コアを採取する。\n班状組織が見受けられる。\nコアは、ハンマーで叩くと、軽い音を発す。\n\n全体的に、岩肌は粗く、若干の風化を受ける。\nCH級に岩級区分され、中硬岩相当の岩質を示す。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>0.15</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>1.50</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>5.00</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>1</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数>2</標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数>1</標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>4</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>2.00</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>3.00</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>4.00</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>5.00</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<硬軟区分>
<硬軟区分_下端深度>1.50</硬軟区分_下端深度>
<硬軟区分_硬軟区分></硬軟区分_硬軟区分>
</硬軟区分>
<硬軟区分>
<硬軟区分_下端深度>5.00</硬軟区分_下端深度>
<硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
</硬軟区分>
<ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分_下端深度>1.50</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
<ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分></ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
</ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分_下端深度>5.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
<ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
</ボーリングコアの形状区分>
<割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分_下端深度>1.50</割れ目の状態区分_下端深度>
<割れ目の状態区分_割れ目の状態区分></割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
</割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分_下端深度>5.00</割れ目の状態区分_下端深度>
<割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
</割れ目の状態区分>
<風化の程度区分>
<風化の程度区分_下端深度>1.50</風化の程度区分_下端深度>
<風化の程度区分_風化の程度区分></風化の程度区分_風化の程度区分>
</風化の程度区分>
<風化の程度区分>
<風化の程度区分_下端深度>5.00</風化の程度区分_下端深度>
<風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
</風化の程度区分>
<熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分_下端深度>1.50</熱水変質の程度区分_下端深度>
<熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分></熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
</熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分_下端深度>5.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
<熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
</熱水変質の程度区分>
<孔内水位>
<孔内水位_測定年月日>2023-01-31</孔内水位_測定年月日>
<孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
<孔内水位_削孔状況></孔内水位_削孔状況>
<孔内水位_孔内水位>-99.99</孔内水位_孔内水位>
<孔内水位_水位種別備考>水位無し</孔内水位_水位種別備考>
</孔内水位>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2023-01-27</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>1.50</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度>1.50</削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2023-01-30</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>4.00</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度>1.50</削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2023-01-31</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>5.00</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度>1.50</削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<孔径孔壁保護>
<孔径孔壁保護_下端深度>2.00</孔径孔壁保護_下端深度>
<孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
<孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
<孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
<孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
</孔径孔壁保護>
<孔径孔壁保護>
<孔径孔壁保護_下端深度>5.00</孔径孔壁保護_下端深度>
<孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
<孔径孔壁保護_孔壁保護コード>1</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
<孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
<孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
</孔径孔壁保護>
<削孔速度>
<削孔速度_下端深度>1.50</削孔速度_下端深度>
<削孔速度_削孔速度>70</削孔速度_削孔速度>
</削孔速度>
<削孔速度>
<削孔速度_下端深度>5.00</削孔速度_下端深度>
<削孔速度_削孔速度>58</削孔速度_削孔速度>
</削孔速度>
<コアチューブビット>
<コアチューブビット_下端深度>1.50</コアチューブビット_下端深度>
<コアチューブビット_コアチューブ名>D</コアチューブビット_コアチューブ名>
<コアチューブビット_ビット名>MC</コアチューブビット_ビット名>
</コアチューブビット>
<コアチューブビット>
<コアチューブビット_下端深度>2.00</コアチューブビット_下端深度>
<コアチューブビット_コアチューブ名>W</コアチューブビット_コアチューブ名>
<コアチューブビット_ビット名>D</コアチューブビット_ビット名>
</コアチューブビット>
<コアチューブビット>
<コアチューブビット_下端深度>5.00</コアチューブビット_下端深度>
<コアチューブビット_コアチューブ名>W</コアチューブビット_コアチューブ名>
<コアチューブビット_ビット名>D</コアチューブビット_ビット名>
</コアチューブビット>
<給圧条件>
<給圧条件_下端深度>1.50</給圧条件_下端深度>
<給圧条件_給圧>2.0</給圧条件_給圧>
</給圧条件>
<給圧条件>
<給圧条件_下端深度>5.00</給圧条件_下端深度>
<給圧条件_給圧>3.0</給圧条件_給圧>
</給圧条件>
<回転数>
<回転数_下端深度>1.50</回転数_下端深度>
<回転数_回転数>80</回転数_回転数>
</回転数>
<回転数>
<回転数_下端深度>5.00</回転数_下端深度>
<回転数_回転数>230</回転数_回転数>
</回転数>
<送水条件>
<送水条件_下端深度>1.50</送水条件_下端深度>
<送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
<送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
<送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
<送水条件_送水種類コード>1</送水条件_送水種類コード>
<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
</送水条件>
<送水条件>
<送水条件_下端深度>5.00</送水条件_下端深度>
<送水条件_送水圧>1.0</送水条件_送水圧>
<送水条件_送水量>12</送水条件_送水量>
<送水条件_排水量>6</送水条件_排水量>
<送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
</送水条件>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<最大コア長>
<最大コア長_下端深度>1.50</最大コア長_下端深度>
<最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
</最大コア長>
<最大コア長>
<最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
<最大コア長_コア長>27</最大コア長_コア長>
</最大コア長>
<最大コア長>
<最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
<最大コア長_コア長>15</最大コア長_コア長>
</最大コア長>
<最大コア長>
<最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
<最大コア長_コア長>28</最大コア長_コア長>
</最大コア長>
<最大コア長>
<最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
<最大コア長_コア長>34</最大コア長_コア長>
</最大コア長>
<RQD>
<RQD_下端深度>1.50</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>0</RQD_RQD>
</RQD>
<RQD>
<RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>40</RQD_RQD>
</RQD>
<RQD>
<RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>38</RQD_RQD>
</RQD>
<RQD>
<RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>59</RQD_RQD>
</RQD>
<RQD>
<RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>49</RQD_RQD>
</RQD>
<岩級区分判定表>
<岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.Bで2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20〜50cmで密着している。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.Bで2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>3、4Aなるも1、2がBのもの。1、2Aなるも3、4Bのもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm以下で、5cm前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.Bで掘進適。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.Cで掘進可。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>DH</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.Cで無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>礫状</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>970</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>DM</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.Cで無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>細礫状〜砂状</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>980</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>DL</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.Cで無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>風化著しく進行、マサ土化している。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>砂状〜シルト状</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
</岩級区分判定表>
<岩級区分>
<岩級区分_下端深度>1.50</岩級区分_下端深度>
<岩級区分_岩級区分></岩級区分_岩級区分>
</岩級区分>
<岩級区分>
<岩級区分_下端深度>5.00</岩級区分_下端深度>
<岩級区分_岩級区分>930</岩級区分_岩級区分>
</岩級区分>
<フリー情報>
</フリー情報>
	<フリー情報>地質・土質調査成果検定＠検定種別：B検定＠検定番号：NGIC202304290＠検定日：2024年02月16日＠検定機関名：一般財団法人国土地盤情報センター</フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
