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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
    <公開フラグ>
      <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
      <公開フラグ_備考 />
    </公開フラグ>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <事業工事名>主要地方道　東城西城線　（道路改良・単独）</事業工事名>
      <調査名>主要地方道　東城西城線　測量設計地質調査業務委託（道路改良・単独）</調査名>
      <調査目的>01</調査目的>
      <調査対象>11</調査対象>
      <ボーリング名>R4-B-1</ボーリング名>
      <ボーリング総数>2</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>133</経度_度>
      <経度_分>10</経度_分>
      <経度_秒>51.8700</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>55</緯度_分>
      <緯度_秒>53.6200</緯度_秒>
      <取得方法コード>02</取得方法コード>
      <読取精度コード>2</読取精度コード>
      <測地系>02</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>広島県庄原市東城町保田</調査位置住所>
      <コード1次>5233</コード1次>
      <コード2次>31</コード2次>
      <コード3次>14</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県北部建設事務所庄原支所</発注機関名称>
      <テクリスコード>33424101</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2022-11-14</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2022-11-19</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>588.46</孔口標高>
      <総削孔長>19.00</総削孔長>
      <柱状図様式>21</柱状図様式>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>YBM YSO-1HA</試錐機_名称>
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマーNFD-10</エンジン_名称>
    </エンジン>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>GP-5</ポンプ_名称>
    </ポンプ>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.15</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>有機質土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>O</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>532200000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>19.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>泥岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Ms</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>111300002</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <色調>
      <色調_下端深度>0.15</色調_下端深度>
      <色調_色調名>茶褐〜赤褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>1.50</色調_下端深度>
      <色調_色調名>赤褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>3.45</色調_下端深度>
      <色調_色調名>赤褐</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>4.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>緑灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>5.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>緑灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>9.70</色調_下端深度>
      <色調_色調名>緑灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>13.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>緑灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>15.30</色調_下端深度>
      <色調_色調名>緑灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>17.30</色調_下端深度>
      <色調_色調名>帯青灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>19.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>帯青灰</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>0.15</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>上部、腐植土。\n以深、Φ20mm程度までの礫や草根を混じる固結した粘土状を呈した土砂。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.15</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>1.50</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>泥岩はやや凝灰質で、塊状を示す。しかし、わずかに傾斜20°〜45°のラミナが認められることもある。\n1.00m〜1.70mは珪質泥岩が傾斜30°で狭在する。\nまた、各所に古い固結した剪断帯が幅1〜2cm、傾斜10°〜20°でみられる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>1.50</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>3.45</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>2.90m付近で全逸水後、復水。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>3.45</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>4.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>3.85m〜4.00m間、コア脱落の為、打ち込みにて再採取。掘進時、半逸水〜復水。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>5.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>9.70</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>7.45m〜7.90m間、コアパック破損の為、乱れた状態。\n深度8.00mまでは赤褐色流入粘土が普遍的にクラックに沿って認められる。\n8.75m〜9.00m間、コア脱落の為、打ち込みにて再採取。\n8.75m〜9.30mは細かなクラックによる角礫化が進む。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>9.70</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>13.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>7.50m〜12.00mは傾斜60°前後のクラックの他に90°のクラックが細かく加わる。\n12.70m〜12.92mは傾斜60°、破砕幅5cmの断層があり、破砕部はφ10mm以下に角礫化する。しかし破砕部は半固結化する。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>15.30</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>17.30</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>16.60m〜17.30mは傾斜45°、破砕幅1cm以下の剪断クラックが点在する。クラック沿いは褐色酸化が認められる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>17.30</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>19.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>17.00m以深は、クラックが多いものの岩芯は極めて硬い。クラック沿いの風化は孔底まで認められる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>0.15</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>1.50</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>3.45</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>4.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>5.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>9.70</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>13.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>15.30</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>17.30</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>19.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>12</標準貫入試験_0_100打撃回数>
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      <標準貫入試験_100_200打撃回数>23</標準貫入試験_100_200打撃回数>
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      <標準貫入試験_200_300打撃回数>15</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>60</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>260</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>7</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>10</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>12</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>29</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>5</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>15</標準貫入試験_100_200打撃回数>
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      <標準貫入試験_200_300打撃回数>27</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>47</標準貫入試験_合計打撃回数>
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    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>3</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
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      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>14</標準貫入試験_合計打撃回数>
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    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>5.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>9</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>23</標準貫入試験_100_200打撃回数>
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    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>6.10</標準貫入試験_開始深度>
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    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>7.15</標準貫入試験_開始深度>
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      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>19</標準貫入試験_200_300打撃回数>
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    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>8.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>15</標準貫入試験_0_100打撃回数>
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    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
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    <標準貫入試験>
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    <標準貫入試験>
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    <標準貫入試験>
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      <標準貫入試験_100_200打撃回数>21</標準貫入試験_100_200打撃回数>
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    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
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      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
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      <標準貫入試験_200_300打撃回数>3</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>10</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
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    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>17.10</標準貫入試験_開始深度>
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      <標準貫入試験_100_200貫入量>30</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>130</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>18.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>80</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>80</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>19.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>30</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>0.15</硬軟区分_下端深度>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>1.50</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>014</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>3.45</硬軟区分_下端深度>
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    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>4.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>014</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>5.00</硬軟区分_下端深度>
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    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>9.70</硬軟区分_下端深度>
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    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>13.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>15.30</硬軟区分_下端深度>
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    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>17.30</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>19.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>0.15</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>1.50</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>015</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>3.45</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>4.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>5.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>9.70</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>015</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>13.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>15.30</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>17.30</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>19.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>014</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>0.15</割れ目の状態区分_下端深度>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>1.50</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>3.45</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>4.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>5.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>9.70</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>13.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>15.30</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>17.30</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>19.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>0.15</風化の程度区分_下端深度>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>1.50</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>055</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>3.45</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>054</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>4.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>054</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>5.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>054</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>9.70</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>053</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>13.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>053</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>15.30</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>053</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>17.30</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>053</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>19.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>052</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>0.15</熱水変質の程度区分_下端深度>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>1.50</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>3.45</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>4.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>5.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>9.70</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>13.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>15.30</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>17.30</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>19.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2022-11-16</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
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    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2022-11-17</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>3.00</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2022-11-17</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>2.60</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2022-11-18</孔内水位_測定年月日>
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    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2022-11-18</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>3.83</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2022-11-19</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>12.63</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2022-11-19</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>5.86</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2022-11-21</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>16.35</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2022-11-16</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>4.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>2.20</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2022-11-17</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>10.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>4.20</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2022-11-18</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>17.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>4.20</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2022-11-19</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>19.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>4.20</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2022-11-21</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>19.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>4.20</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>0.70</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>115</孔径孔壁保護_孔径>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    </孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>4.20</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>90</孔径孔壁保護_孔径>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    </孔径孔壁保護>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>1.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>SCT/MC</コアチューブビット_コアチューブ名>
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    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>6.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>WCT/MC,DB</コアチューブビット_コアチューブ名>
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    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>19.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>WCT/DB</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名 />
    </コアチューブビット>
    <給圧条件>
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    <給圧条件>
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    </給圧条件>
    <給圧条件>
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    </給圧条件>
    <給圧条件>
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    </給圧条件>
    <給圧条件>
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    </給圧条件>
    <回転数>
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    <回転数>
      <回転数_下端深度>4.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>160</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
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    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>17.00</回転数_下端深度>
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    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>19.00</回転数_下端深度>
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    </回転数>
    <送水条件>
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    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>4.00</送水条件_下端深度>
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    <送水条件>
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      <送水条件_排水量>30</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>3</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>17.00</送水条件_下端深度>
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      <送水条件_排水量>2</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>3</送水条件_送水種類コード>
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    <送水条件>
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      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
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      <送水条件_排水量>5</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>3</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>10.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>11.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>12.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>13.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>14.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>15.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>16.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>17.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>18.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>19.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>8</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>6</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>8</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>10</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>5</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>3</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>8.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>4</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>9.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>3</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>10.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>8</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>11.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>5</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>12.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>8</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>13.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>5</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>14.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>6</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>15.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>3</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>16.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>18</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>17.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>10</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>18.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>11</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>19.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>6</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>10</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>10.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>11.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>12.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>13.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>14.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>15.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>16.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>38</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>17.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>10</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>18.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>11</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>19.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <岩級区分判定表>
      <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>備　考</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cmで密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm 以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>3、4A なるも1、2 がBのもの。1、2A なるも3、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm以下で、5cm前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
    </岩級区分判定表>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>5.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>19.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <フリー情報>地質・土質調査成果検定＠検定種別：A検定＠検定番号：NGIC202204950＠検定日：2023年02月24日＠検定機関名：一般財団法人国土地盤情報センター</フリー情報>
    <フリー情報>[孔内水位：1 3 5 7]</フリー情報>
    <フリー情報>[表示縮尺：100]</フリー情報>
  </コア情報>
</ボーリング情報>