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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
<適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
<適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
<公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
<公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
<調査基本情報>
<事業工事名>一級河川　芦田川水系　弁財天川</事業工事名>
<調査名>一級河川芦田川水系弁財天川通常砂防事業に伴う業務委託</調査名>
<調査目的>09</調査目的>
<調査対象>06</調査対象>
<ボーリング名>BP.No.3</ボーリング名>
<ボーリング総数>5</ボーリング総数>
<ボーリング連番>0003</ボーリング連番>
</調査基本情報>
<経度緯度情報>
<経度_度>133</経度_度>
<経度_分>06</経度_分>
<経度_秒>44.6500</経度_秒>
<緯度_度>34</緯度_度>
<緯度_分>33</緯度_分>
<緯度_秒>59.9900</緯度_秒>
<取得方法コード>01</取得方法コード>
<取得方法説明>許容範囲30”</取得方法説明>
<読取精度コード>2</読取精度コード>
<測地系>02</測地系>
</経度緯度情報>
<ローカル座標>
<座標定義>東端</座標定義>
<座標>1330651</座標>
</ローカル座標>
<ローカル座標>
<座標定義>西端</座標定義>
<座標>1330642</座標>
</ローカル座標>
<ローカル座標>
<座標定義>北端</座標定義>
<座標>0343401</座標>
</ローカル座標>
<ローカル座標>
<座標定義>南端</座標定義>
<座標>0343355</座標>
</ローカル座標>
<調査位置>
<調査位置住所>世羅郡世羅町宇津戸</調査位置住所>
<コード1次>5133</コード1次><コード2次>60</コード2次><コード3次>78</コード3次>
</調査位置>
<発注機関>
<発注機関名称>広島県東部建設事務所　三原支所</発注機関名称>
<テクリスコード>33423101</テクリスコード>
</発注機関>
<調査期間>
<調査期間_開始年月日>2021-02-02</調査期間_開始年月日>
<調査期間_終了年月日>2021-02-05</調査期間_終了年月日>
</調査期間>
<ボーリング基本情報>
<孔口標高>358.30</孔口標高>
<総削孔長>9.00</総削孔長>
<柱状図様式>21</柱状図様式>
<角度>0.00</角度>
<方位></方位>
<地盤勾配>0.00</地盤勾配>
</ボーリング基本情報>
<試錐機>
<試錐機_名称>東邦D0</試錐機_名称>
<試錐機_能力>100</試錐機_能力>
<試錐機_方法>3</試錐機_方法>
</試錐機>
<エンジン>
<エンジン_名称>ヤンマーNDF80</エンジン_名称>
<エンジン_能力>8</エンジン_能力>
<エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
</エンジン>
<ポンプ>
<ポンプ_名称>東邦BG3-C</ポンプ_名称>
<ポンプ_能力>30</ポンプ_能力>
<ポンプ_単位>L/min</ポンプ_単位>
</ポンプ>
<櫓種類>
<櫓種類コード>3</櫓種類コード>
<櫓種類名称>傾斜地足場</櫓種類名称>
</櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.15</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>砂質土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>531200000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>5.80</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>6.35</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>7.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_下端深度>9.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
<工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
<工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
<工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
</工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
</工学的地質区分名現場土質名>
<色調>
<色調_下端深度>1.15</色調_下端深度>
<色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>5.80</色調_下端深度>
<色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>6.35</色調_下端深度>
<色調_色調名>黄褐</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>7.50</色調_下端深度>
<色調_色調名>桃灰</色調_色調名>
</色調>
<色調>
<色調_下端深度>9.00</色調_下端深度>
<色調_色調名>桃灰</色調_色調名>
</色調>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>1.15</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>\n細砂を主体とする。\n非常に緩い状態を示す。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>1.15</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>5.80</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>\n\n風化に伴い軟質化し、砂状〜細礫状コアを採取する。\n\nコアは、指圧で容易に砕け粉状となる。\n\n深度に伴い硬質化する傾向を示す。\n\n岩質区分は、土砂に区分される。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>5.80</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>6.35</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>礫状コアを採取。軟岩1に岩質区分される。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>6.35</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>7.50</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>キレツが少なくなり柱状コアを主に採取する。\n風化に伴い軟質化し、岩肌は粗く、ハンマーで叩くと濁音を発し、容易に割れる。\n軟岩2相当の岩質を呈す。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事>
<観察記事_上端深度>7.50</観察記事_上端深度>
<観察記事_下端深度>9.00</観察記事_下端深度>
<観察記事_記事>新鮮で硬い岩盤状態を示す。\n亀裂少なくL＝13〜36cmの柱状コアを採取する。\nコアは、ハンマーで叩くと、金属音を発す。\n中硬岩相当の岩質を示す。\n</観察記事_記事>
</観察記事>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>1.15</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>5.80</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>6.35</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>7.50</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<観察記事枠線>
<観察記事枠線_下端深度>9.00</観察記事枠線_下端深度>
</観察記事枠線>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>1</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数>2</標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数>5</標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>8</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>4</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数>4</標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数>5</標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>13</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>8</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数>8</標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数>10</標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>26</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>5</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数>6</標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数>8</標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>19</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>5.15</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>12</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数>15</標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数>14</標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>41</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>6.10</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>40</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数>10</標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量>10</標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>110</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<標準貫入試験>
<標準貫入試験_開始深度>7.00</標準貫入試験_開始深度>
<標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
<標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
<標準貫入試験_100_200打撃回数></標準貫入試験_100_200打撃回数>
<標準貫入試験_100_200貫入量></標準貫入試験_100_200貫入量>
<標準貫入試験_200_300打撃回数></標準貫入試験_200_300打撃回数>
<標準貫入試験_200_300貫入量></標準貫入試験_200_300貫入量>
<標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
<標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
<標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
</標準貫入試験>
<硬軟区分>
<硬軟区分_下端深度>5.80</硬軟区分_下端深度>
<硬軟区分_硬軟区分>025</硬軟区分_硬軟区分>
</硬軟区分>
<硬軟区分>
<硬軟区分_下端深度>6.35</硬軟区分_下端深度>
<硬軟区分_硬軟区分>024</硬軟区分_硬軟区分>
</硬軟区分>
<硬軟区分>
<硬軟区分_下端深度>7.50</硬軟区分_下端深度>
<硬軟区分_硬軟区分>023</硬軟区分_硬軟区分>
</硬軟区分>
<硬軟区分>
<硬軟区分_下端深度>9.00</硬軟区分_下端深度>
<硬軟区分_硬軟区分>022</硬軟区分_硬軟区分>
</硬軟区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表_コード>910</ボーリングコアの形状区分判定表_コード>
<ボーリングコアの形状区分判定表_記号>I</ボーリングコアの形状区分判定表_記号>
<ボーリングコアの形状区分判定表_区分>棒状</ボーリングコアの形状区分判定表_区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表_説明>長さが50cm以上の棒状コア。</ボーリングコアの形状区分判定表_説明>
</ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表_コード>920</ボーリングコアの形状区分判定表_コード>
<ボーリングコアの形状区分判定表_記号>II</ボーリングコアの形状区分判定表_記号>
<ボーリングコアの形状区分判定表_区分>長柱状</ボーリングコアの形状区分判定表_区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表_説明>長さが50〜20cmの棒状コア。</ボーリングコアの形状区分判定表_説明>
</ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表_コード>930</ボーリングコアの形状区分判定表_コード>
<ボーリングコアの形状区分判定表_記号>III</ボーリングコアの形状区分判定表_記号>
<ボーリングコアの形状区分判定表_区分>短柱状</ボーリングコアの形状区分判定表_区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表_説明>長さが20〜10cmの棒状〜短柱状コア。</ボーリングコアの形状区分判定表_説明>
</ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表_コード>940</ボーリングコアの形状区分判定表_コード>
<ボーリングコアの形状区分判定表_記号>IV</ボーリングコアの形状区分判定表_記号>
<ボーリングコアの形状区分判定表_区分>岩片状</ボーリングコアの形状区分判定表_区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表_説明>長さが10cm以下の短柱状から片状コアでかつコアの外周の一部が認められるもの。   </ボーリングコアの形状区分判定表_説明>
</ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表_コード>950</ボーリングコアの形状区分判定表_コード>
<ボーリングコアの形状区分判定表_記号>V</ボーリングコアの形状区分判定表_記号>
<ボーリングコアの形状区分判定表_区分>れき状</ボーリングコアの形状区分判定表_区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表_説明>主として角レキ状のもの。</ボーリングコアの形状区分判定表_説明>
</ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表_コード>960</ボーリングコアの形状区分判定表_コード>
<ボーリングコアの形状区分判定表_記号>VI</ボーリングコアの形状区分判定表_記号>
<ボーリングコアの形状区分判定表_区分>砂状</ボーリングコアの形状区分判定表_区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表_説明>主として砂状のもの。</ボーリングコアの形状区分判定表_説明>
</ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表_コード>970</ボーリングコアの形状区分判定表_コード>
<ボーリングコアの形状区分判定表_記号>VII</ボーリングコアの形状区分判定表_記号>
<ボーリングコアの形状区分判定表_区分>粘土状</ボーリングコアの形状区分判定表_区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表_説明>主として粘土状のもの。</ボーリングコアの形状区分判定表_説明>
</ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分判定表_コード>980</ボーリングコアの形状区分判定表_コード>
<ボーリングコアの形状区分判定表_記号>VIII</ボーリングコアの形状区分判定表_記号>
<ボーリングコアの形状区分判定表_区分>採取不可</ボーリングコアの形状区分判定表_区分>
<ボーリングコアの形状区分判定表_説明>コアの採取ができないもの。スライムを含む。</ボーリングコアの形状区分判定表_説明>
</ボーリングコアの形状区分判定表>
<ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分_下端深度>5.80</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
<ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>960</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
</ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分_下端深度>6.35</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
<ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>950</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
</ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分_下端深度>7.50</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
<ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>930</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
</ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分>
<ボーリングコアの形状区分_下端深度>9.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
<ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>920</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
</ボーリングコアの形状区分>
<割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分_下端深度>5.80</割れ目の状態区分_下端深度>
<割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
</割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分_下端深度>6.35</割れ目の状態区分_下端深度>
<割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
</割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分_下端深度>7.50</割れ目の状態区分_下端深度>
<割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
</割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分>
<割れ目の状態区分_下端深度>9.00</割れ目の状態区分_下端深度>
<割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
</割れ目の状態区分>
<風化の程度区分>
<風化の程度区分_下端深度>5.80</風化の程度区分_下端深度>
<風化の程度区分_風化の程度区分>025</風化の程度区分_風化の程度区分>
</風化の程度区分>
<風化の程度区分>
<風化の程度区分_下端深度>6.35</風化の程度区分_下端深度>
<風化の程度区分_風化の程度区分>024</風化の程度区分_風化の程度区分>
</風化の程度区分>
<風化の程度区分>
<風化の程度区分_下端深度>7.50</風化の程度区分_下端深度>
<風化の程度区分_風化の程度区分>023</風化の程度区分_風化の程度区分>
</風化の程度区分>
<風化の程度区分>
<風化の程度区分_下端深度>9.00</風化の程度区分_下端深度>
<風化の程度区分_風化の程度区分>022</風化の程度区分_風化の程度区分>
</風化の程度区分>
<熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分_下端深度>5.80</熱水変質の程度区分_下端深度>
<熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
</熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分_下端深度>6.35</熱水変質の程度区分_下端深度>
<熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
</熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分_下端深度>7.50</熱水変質の程度区分_下端深度>
<熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
</熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分>
<熱水変質の程度区分_下端深度>9.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
<熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
</熱水変質の程度区分>
<孔内水位>
<孔内水位_測定年月日>2021-02-05</孔内水位_測定年月日>
<孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
<孔内水位_削孔状況></孔内水位_削孔状況>
<孔内水位_孔内水位>9.00</孔内水位_孔内水位>
<孔内水位_水位種別備考>水位無し</孔内水位_水位種別備考>
</孔内水位>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2021-02-03</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>4.00</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度>4.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2021-02-04</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>7.50</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度>7.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<削孔工程>
<削孔工程_測定年月日>2021-02-05</削孔工程_測定年月日>
<削孔工程_削孔深度>9.00</削孔工程_削孔深度>
<削孔工程_ケーシング下端深度>7.00</削孔工程_ケーシング下端深度>
</削孔工程>
<孔径孔壁保護>
<孔径孔壁保護_下端深度>7.00</孔径孔壁保護_下端深度>
<孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
<孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
<孔径孔壁保護_孔壁保護方法></孔径孔壁保護_孔壁保護方法>
<孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
</孔径孔壁保護>
<削孔速度>
<削孔速度_下端深度>1.50</削孔速度_下端深度>
<削孔速度_削孔速度>80</削孔速度_削孔速度>
</削孔速度>
<削孔速度>
<削孔速度_下端深度>4.00</削孔速度_下端深度>
<削孔速度_削孔速度>65</削孔速度_削孔速度>
</削孔速度>
<削孔速度>
<削孔速度_下端深度>5.80</削孔速度_下端深度>
<削孔速度_削孔速度>60</削孔速度_削孔速度>
</削孔速度>
<削孔速度>
<削孔速度_下端深度>7.50</削孔速度_下端深度>
<削孔速度_削孔速度>45</削孔速度_削孔速度>
</削孔速度>
<削孔速度>
<削孔速度_下端深度>9.00</削孔速度_下端深度>
<削孔速度_削孔速度>45</削孔速度_削孔速度>
</削孔速度>
<コアチューブビット>
<コアチューブビット_下端深度>1.50</コアチューブビット_下端深度>
<コアチューブビット_コアチューブ名>S</コアチューブビット_コアチューブ名>
<コアチューブビット_ビット名>MC</コアチューブビット_ビット名>
</コアチューブビット>
<コアチューブビット>
<コアチューブビット_下端深度>6.00</コアチューブビット_下端深度>
<コアチューブビット_コアチューブ名>W</コアチューブビット_コアチューブ名>
<コアチューブビット_ビット名>MC</コアチューブビット_ビット名>
</コアチューブビット>
<コアチューブビット>
<コアチューブビット_下端深度>9.00</コアチューブビット_下端深度>
<コアチューブビット_コアチューブ名>W</コアチューブビット_コアチューブ名>
<コアチューブビット_ビット名>D</コアチューブビット_ビット名>
</コアチューブビット>
<給圧条件>
<給圧条件_下端深度>1.50</給圧条件_下端深度>
<給圧条件_給圧>20.0</給圧条件_給圧>
</給圧条件>
<給圧条件>
<給圧条件_下端深度>4.00</給圧条件_下端深度>
<給圧条件_給圧>10.0</給圧条件_給圧>
</給圧条件>
<給圧条件>
<給圧条件_下端深度>5.80</給圧条件_下端深度>
<給圧条件_給圧>20.0</給圧条件_給圧>
</給圧条件>
<給圧条件>
<給圧条件_下端深度>7.50</給圧条件_下端深度>
<給圧条件_給圧>30.0</給圧条件_給圧>
</給圧条件>
<給圧条件>
<給圧条件_下端深度>9.00</給圧条件_下端深度>
<給圧条件_給圧>30.0</給圧条件_給圧>
</給圧条件>
<回転数>
<回転数_下端深度>1.50</回転数_下端深度>
<回転数_回転数>80</回転数_回転数>
</回転数>
<回転数>
<回転数_下端深度>4.00</回転数_下端深度>
<回転数_回転数>100</回転数_回転数>
</回転数>
<回転数>
<回転数_下端深度>5.80</回転数_下端深度>
<回転数_回転数>100</回転数_回転数>
</回転数>
<回転数>
<回転数_下端深度>7.50</回転数_下端深度>
<回転数_回転数>120</回転数_回転数>
</回転数>
<回転数>
<回転数_下端深度>9.00</回転数_下端深度>
<回転数_回転数>120</回転数_回転数>
</回転数>
<送水条件>
<送水条件_下端深度>1.50</送水条件_下端深度>
<送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
<送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
<送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
<送水条件_送水種類コード>1</送水条件_送水種類コード>
<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
</送水条件>
<送水条件>
<送水条件_下端深度>4.00</送水条件_下端深度>
<送水条件_送水圧>1.0</送水条件_送水圧>
<送水条件_送水量>12</送水条件_送水量>
<送水条件_排水量>12</送水条件_排水量>
<送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
</送水条件>
<送水条件>
<送水条件_下端深度>5.80</送水条件_下端深度>
<送水条件_送水圧>1.0</送水条件_送水圧>
<送水条件_送水量>12</送水条件_送水量>
<送水条件_排水量>12</送水条件_排水量>
<送水条件_送水種類コード>5</送水条件_送水種類コード>
<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
</送水条件>
<送水条件>
<送水条件_下端深度>7.50</送水条件_下端深度>
<送水条件_送水圧>1.0</送水条件_送水圧>
<送水条件_送水量>12</送水条件_送水量>
<送水条件_排水量>12</送水条件_排水量>
<送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
</送水条件>
<送水条件>
<送水条件_下端深度>9.00</送水条件_下端深度>
<送水条件_送水圧>1.0</送水条件_送水圧>
<送水条件_送水量>12</送水条件_送水量>
<送水条件_排水量>12</送水条件_排水量>
<送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
<送水条件_送水種類></送水条件_送水種類>
</送水条件>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<コア採取率>
<コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
<コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
</コア採取率>
<最大コア長>
<最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
<最大コア長_コア長>25</最大コア長_コア長>
</最大コア長>
<最大コア長>
<最大コア長_下端深度>8.00</最大コア長_下端深度>
<最大コア長_コア長>27</最大コア長_コア長>
</最大コア長>
<最大コア長>
<最大コア長_下端深度>9.00</最大コア長_下端深度>
<最大コア長_コア長>36</最大コア長_コア長>
</最大コア長>
<RQD>
<RQD_下端深度>6.25</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>0</RQD_RQD>
</RQD>
<RQD>
<RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>63</RQD_RQD>
</RQD>
<RQD>
<RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>61</RQD_RQD>
</RQD>
<RQD>
<RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
<RQD_RQD>81</RQD_RQD>
</RQD>
<岩級区分判定表>
<岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.Bで2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20〜50cmで密着している。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明></岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.Bで2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>3、4Aなるも1、2がBのもの。1、2Aなるも3、4Bのもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm以下で、5cm前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.Bで掘進適。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.Cで掘進可。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_判定>
<岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
<岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
<岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.Cで無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
<岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
</岩級区分判定表_判定>
</岩級区分判定表>
<岩級区分>
<岩級区分_下端深度>5.80</岩級区分_下端深度>
<岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
</岩級区分>
<岩級区分>
<岩級区分_下端深度>6.35</岩級区分_下端深度>
<岩級区分_岩級区分>960</岩級区分_岩級区分>
</岩級区分>
<岩級区分>
<岩級区分_下端深度>7.50</岩級区分_下端深度>
<岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
</岩級区分>
<岩級区分>
<岩級区分_下端深度>9.00</岩級区分_下端深度>
<岩級区分_岩級区分>930</岩級区分_岩級区分>
</岩級区分>
<フリー情報>
</フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
