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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
    <公開フラグ>
      <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
      <公開フラグ_備考 />
    </公開フラグ>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <調査名>その他河川 安芸矢野下川　外　砂防激甚災害対策特別緊急事業に伴う業務委託</調査名>
      <調査目的>09</調査目的>
      <調査対象>10</調査対象>
      <ボーリング名>B-2-No.2</ボーリング名>
      <ボーリング総数>10</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>6</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>132</経度_度>
      <経度_分>31</経度_分>
      <経度_秒>53.2940</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>20</緯度_分>
      <緯度_秒>12.6653</緯度_秒>
      <取得方法コード>01</取得方法コード>
      <読取精度コード>4</読取精度コード>
      <測地系>02</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>広島市安芸区矢野南四丁目地内</調査位置住所>
      <コード1次>5132</コード1次>
      <コード2次>44</コード2次>
      <コード3次>02</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県西部建設事務所</発注機関名称>
      <テクリスコード>33422999</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2020-10-16</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2020-10-20</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>122.14</孔口標高>
      <総削孔長>12.00</総削孔長>
      <柱状図様式>21</柱状図様式>
      <地盤勾配>0.00</地盤勾配>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>YBM-05D</試錐機_名称>
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマーNFD-7</エンジン_名称>
    </エンジン>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>MS-513</ポンプ_名称>
    </ポンプ>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>8.55</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>コンクリート</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>BS</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相>599200001</工学的地質区分名現場土質名_岩相>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>12.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>風化花崗斑岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gp</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>299100003</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <色調>
      <色調_下端深度>8.55</色調_下端深度>
      <色調_色調名>灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>12.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>灰橙</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>0.95</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>ハンマー軽打で金属音がする。短柱状コアを主体とする。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.95</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>1.90</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>ハンマー軽打で金属音がし,反発する。長柱状コアよりなる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>1.90</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>2.30</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>ハンマー軽打で金属音がし,反発する。短柱状コアよりなる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>2.30</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>6.60</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>ハンマー軽打で金属音がし,反発する。長柱状コアよりなる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>6.60</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>8.55</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>ハンマー軽打で金属音がし,反発する。短柱状コアよりなる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>8.55</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>11.35</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>ハンマー軽打で金属音がする。短柱状〜片状コアとして採取。岩石組織は明瞭である。低〜中角度亀裂が発達し,亀裂沿いは僅かに褐色化している。深度9.20m付近では,亀裂沿いに砂分流入する。CL級岩盤。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>11.35</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>12.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>ハンマー軽打で金属音がする長柱状コアを主体とする。岩石組織は明瞭で,褐色化はほとんどない。CM級岩盤。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>0.95</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>1.90</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>2.30</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>6.60</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>8.55</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>11.35</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>12.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>9.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>10.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>11.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>12.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>0</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>0</標準貫入試験_合計貫入量>
      <標準貫入試験_備考>貫入不能</標準貫入試験_備考>
    </標準貫入試験>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>12.00</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>012</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>0.95</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>1.90</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>011</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>2.30</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>6.60</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>011</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>8.55</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>11.35</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>013</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>12.00</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>012</ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>0.95</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>013</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>12.00</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>012</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>12.00</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>011</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>12.00</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>011</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <試料採取>
      <試料採取_上端深度>4.15</試料採取_上端深度>
      <試料採取_下端深度>5.00</試料採取_下端深度>
      <試料採取_試料番号>No.2-1</試料採取_試料番号>
      <試料採取_採取方法コード>999</試料採取_採取方法コード>
      <試料採取_採取方法>ボーリングコア</試料採取_採取方法>
      <試料採取_試験名>圧縮強度試験</試料採取_試験名>
    </試料採取>
    <地質時代>
      <地質時代_上端深度>0.00</地質時代_上端深度>
      <地質時代_下端深度>8.55</地質時代_下端深度>
      <地質時代_地質時代名>新生代第四紀</地質時代_地質時代名>
    </地質時代>
    <地質時代>
      <地質時代_上端深度>8.55</地質時代_上端深度>
      <地質時代_下端深度>12.00</地質時代_下端深度>
      <地質時代_地質時代名>中生代白亜紀</地質時代_地質時代名>
    </地質時代>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2020-10-16</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>1.00</削孔工程_削孔深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2020-10-19</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>6.00</削孔工程_削孔深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2020-10-20</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>12.00</削孔工程_削孔深度>
    </削孔工程>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>12.00</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>1</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
    </孔径孔壁保護>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>1.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>103</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>2.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>98</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>3.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>4.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>97</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>5.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>6.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>103</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>7.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>103</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>8.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>9.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>92</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>10.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>85</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>11.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>80</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>12.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>83</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>12.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>硬岩W</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名>DB</コアチューブビット_ビット名>
    </コアチューブビット>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>12.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>50.0</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>12.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>120</回転数_回転数>
    </回転数>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>12.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>7</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>7</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
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    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>7.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>8.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>9.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>10.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>11.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>12.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>14</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>90</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>69</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>91</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>86</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>86</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>7.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>39</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>8.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>48</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>9.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>29</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>10.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>13</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>11.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>17</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>12.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>35</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>35</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>90</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>100</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>91</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>100</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>100</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>7.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>100</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>8.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>100</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>9.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>70</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>10.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>23</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>11.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>53</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>12.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>61</RQD_RQD>
    </RQD>
    <岩級区分判定表>
      <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>備考</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cm で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm 以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目間隔5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm 以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>3、4A なるも1、2 がBのもの。1、2A なるも3、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐2</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm 以下で、5cm 前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
    </岩級区分判定表>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>8.55</岩級区分_下端深度>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>11.35</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>12.00</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
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