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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>砂防工事全体計画書作成業務</調査名>
    <調査目的>09</調査目的>
    <調査対象>01</調査対象>
    <ボーリング名>Bor No.1-西ノ谷川支川-補助基準点2</ボーリング名>
    <ボーリング総数>27</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>1</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>33</経度_分>
    <経度_秒>35.5845</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>21</緯度_分>
    <緯度_秒>09.8393</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>3</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県安芸郡海田町</調査位置住所>
    <コード1次>5132</コード1次>
    <コード2次>44</コード2次>
    <コード3次>24</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県西部建設事務所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33422000</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2020-08-17</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2020-08-19</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>186.85</孔口標高>
    <総削孔長>7.00</総削孔長>
    <柱状図様式>12</柱状図様式>
    <角度>0.00</角度>
    <方位></方位>
    <地盤勾配>0.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦D1B-58</試錐機_名称>
    <試錐機_能力></試錐機_能力>
    <試錐機_方法>2</試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマーTF120V-E</エンジン_名称>
    <エンジン_能力></エンジン_能力>
    <エンジン_単位></エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦BG-3C</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力></ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位></ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>粘土混じり砂</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>S-C</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531213004</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>2.35</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>玉石</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>B</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>510000010</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>3.80</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>礫混じり砂</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>S-G</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531212000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>7.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>1.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>暗黄褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>2.35</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡灰</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>3.80</色調_下端深度>
    <色調_色調名>灰褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>7.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡青灰</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.10</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.40</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>GL-0.30m迄、暗褐色の耕土</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.40</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.70</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>細〜中砂の砂を主体とする</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.70</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>径3cm以下の礫を少量混入する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.10</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>1.40</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>花崗岩質の転石</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>1.40</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>転石はGL-1.00〜1.85m、GL-2.00〜2.35m間で採取</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>2.35</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>転石間は中〜粗砂を主体とする砂</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>2.50</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>中〜粗砂の砂を主体とする</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.00</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.50</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>径2cm以下の礫を20〜30%混入する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>3.50</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>3.80</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>部分的に礫の混入量が多くなる</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.10</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>4.60</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>CH級岩盤</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>4.60</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>全般的にL=25cm以下の柱状コアで採取する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.30</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.80</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>コア肌は比較的になめらか</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>5.80</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>6.30</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>亀裂面は淡褐色に変色している</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>6.30</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>7.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>所々の亀裂間で礫状コアとなる</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>1.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>2.35</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>3.80</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>7.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>2.65</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>6</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>5</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>8</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>19</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <標準貫入試験>
    <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
    <標準貫入試験_0_100打撃回数>21</標準貫入試験_0_100打撃回数>
    <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
    <標準貫入試験_100_200打撃回数>9</標準貫入試験_100_200打撃回数>
    <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
    <標準貫入試験_200_300打撃回数>6</標準貫入試験_200_300打撃回数>
    <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
    <標準貫入試験_合計打撃回数>36</標準貫入試験_合計打撃回数>
    <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    <標準貫入試験_備考></標準貫入試験_備考>
  </標準貫入試験>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>1.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>2.35</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>3.80</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>30</相対密度_コード>
    <相対密度_状態>中ぐらい</相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>7.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2020-08-19</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>4</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>掘削完了後</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>1.75</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考></孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2020-08-17</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>2.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2020-08-18</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>5.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2020-08-19</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>7.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
