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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
    <公開フラグ>
      <公開フラグ_コード>0</公開フラグ_コード>
      <公開フラグ_備考>計画中</公開フラグ_備考>
    </公開フラグ>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <事業工事名>災害関連緊急砂防事業に伴う測量・設計業務委託(小坪西川)管理用道路</事業工事名>
      <調査名>災害関連緊急砂防事業に伴う測量・設計業務委託(小坪西川)管理用道路</調査名>
      <調査目的>09</調査目的>
      <調査対象>10</調査対象>
      <ボーリング名>R-No.1(ST.No.0L-2m）</ボーリング名>
      <ボーリング総数>7</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>6</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>132</経度_度>
      <経度_分>38</経度_分>
      <経度_秒>12.4500</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>12</緯度_分>
      <緯度_秒>35.3400</緯度_秒>
      <取得方法コード>02</取得方法コード>
      <取得方法説明 />
      <読取精度コード>1</読取精度コード>
      <測地系>01</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>呉市広小坪 地内　小坪西川地区</調査位置住所>
      <コード1次>5132</コード1次>
      <コード2次>25</コード2次>
      <コード3次>50</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県西部建設事務所呉支所</発注機関名称>
      <テクリスコード>33422101</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2019-05-14</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2019-05-16</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>54.81</孔口標高>
      <総削孔長>6.05</総削孔長>
      <柱状図様式>21</柱状図様式>
      <角度>0.00</角度>
      <方位>0.00</方位>
      <地盤勾配>30.00</地盤勾配>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>TOHO DO-0</試錐機_名称>
      <試錐機_能力>100</試錐機_能力>
      <試錐機_方法>2</試錐機_方法>
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマーNFAD13</エンジン_名称>
      <エンジン_能力>12</エンジン_能力>
      <エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
    </エンジン>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>TOHOVG-6</ポンプ_名称>
      <ポンプ_能力>100</ポンプ_能力>
      <ポンプ_単位>L/min</ポンプ_単位>
    </ポンプ>
    <櫓種類>
      <櫓種類コード>3</櫓種類コード>
      <櫓種類名称 />
    </櫓種類>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>1.50</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>礫質砂</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SG</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531221000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>3.20</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>砂質礫</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>GS</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531121000</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>6.05</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>泥岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Ms</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>111300002</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <色調>
      <色調_下端深度>1.50</色調_下端深度>
      <色調_色調名>暗黄灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>3.20</色調_下端深度>
      <色調_色調名>暗灰暗黄灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>4.80</色調_下端深度>
      <色調_色調名>暗灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>6.05</色調_下端深度>
      <色調_色調名>黒灰</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>1.50</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>全体に粘土〜細砂主体。表部植物根混入。含水小。\n礫径50mm以下の大小の泥質岩角礫多く混入。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>1.50</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>3.20</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>礫径30〜70mmの大小の硬質な泥質岩角礫多く混入。\n60mm以上の大礫はクラック多く軟質である。マトリクスはシルト混じり細砂主体。\n径5mm以下の礫と粗砂主体の薄層部分有。含水小。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>3.20</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>4.80</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>岩芯は硬質であるが、亀裂が縦横に入りコアは短柱状〜角礫状。\n亀裂沿いは軟質な風化角礫を含む砂質粘土を約20cm毎に入る。\n風化していない部分は、ほぼ水平の葉理が見られる。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>4.80</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>6.05</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>硬質岩であり、亀裂が少なく、コアは短柱状〜柱状。\n亀裂沿いは軟質な風化角礫を含む砂質粘土が薄く入る。\n風化していない部分でほぼ水平の層理が見られる。\nキレツは高角度の物は波状で不規則。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>1.50</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>3.20</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>4.80</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>6.05</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>1.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>4</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>4</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>4</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>12</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>2.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>2</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>3</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>3</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>100</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>8</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>300</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>3.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>50</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>50</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>4.15</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>30</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>30</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>5.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>50</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>50</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>6.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>50</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>50</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>1.50</硬軟区分_下端深度>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>3.20</硬軟区分_下端深度>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>4.80</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <硬軟区分>
      <硬軟区分_下端深度>6.05</硬軟区分_下端深度>
      <硬軟区分_硬軟区分>013</硬軟区分_硬軟区分>
    </硬軟区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>1.50</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>3.20</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>4.80</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分 />
    </ボーリングコアの形状区分>
    <ボーリングコアの形状区分>
      <ボーリングコアの形状区分_下端深度>6.05</ボーリングコアの形状区分_下端深度>
      <ボーリングコアの形状区分_ボーリングコアの形状区分 />
    </ボーリングコアの形状区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>1.50</割れ目の状態区分_下端深度>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>3.20</割れ目の状態区分_下端深度>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>4.80</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <割れ目の状態区分>
      <割れ目の状態区分_下端深度>6.05</割れ目の状態区分_下端深度>
      <割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>014</割れ目の状態区分_割れ目の状態区分>
    </割れ目の状態区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>1.50</風化の程度区分_下端深度>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>3.20</風化の程度区分_下端深度>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>4.80</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>013</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <風化の程度区分>
      <風化の程度区分_下端深度>6.05</風化の程度区分_下端深度>
      <風化の程度区分_風化の程度区分>012</風化の程度区分_風化の程度区分>
    </風化の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>1.50</熱水変質の程度区分_下端深度>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>3.20</熱水変質の程度区分_下端深度>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>4.80</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <熱水変質の程度区分>
      <熱水変質の程度区分_下端深度>6.05</熱水変質の程度区分_下端深度>
      <熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>012</熱水変質の程度区分_熱水変質の程度区分>
    </熱水変質の程度区分>
    <破砕度判定表>
      <破砕度判定表_項目名>区分</破砕度判定表_項目名>
      <破砕度判定表_項目名>破砕の状態</破砕度判定表_項目名>
      <破砕度判定表_項目名>角礫の中央粒径</破砕度判定表_項目名>
      <破砕度判定表_項目名>基質の量</破砕度判定表_項目名>
      <破砕度判定表_項目名>粒度分布</破砕度判定表_項目名>
      <破砕度判定表_項目名>複合面構造</破砕度判定表_項目名>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>910</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>C1</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>地すべり・断層</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>角礫岩</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>構成物質</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明 />
        <破砕度判定表_説明>連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>場合によってあり</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>920</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>Cr4</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>地すべり</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>角礫岩</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>2-5mm</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>60％以上</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>なし</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>930</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>Cr3</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>地すべり</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>角礫岩</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>5-15mm</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>30-60％</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>不連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>なし</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>940</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>Cr2</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>地すべり</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>開口割れ目を細粒物が重点</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>15mm以上</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>30％未満</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>不連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>なし</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>950</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>Cr1b</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>地すべり</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>開口割れ目</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>−</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>−</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>不連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>なし</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>960</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>Cr1a</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>地すべり</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>粘土〜砂</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>−</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>−</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>不連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>なし</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>970</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>Sh4</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>断層</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>角礫岩</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>2-5mm</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>60％以上</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>あり</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>980</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>Sh3</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>断層</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>角礫岩</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>5-15mm</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>30-60％</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>あり</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
      <破砕度判定表_判定>
        <破砕度判定表_コード>990</破砕度判定表_コード>
        <破砕度判定表_記号>Sh2</破砕度判定表_記号>
        <破砕度判定表_説明>断層</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>角礫岩</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>15mm以上</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>30％未満</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>連続</破砕度判定表_説明>
        <破砕度判定表_説明>あり</破砕度判定表_説明>
      </破砕度判定表_判定>
    </破砕度判定表>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-05-14</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>3</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>1.33</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2019-05-15</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>1.70</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-05-14</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>3.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>2.50</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2019-05-15</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>6.00</削孔工程_削孔深度>
      <削孔工程_ケーシング下端深度>3.50</削孔工程_ケーシング下端深度>
    </削孔工程>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>3.50</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>86</孔径孔壁保護_孔径>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護コード>2</孔径孔壁保護_孔壁保護コード>
      <孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>崩壊</孔径孔壁保護_孔壁保護実施理由>
    </孔径孔壁保護>
    <孔径孔壁保護>
      <孔径孔壁保護_下端深度>6.00</孔径孔壁保護_下端深度>
      <孔径孔壁保護_孔径>66</孔径孔壁保護_孔径>
    </孔径孔壁保護>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>1.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>2.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>3.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>4.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>5.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <削孔速度>
      <削孔速度_下端深度>6.00</削孔速度_下端深度>
      <削孔速度_削孔速度>100</削孔速度_削孔速度>
    </削孔速度>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>1.50</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>SC/MB</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名 />
    </コアチューブビット>
    <コアチューブビット>
      <コアチューブビット_下端深度>6.00</コアチューブビット_下端深度>
      <コアチューブビット_コアチューブ名>WC/DB</コアチューブビット_コアチューブ名>
      <コアチューブビット_ビット名 />
    </コアチューブビット>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>1.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.2</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>2.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.2</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>3.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.2</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>4.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.2</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>5.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.2</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <給圧条件>
      <給圧条件_下端深度>6.00</給圧条件_下端深度>
      <給圧条件_給圧>0.2</給圧条件_給圧>
    </給圧条件>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>1.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>70</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>2.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>80</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>3.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>80</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>4.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>5.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
    </回転数>
    <回転数>
      <回転数_下端深度>6.00</回転数_下端深度>
      <回転数_回転数>200</回転数_回転数>
    </回転数>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>1.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.0</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>0</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>0</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>1</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>2.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>5</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>5</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>3.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>5</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>5</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>4.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>5</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>5</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>5.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>5</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>5</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <送水条件>
      <送水条件_下端深度>6.00</送水条件_下端深度>
      <送水条件_送水圧>0.1</送水条件_送水圧>
      <送水条件_送水量>5</送水条件_送水量>
      <送水条件_排水量>5</送水条件_排水量>
      <送水条件_送水種類コード>2</送水条件_送水種類コード>
    </送水条件>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>1.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>2.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>3.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>4.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>5.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <コア採取率>
      <コア採取率_下端深度>6.00</コア採取率_下端深度>
      <コア採取率_採取率>100</コア採取率_採取率>
    </コア採取率>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>1.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>2.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>3.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>0</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>4.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>6</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>5.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>6</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <最大コア長>
      <最大コア長_下端深度>6.00</最大コア長_下端深度>
      <最大コア長_コア長>27</最大コア長_コア長>
    </最大コア長>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>1.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>2.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>3.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>4.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>5.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <RQD>
      <RQD_下端深度>6.00</RQD_下端深度>
      <RQD_RQD>0</RQD_RQD>
    </RQD>
    <岩級区分判定表>
      <岩級区分判定表_項目名>色調</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>1.硬軟の程度</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>2.風化変質の程度(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>3.割れ目の状態</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>4.コアの状態(細区分)</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_項目名>備　考</岩級区分判定表_項目名>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>910</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>A</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>青灰〜乳灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極硬ハンマーで叩くと金属音。D.B で2cm/min以下。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂面ともおおむね新鮮。未風化。(A)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>亀裂少なく、おおむね20 〜50cmで密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>棒状〜長柱状でおおむね30cm以上で採取される。(1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>-</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>920</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>B</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>乳灰〜(淡)褐灰</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>硬ハンマーで軽い金属音。D.B で2-4cm/min。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね新鮮なるも、亀裂面に沿って若干風化。変質褐色を帯びる。(B)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>5〜15cmを主としてしる。一部開口している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱〜棒状でおおむね20cm 以下。(2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>3、4A なるも1、2 がBのもの。1、2A なるも3、4B のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>930</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CH</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>褐灰〜(淡)灰褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>中硬ハンマーで叩くと濁音。小刀で傷つく硬さ。D.Bで3cm/min以上。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目に沿って風化進行、長石等は一部変色変質している。(C)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目発達、開口部に一部粘土はさむ。ヘアクラック発達。割れ易い。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>大岩片状でおおむね10cm以下で、5cm前後のもの多い。原型復旧可。(3)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>短柱状なるも風化進行軟質のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>940</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CM</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>灰褐〜淡黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>やや軟〜硬。ハンマーで叩くと軽く割れる。爪で傷つくことあり。D.B で掘進適。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部の一部を除き風化進行、長石、雲母はおおむね変質している。(D)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多く発達5cm以下、開口して粘土はさむ。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩片〜細片(角礫)状で砕け易い、不円形多く原型復旧困難。(4)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟岩で容易に砕け易いもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>950</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>CL</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>淡黄褐〜黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>軟極く脆弱で指で割れ、つぶれる。M.C で掘進可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>岩内部まで風化進行するも、岩構造を残し石英未風化で残る。(E1)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>割れ目多いが粘土化進行、土砂状で密着している。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>細片状で岩片残し、指で砕けて粉状。円形コアなし。(5)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯でコア部のみ細片状で採取のもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
      <岩級区分判定表_判定>
        <岩級区分判定表_コード>960</岩級区分判定表_コード>
        <岩級区分判定表_記号>D</岩級区分判定表_記号>
        <岩級区分判定表_説明>黄褐</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>極軟粉体になりやすい。M.C で無水堀可。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>おおむね一様に風化進行、マサ土化している。わずかに岩片を残す。(E2)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>粘土化進行のためクラックなし。</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>土砂状(6)</岩級区分判定表_説明>
        <岩級区分判定表_説明>破砕帯・粘土化帯でコア採取不可能なもの。</岩級区分判定表_説明>
      </岩級区分判定表_判定>
    </岩級区分判定表>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>3.20</岩級区分_下端深度>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>4.80</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>950</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <岩級区分>
      <岩級区分_下端深度>6.05</岩級区分_下端深度>
      <岩級区分_岩級区分>940</岩級区分_岩級区分>
    </岩級区分>
    <フリー情報>[標高基準：T.P.]</フリー情報>
  </コア情報>
</ボーリング情報>
