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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
  <基礎情報>
    <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
    <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
    <公開フラグ>
      <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
      <公開フラグ_備考 />
    </公開フラグ>
  </基礎情報>
  <標題情報>
    <調査基本情報>
      <事業工事名>二級河川 黒瀬川水系 南城川 砂防激甚災害対策特別緊急事業</事業工事名>
      <調査名>二級河川 黒瀬川水系 南城川 砂防激甚災害対策特別緊急事業に伴う測量設計等業務委託</調査名>
      <調査目的>09</調査目的>
      <調査対象>10</調査対象>
      <ボーリング名>B2-1</ボーリング名>
      <ボーリング総数>8</ボーリング総数>
      <ボーリング連番>4</ボーリング連番>
    </調査基本情報>
    <経度緯度情報>
      <経度_度>132</経度_度>
      <経度_分>42</経度_分>
      <経度_秒>23.1410</経度_秒>
      <緯度_度>34</緯度_度>
      <緯度_分>27</緯度_分>
      <緯度_秒>49.0190</緯度_秒>
      <取得方法コード>02</取得方法コード>
      <読取精度コード>4</読取精度コード>
      <測地系>02</測地系>
    </経度緯度情報>
    <調査位置>
      <調査位置住所>広島県東広島市八本松町地内</調査位置住所>
      <コード1次>5132</コード1次>
      <コード2次>55</コード2次>
      <コード3次>56</コード3次>
    </調査位置>
    <発注機関>
      <発注機関名称>広島県西部建設事務所東広島支所</発注機関名称>
      <テクリスコード>33422104</テクリスコード>
    </発注機関>
    <調査期間>
      <調査期間_開始年月日>2020-10-19</調査期間_開始年月日>
      <調査期間_終了年月日>2020-10-19</調査期間_終了年月日>
    </調査期間>
    <ボーリング基本情報>
      <孔口標高>305.72</孔口標高>
      <総削孔長>7.00</総削孔長>
      <柱状図様式>12</柱状図様式>
    </ボーリング基本情報>
    <試錐機>
      <試錐機_名称>東邦地下工機D-0</試錐機_名称>
      <試錐機_能力>100</試錐機_能力>
    </試錐機>
    <エンジン>
      <エンジン_名称>ヤンマーディーゼルNFD-12</エンジン_名称>
      <エンジン_能力>12</エンジン_能力>
      <エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
    </エンジン>
    <ポンプ>
      <ポンプ_名称>東邦地下工機BG-3B</ポンプ_名称>
      <ポンプ_能力>54</ポンプ_能力>
      <ポンプ_単位>l/min</ポンプ_単位>
    </ポンプ>
  </標題情報>
  <コア情報>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>2.20</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>コンクリート</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード />
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>3.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>玉石混り砂礫</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>GS-B</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>531120009</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>7.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
      <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gr</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
          <工学的地質区分名現場土質名_岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122200</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相 />
          <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石 />
        </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
    </工学的地質区分名現場土質名>
    <色調>
      <色調_下端深度>2.20</色調_下端深度>
      <色調_色調名>灰〜淡渇灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>3.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡渇灰</色調_色調名>
    </色調>
    <色調>
      <色調_下端深度>7.00</色調_下端深度>
      <色調_色調名>淡青灰〜淡渇灰</色調_色調名>
    </色調>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>0.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>2.20</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>堰堤のコンクリート。\n現地、玉石、砂礫を骨材として使用している。\n玉石は、硬質である。\n所々、間隙がある。\n玉石混り砂礫状を呈する。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>2.20</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>3.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>マトリックスは粗砂で充填される。\n硬質な玉石を混入する。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事>
      <観察記事_上端深度>3.00</観察記事_上端深度>
      <観察記事_下端深度>7.00</観察記事_下端深度>
      <観察記事_記事>細粒花崗岩。\nGL-3.30mまでは、比較的軟質で、DH（軟岩I）に相当する。\nコアは、礫状〜短柱状にて採取される。\nCL〜CM（軟岩II）に相当する。</観察記事_記事>
    </観察記事>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>2.20</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>3.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <観察記事枠線>
      <観察記事枠線_下端深度>7.00</観察記事枠線_下端深度>
    </観察記事枠線>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>2.70</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>13</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>100</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_100_200打撃回数>16</標準貫入試験_100_200打撃回数>
      <標準貫入試験_100_200貫入量>100</標準貫入試験_100_200貫入量>
      <標準貫入試験_200_300打撃回数>21</標準貫入試験_200_300打撃回数>
      <標準貫入試験_200_300貫入量>30</標準貫入試験_200_300貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>230</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <標準貫入試験>
      <標準貫入試験_開始深度>4.00</標準貫入試験_開始深度>
      <標準貫入試験_0_100打撃回数>50</標準貫入試験_0_100打撃回数>
      <標準貫入試験_0_100貫入量>20</標準貫入試験_0_100貫入量>
      <標準貫入試験_合計打撃回数>50</標準貫入試験_合計打撃回数>
      <標準貫入試験_合計貫入量>20</標準貫入試験_合計貫入量>
    </標準貫入試験>
    <相対密度稠度>
      <相対密度稠度_下端深度>2.20</相対密度稠度_下端深度>
      <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
      <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    </相対密度稠度>
    <相対密度稠度>
      <相対密度稠度_下端深度>3.00</相対密度稠度_下端深度>
      <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
      <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    </相対密度稠度>
    <相対密度稠度>
      <相対密度稠度_下端深度>7.00</相対密度稠度_下端深度>
      <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
      <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    </相対密度稠度>
    <孔内水位>
      <孔内水位_測定年月日>2020-10-19</孔内水位_測定年月日>
      <孔内水位_削孔状況コード>4</孔内水位_削孔状況コード>
      <孔内水位_孔内水位>4.10</孔内水位_孔内水位>
    </孔内水位>
    <削孔工程>
      <削孔工程_測定年月日>2020-10-19</削孔工程_測定年月日>
      <削孔工程_削孔深度>7.00</削孔工程_削孔深度>
    </削孔工程>
    <フリー情報>地質・土質調査成果検定＠検定種別：A検定＠検定番号：NGIC202100528＠検定日：2021年06月24日＠検定機関名：一般財団法人国土地盤情報センター</フリー情報>
    <フリー情報>[表示縮尺：100]</フリー情報>
  </コア情報>
</ボーリング情報>