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<!DOCTYPE ボーリング情報 SYSTEM "BED0400.DTD">
<ボーリング情報 DTD_version="4.00">
<基礎情報>
  <適用規格>JIS A 0205-2012</適用規格>
  <適用規格>JIS A 0206-2013</適用規格>
<公開フラグ>
    <公開フラグ_コード>1</公開フラグ_コード>
    <公開フラグ_備考></公開フラグ_備考>
</公開フラグ>
</基礎情報>
<標題情報>
  <調査基本情報>
    <事業工事名></事業工事名>
    <調査名>二級河川瀬野川水系熊野川支川1外砂防激甚災害対策特別緊急事業に伴う業務委託</調査名>
    <調査目的>09</調査目的>
    <調査対象>01</調査対象>
    <ボーリング名>BorNo.R4-Bh-5</ボーリング名>
    <ボーリング総数>16</ボーリング総数>
    <ボーリング連番>16</ボーリング連番>
  </調査基本情報>
  <経度緯度情報>
    <経度_度>132</経度_度>
    <経度_分>35</経度_分>
    <経度_秒>02.4438</経度_秒>
    <緯度_度>34</緯度_度>
    <緯度_分>21</緯度_分>
    <緯度_秒>24.8258</緯度_秒>
    <取得方法コード>01</取得方法コード>
    <読取精度コード>4</読取精度コード>
    <測地系>02</測地系>
  </経度緯度情報>
  <調査位置>
    <調査位置住所>広島県安芸郡熊野町　地内(堀之谷川)</調査位置住所>
    <コード1次>5132</コード1次>
    <コード2次>44</コード2次>
    <コード3次>26</コード3次>
  </調査位置>
  <発注機関>
    <発注機関名称>広島県西部建設事務所</発注機関名称>
    <テクリスコード>33422000</テクリスコード>
  </発注機関>
  <調査期間>
    <調査期間_開始年月日>2022-07-05</調査期間_開始年月日>
    <調査期間_終了年月日>2022-07-06</調査期間_終了年月日>
  </調査期間>
  <ボーリング基本情報>
    <孔口標高>304.20</孔口標高>
    <総削孔長>5.00</総削孔長>
    <柱状図様式>12</柱状図様式>
    <角度>0.00</角度>
    <方位>0.00</方位>
    <地盤勾配>28.00</地盤勾配>
  </ボーリング基本情報>
  <試錐機>
    <試錐機_名称>東邦地下工機　D0-C型</試錐機_名称>
    <試錐機_能力>100</試錐機_能力>
    <試錐機_方法>3</試錐機_方法>
  </試錐機>
  <エンジン>
    <エンジン_名称>ヤンマー　NFD-10K型</エンジン_名称>
    <エンジン_能力>10</エンジン_能力>
    <エンジン_単位>PS</エンジン_単位>
  </エンジン>
  <ポンプ>
    <ポンプ_名称>東邦地下工機　BG-3C型</ポンプ_名称>
    <ポンプ_能力>53</ポンプ_能力>
    <ポンプ_単位>l/min</ポンプ_単位>
  </ポンプ>
  <櫓種類>
    <櫓種類コード></櫓種類コード>
    <櫓種類名称></櫓種類名称>
  </櫓種類>
</標題情報>
<コア情報>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>0.40</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>礫混り砂質土</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>SF-G</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>999999999</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_下端深度>5.00</工学的地質区分名現場土質名_下端深度>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>花崗閃緑岩</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名>
    <工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>Gd</工学的地質区分名現場土質名_工学的地質区分名現場土質名記号>
    <工学的地質区分名現場土質名_岩石群>
      <工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>1</工学的地質区分名現場土質名_岩石群コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩相></工学的地質区分名現場土質名_岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_岩石>219122500</工学的地質区分名現場土質名_岩石>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩相>
        <工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石></工学的地質区分名現場土質名_変成岩岩石>
      </工学的地質区分名現場土質名_岩石土コード>
    </工学的地質区分名現場土質名_岩石群></工学的地質区分名現場土質名>
  <色調>
    <色調_下端深度>0.40</色調_下端深度>
    <色調_色調名>暗褐</色調_色調名>
  </色調>
  <色調>
    <色調_下端深度>5.00</色調_下端深度>
    <色調_色調名>淡灰</色調_色調名>
  </色調>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.08</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.16</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>渓床堆積物(崩積土)</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.16</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.24</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・φ50mm程度以下の中-粗礫混入</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.24</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.40</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・基質は粒度不均一な砂質土</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.48</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.56</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>中粒-角閃石黒雲母花崗閃緑岩</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.56</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.64</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・岩相やや不均質な花崗閃緑岩</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.64</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.72</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・岩質は新鮮かつ非常に堅硬、採取試料は長柱状主体を呈す</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.72</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.80</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・コア肌はやや滑らかでありハンマーの打撃では澄んだ金属音を発する</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.80</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>0.88</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・岩級区分はCH級(中硬岩)に分級される</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事>
    <観察記事_上端深度>0.88</観察記事_上端深度>
    <観察記事_下端深度>5.00</観察記事_下端深度>
    <観察記事_記事>・最上部〜GL-0.80m間、ラミネーションシーティングが発達</観察記事_記事>
  </観察記事>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>0.40</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <観察記事枠線>
    <観察記事枠線_下端深度>5.00</観察記事枠線_下端深度>
  </観察記事枠線>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>0.40</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <相対密度稠度>
    <相対密度稠度_下端深度>5.00</相対密度稠度_下端深度>
    <相対密度_コード>00</相対密度_コード>
    <相対密度_状態></相対密度_状態>
    <相対稠度_コード>00</相対稠度_コード>
    <相対稠度_状態></相対稠度_状態>
  </相対密度稠度>
  <孔内水位>
    <孔内水位_測定年月日>2022-07-06</孔内水位_測定年月日>
    <孔内水位_削孔状況コード>1</孔内水位_削孔状況コード>
    <孔内水位_削孔状況>作業開始時</孔内水位_削孔状況>
    <孔内水位_孔内水位>0.75</孔内水位_孔内水位>
    <孔内水位_水位種別備考>清水位、不圧</孔内水位_水位種別備考>
  </孔内水位>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2022-07-05</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>2.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <削孔工程>
    <削孔工程_測定年月日>2022-07-06</削孔工程_測定年月日>
    <削孔工程_削孔深度>5.00</削孔工程_削孔深度>
    <削孔工程_ケーシング下端深度></削孔工程_ケーシング下端深度>
  </削孔工程>
  <フリー情報></フリー情報>
</コア情報>
</ボーリング情報>
